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2003/12/31

cocohore!

わんわん。
というわけで、cocohore!面白い。cocodoko?でぱたぱたしつつ、よさげなところがあったらdig!という感じで使ってます。
sasanishikiさん、ネーミングが先なんじゃないか、なんてゆって失礼しました。
未定。: cocohore! URL変更&補足

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2003めざスポ表情大賞!!

いやあ、10位からのカウントダウンだったんで、え、高橋尚子よりヤワラちゃんより上位ってことはないだろう、とか、原監督ってタツノリとかそういうオチ?とか次第に心配になったんだけど、要はベッカムのおまけでした。
つーか、うちがセカンドステージにファーストステージの倍も点獲ったのは、何とベッカム様レアルマドリー様のおかげだったらしいですよ。まあヒロミインタビュー、しかもぴょんぴょん映像付きだから、いいけどね。ちぇ。
どうもめざましスポーツはヒロミスタがどっかに紛れ込んでいそうだなあ。なかなか無理やりな展開ではあった。
ああ、かわいそうに土肥ちゃん。百万回も流されるよね、あのベッカムのフリーキック映像。1本目はミスキック、2本目はクリア、でも流されるのは成功した3本目だけ。ベッカムには無言のプレッシャーかかってて、3本目は絶対入れなくちゃ状態だったし。
『サッカーストライカー』12月号で土肥ちゃんが解説してたけど、壁三枚の左にいた戸田がちょっと左に飛び上がっちゃったんで、ブラインド状態だったらしい。後で土肥ちゃんにいじめられたかな、戸田。

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エンドレス大掃除

今年は、11月に本棚を買って本の整理を相当やったので、大掃除がスムーズだろうと思ったが、甘かった。まあ、網戸もカーテンも冷蔵庫もできたから、去年よりはマシざんす。へろへろ。

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12.30の晩ご飯

竜ちゃんからの頂きもののさわらの味噌漬けを焼いたの。じゃがいもとニンジンのきんぴら。さらしタマネギのかぼすポン酢。目玉焼き。ごはん。味噌汁。
さわらの味噌漬けが、上品な白味噌の味で絶品。焦げやすかろうというので、アルミホイルが付属しているという親切さである。冬は日持ちするようなので、残りはこのまま冷蔵庫で年越し。

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2003/12/30

Apple Store Ginza

忘年会で銀座に出たついでに、Apple Store Ginzaに寄ってきましたよ。
あたしが今Macの人ではないせいか、特に物欲は湧かなかったなあ。エレベーターがお洒落だな、とか。
あー、デモ機でiChat使ってカメラ使って相方とチャットをしてみたけど(ばかですね)、相手の顔見ながらチャットするって不思議。というか、映像は余計な気はした。

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サッカーai

うーん、ええオトコやね。加地ギャルがまた増えそう。(それだけかい>おがん)

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2003/12/29

12.29の晩ご飯

年末も押し迫ってから大ネタをかましてくれるぜ。
今日は某所の忘年会で、この集いはここ数年、銀座のおでん屋、お多幸(エルメスの裏)でやることにデフォルトで決まっていたんだけど、何の疑問も持たずに集合時間に行ったら、なんとお店がなかった。つーか、そこは何もない空間になっていた。工事中だった。
呆然としてたたずむ幹事はじめ数名。
つーかあれでしょ、予約すると食べ物がセットで決まっちゃうので、予約なしで集まったのが裏目だったわけだけど。
工事中の囲いの告知見たら、店がなくなったのは今年の4月だそうで、また呆然。まあ、夏はおでん屋のことなんか考えもしないよね。銀座だってそうそう来ないし。
気を取り直して、八丁目の方のお多幸に移動。
八丁目のお多幸は初めてだったけど、お多幸にしちゃ色も薄いし煮込みも足りない感じで、うーん、これは来年の忘年会をどこでやるかという問題だ。今から心配するのもあれ(どれ?)だけど。
それにしてももっと大ネタだったのは、最終的にお店にたどり着けなかったとある参加者。銀座の店がなくなっていたせいで迷ってギブアップしたわけじゃなく、何の疑問もためらいもなく、なぜか新橋のお多幸に行って、みんな来ないなー、というのでおでん喰って帰ったんだそうだ。新橋のお多幸って。誰も知らないよ、その店。
つーわけで、晩ご飯は銀座八丁目のお多幸で、ビール、おでん盛り合わせ。
新橋駅前で解散後、アマンドで数人でサッカー話をして帰宅。

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手打ちうどん

やっちゃいましたよ手打ちうどん。
粉は日清の手打ちうどん用小麦粉。レシピは、粉の袋の裏に書いてあったのと、以前竜ちゃんにもらった中野うどん学校の栞、あと、小石原 はるか・極東うどん喰え喰え団 『さぬきうどん偏愛(マニアックス) 』(小学館文庫)を参考にさせて頂いた。とはいえ、あたしのすることだからもちろん適当であるから、まずくできてもこれらのレシピに責任はない。塩水は前の日に作っておけ?無理やな。駒板?そんなんないわ。塩はフランスの海の塩ではまずいだろうか。
やってみて、今までやったことで一番似てたのはパン作りだ。イースト発酵させないだけ。足で踏む分、うどんの方が楽だけど、均一に広げないといけない分、うどんの方が難しい。
自分で作ったうどんを茹でるのは楽しい。透明がかったうどんが、沸騰する湯の銀色の泡に取り囲まれながら浮き上がるのを見るのは艱難辛苦の大団円である。美しい。
茹でたのをざるにとり、水で締めてみた。生じょうゆで食べてみて驚く。硬い。がつんとくる。宮武もびっくりである。そんかわし伸びが足りない。硬いだけである。なるほど、シロウトだよなあ。水分量は充分だと思うんだが、粉か。こね方か。とはいえ、打ちたて、茹でたては七難隠すというか、結構おいしく頂いてしまった。
二杯目は茹でたてをそのまま生じょうゆで食べる。トッピングは万能ねぎだけ。水で締めないと欠点がよくわかる。やはり伸びとふっくらした弾力に欠けるなあ。でも、これもまあ、そこそこ。
これは研究の余地ありである。取り合えず、次は粉を替えてみたいと思う。

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2003/12/28

日清製粉・手打ちうどん用小麦粉

相方がうどんを喰いたいというので、讃岐うどんの乾麺や、加ト吉の冷凍うどんなどを買い込んでいるうちに、つい、日清の手打ちうどん用小麦粉に手を出してしまった。いや、つい、はずみで。袋の裏に、親切に作り方まで書いてあるよ。
もともと粉をこねるのが好きで、パンやピザ、ニョッキなんかよく作ってたけど。あたし、本当にうどん作るんかね。作るんだろうね。うまくいったらおなぐさみ。

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J2激闘の一年

『J2激闘の一年』(J-SPORTS1)を見ている。湘南見ながら、来年はこれにアマちゃんが入るのかー、なんて思ったり、大宮は三浦俊也さんがどんなチーム作るかな、喜名やおまちゃんはどう機能するんだろうと想像してみたり。来年はさらに激戦になるんだろうな。
ところでこれ、ところどころすげー深刻な盛り上げ方の音楽が入って怖いんですけど。何か怪獣が出てきそう。

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冲方丁『マルドゥック・スクランブル』読了

ようやく、冲方丁『マルドゥック・スクランブル』(ハヤカワ文庫)全三巻を読み終えた。夢中で読んだ。バロットは『レオン』のマチルダであり、『不思議の国のアリス』のアリス(但し相当戦闘的な)である。世界に向かってノーと叫んで世界と戦う少女と、それを助けるドクターとウフコック。ウフコックをもう少し可愛く描く手もあったと思うが、それをやってしまうとラブコメになるのだろうか。でもせっかく黄金のネズミなんだからさあ。

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スーパークレンザー

大掃除に向けて、ケミカルを取り揃える。クレンザーやレンジ磨きなど。
昨年オレンジページで知って重宝したスーパークレンザーの配合をこちらにも書いておく。油に効くスーパークレンザー(クレンザーと重曹と水を1:1:1)と、水垢に効くスーパークレンザー(クレンザーとお酢を3:2)。

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12.28の晩ご飯

買い物しがてら、近所のインド・ネパール料理屋で、トマトスープ、ポテトサラダ、チキンカレー、胡麻ナン、マハラジャビール。相方は、チキンスープ、ネパール餃子、シシカバブ、マトンカレー、チーズクルチャ、マンゴーラッシー。

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MXTV・FC東京&レアル・マドリードスペシャル

って、FC東京の時間は1時間くらいで、残りは全部レアル・マドリーの公開練習かよ。試合なら東京の選手も映るが、公開練習じゃなあ。まあ、公開練習はヒロミ解説だけどね。
取り合えず、FC東京番組の方は、今季の東京のゴール集が見れたので嬉しかった。ヒロミをはじめ、阿部ちゃんや土肥ちゃん、文丈のインタビューもあったし。
えー、今、公開練習の模様を見てます。まあ、レアル・マドリーといえど、いっぺんやったことのあるチームなんで、ちょっと親しみを感じちゃったりしてね。ベッカムやっぱりこの時期、周囲に相当気を遣いながらやってるな。

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2003/12/27

12.27の晩ご飯

仕事納めの納会で余ったいなり寿司をもらってきた。んで、晩ご飯はいなり寿司とお茶。お茶は今日、相方が出張先で買ってきたやつ。

竜ちゃんからさわらの味噌漬けが届く。ありがとう。これはごはんを炊いた日に。

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天皇杯準決勝

いや、見てないです。仕事納めが今日だったんすよ。
まあ東京が残ってたら仕事納めでも何でも休んで見に行ったような気はしますが。
セレッソ大阪とジュビロ磐田の決勝って、何か想像つかないなあ。

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12.26の晩ご飯

鶏肉を入れて煮込んだトマトソースのスパゲチ。赤ピーマン黄ピーマンを網焼きして皮むいてマリネしたの。水。
そういえば相方は昼もスパゲチだった。ごめんよ。

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ボタン一発ココログ表示スクリプト

未定。: ボタン一発ココログ表示スクリプトが面白い。あたしもリンクのところに貼り付けさせていただいた。cocodoko?という頼りなげなネーミングも秀逸。
しかしこれを知ったのがはてなダイアリーの新人さぽ日記経由、どこかでだれかがダイアリー経由、というのが、なんだかなー。恐るべし、はてなダイアリーコミュニティ。つーか、恐るべし、はてな系青赤コミュニティ、というべきか。
そういえば、ココログルで「FC東京」で検索したけど、大半は自分とこだったので、ちょっと寂しい気持ち。

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2003/12/26

松本昂聡選手 期限付移籍加入決定

松本昂聡選手 期限付移籍加入決定のお知らせ
つーか、どんどん平均年齢が若くなっていくんですけど。

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ABE POWERS

2ちゃんねるの阿部吉朗スレッドから発生したファンサイトですが、ここ数日であっという間に写真館だのなんだの、すばらしい充実ぶりなので思わず張っておきます。oredakeno-abe.com(俺だけの阿部)。好きこそものの哀れなりけり。阿部ファン必見。
おいらも阿部P入りたいけど、なんだか女は入り込めない男の世界らしい。阿部ちゃんも焼きそばパンも好きなのにー。
石川ナオのファンはナオギャル、加地のファンはカジラー、金沢浄のファンはジョーヲタだけど、阿部吉朗のファンはアベマニア。

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2003/12/25

12.25の晩ご飯

ガーリック、イタリアンパセリ、アンチョビのスパゲチ。コーンスープ。ルッコラと赤ピーマンのサラダ。水。

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P.コーンウェルの新作『黒蝿』

パトリシア・コーンウェル『黒蝿(上・下)』(講談社文庫)を購入。久々の検屍官シリーズ。どうもシリーズものは買い始めると惰性で買ってしまう。

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サッカー雑誌各種

Number 592号の原博実インタビューが面白い。おかげでNumberを立ち読みでなく購入するという禁を犯してしまった。この間のサッカーマガジンのインタビューと内容的には似たような感じなんだけど、相手が杉山茂樹だというある種の気軽さからか、しょうもないことを舌軽くべらべらしゃべってる。いいよ、ヒロミ、最高。やっぱあのレアル・マドリー戦のソラリのダイブ、岡田レフェリーを恨んでたのね(笑)。あのベッカムのFKなかったら流れはこっちだった、とか思ってたんでしょう。勝ちにいってたんだなあ。いや偉い。
サッカーマガジンのインタビューといいこのNumberのインタビューといい、ヒロミって素敵だなあと思うのは、サッカーをすごく楽しんでいながら、サッカーを超えた目線があるところで、アマラオの最後の試合のときにも「彼はもう東京を離れるけど、良い人生を送ってくれるといい」といっていたし。これから新天地でがんばれ、とかじゃなくね。スペインに行くのも、単にサッカーだけじゃなく、おいしいもの食べて、いいお酒を飲んで、いろんな人に会って、スペインの気候風土を楽しんで、その中にサッカーもあって、とか、そういうところ。浦和をクビにならなかったら持ち得なかった視点なのかもね、とちょっと思った。浦和がどうこうっていうんじゃなくてね。ひとつのところで生え抜きだったらまた違ったんじゃないかなあ。
解説者時代、「大丈夫、私が食べさせてあげるから」といってのけたヒロミの奥さんも素敵。

あと、Footival 2月号の川上つよしと加地亮の対談。これって、加地ってば、川上さんがどういう人かよくわかんないでしゃべってんのね。天然だ。まあ、普通、川上つよしときたら石川ナオかと思うよね。ひょっとして石川の代役か。それとも川上さんが物好きにも加地を指名したのか。それにしても、加地、幼稚園児に筋トレと走り込みって。マジメな顔で冗談言ってハズしたのか?不思議な味わいの対談。

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迫井深也選手モンテディオ山形へ期限付移籍

迫井深也選手モンテディオ山形へ期限付移籍決定のお知らせ
うーん、迫井は山形かあ…。

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今野の東京入りが決定

H.F.C. HOT TOPICS コンサドーレ札幌 今野泰幸選手 FC東京に完全移籍
決まりましたね。素敵すてき。
今野泰幸選手移籍加入決定のお知らせ
東京のオフィシャルも来た。


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2003/12/24

12.24の晩ご飯

シャンパンはモエ・エ・シャンドン。お惣菜屋のローストチキン。昨日の残りの十穀飯。ちょっと量が足りなかったのでトースト。いちごのショートケーキ。コーヒー。
近所の酒屋も、クリスマスなんだから気を利かせてシャンパン二種類くらい冷やしてて欲しい。モエよりヴーヴ・クリコが好きだ。

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よしながふみなど

よしながふみ『愛すべき娘たち』(白泉社)、冲方丁『マルドゥック・スクランブル 燃焼』『マルドゥック・スクランブル 排気』(ハヤカワ文庫)を購入。
よしながふみは、オトコの裸抜きの作品。お互い母親ってもんには苦労しますね。

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サッカーズ

何だこのサッカーズ。喧嘩売ってんのかいサッカーズ。誰が買うんだサッカーズ。真っ赤っかじゃん。いや、レッズな人が買うんでしょうね。おいら買わないからね。絶対買わないからね。深川さんと倉敷さんと八塚さんのエッセイは立ち読みだ。まったく、こんなの数の暴力だよなあ。やってくれるぜ。

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舞姫(テレプシコーラ)

山岸凉子『舞姫(テレプシコーラ) 5』(メディアファクトリー)を購入。ダ・ヴィンチの連載の方はフォローしていないので、あたしはこれの単行本を買うたびに、空美ちゃん(実の親に性的に虐待されながらバレエを続けようとしてた子供)はいったいどうなったんだろう、どういう形で千花ちゃん、六花ちゃん姉妹の前に再び姿を現すんだろう、と思うと怖くってどきどきしながら買ってるんですけど。まだのようです。

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2003/12/23

天皇杯準々決勝

いや、流してただけで全然見てません(笑)。東京が負けて関係なくなると、いきなり興味を失うあたり。
辛うじて、飯を喰いながらヴィッセル神戸vs.セレッソ大阪をちら見。こういう言い方は語弊があるかも知れないが、何だか汚い試合ではあった。削っては止まり倒れては止まり。審判もいまいちではあったが。思わぬ逆転劇に掛川が呆然としているのが印象的。カンジョたんはやっぱり良くって、真ん中で散らしもできればスピードもあり、判断が速く、クロスの精度も素晴らしい。滝二時代は加地とのコンビネーションが破壊力抜群だったそうだし、神戸が加地を狙ってるというのも、なかなかいいアイディアではあるね。

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12.23の晩ご飯

鶏とタマネギを沖縄風スパイスで炒め煮したの。ジャガイモを入れて炊いた十穀飯に、炊き上がりに刻んだ香菜とごま油、コショウを混ぜ込んだの。シラスとネギを入れたオムレツ。中国茶。

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京極夏彦の新刊など

ようやく、京極夏彦『後巷説百物語(のちのこうせつひゃくものがたり)』(角川書店)を読了。重くて電車では読みづらいので、家でちょっとづつ読んでいたら時間がかかった。時代は江戸から明治に変わり、闇に潜むものの形も様変わりするのか。それでも人間が心の闇を抱えていく生き物であることは変わらない…。
読むのに時間がかかっているうちに、昨日で京極夏彦『豆腐小僧双六道中ふりだし』(講談社)が出ているのを見つけ、買った。これも電車では読みづらいサイズの本である。
他に昨日買ったのは、西村しのぶ『RUSH 3』(祥伝社)、魔夜峰央『パタリロ!選集 38巻』(白泉社文庫)

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うまねんWEB『PKというのは、その試合において最も活躍した人間こそが最も外しやすいものなのだ』

うまねんWEB:2003年12月中旬より。

PK戦の3人目、阿部が前に進み出た時、思わず「蹴らせない方が…」という言葉を口から漏らしてしまった。サッカーをよく観る人間ならわかっていることだろう。PKというのは、その試合(ないし大会)において最も活躍した人間こそが最も外しやすいものなのだ(最近では、日韓W杯のホアキンとか)。

ははあ、そういうものでしたか。同点まで追い上げたのも阿部ちゃん、結局PKを外したのも阿部ちゃん、阿部に始まり阿部に終わったゲームでした。
それにしても、阿部ちゃんて人は本当に、記憶に残るゴールの多い人ですよね。ああいう人をデビュー戦から見ることができたのはニワカとしてはラッキー。そうしてもちろん、アマラオのラストを見ることができたのも幸せでした。

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12.22の晩ご飯

讃岐みやげに買って来た『おか泉』の半生うどんを喰いそびれていて(竜ちゃん、肉まんうまかったよー)、賞味期限を見たら22日なんだよね。そりゃそうだよね。讃岐の人たちは毎日打ちたての茹でたてを食べておるわ。
つーわけで、今日は『おか泉』のうどん。一杯目はぶっかけ、二杯目は生じょうゆ、三杯目は水で締めずに茹でたてを生卵からめて喰ってみた。うまい。結構、もっちり系。
薬味は、万能ネギ、しょうが、だいこんおろし、すだちを用意したんだが、特に何もなくてもうまい。しかし三杯づつ喰うかよ。だって6食あったんだもーん。
ああ、讃岐の続きをまだやっているなあ。これからきっと東京で喰える讃岐うどん屋を歴訪しまくるんだろうなあ。
そんで、今後は、うどんを喰うたびに、アマラオを想っちゃったりするんだろうなあ。
ところで、うどんの他に、冬至なのでかぼちゃを煮て、あとうどんで足りないかと(なぜ足りないと思うかなあ)思って、鶏の炊き込みごはんも作ったんだけど、かぼちゃはともかく炊き込みごはんまでは手が出ませんでしたね。
あと、『おか泉』のしょうゆ豆も喰った。『一鶴』で喰ったしょうゆ豆は甘いばっかりだったけど、『おか泉』のは皮の焦げ目が香ばしくてよかったっすよ。

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2003/12/22

真打登場?

F.C.TOKYO:新外国籍選手加入のお知らせ
なるほど、ルーカスとケリーのコンビネーションはアトレチコ・パラナエンセで実証済みなわけね。
うーん、楽しみなような、これからどんなチームになるのか怖いような。

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えー、おまちゃんも大宮?

F.C.TOKYO:尾亦弘友希選手 大宮アルディージャへ期限付移籍決定のお知らせ
そうか、修行に出るのか。かわいい子には旅だよね、やぱし。
うーん、寂しいなあ。最初のユース昇格組なんだよねえ。

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あら、喜名は大宮

アマラオが湘南のニュースにほっとしたり寂しくなったりしていたら、今度は喜名選手が。F.C.TOKYO:喜名哲裕選手 大宮アルディージャへ完全移籍決定のお知らせ
三浦俊也監督の最初の補強ってことになるのかしら。
喜名選手のドリブル、あの独特のリズムが好きでしたが、あまり公式戦で見てあげられなかったのが名残惜しい。
毎年この時期はなあ、ってあたしゃまだ二度目だが。人生は出会いと別れ。

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アマラオは湘南

F.C.TOKYO アマラオ選手 湘南ベルマーレへ移籍決定のお知らせ
ああ、何か、ほっとしたようなさびしいような。まあ、どこかで元気でサッカーしててくれればそれでいいんだけども。
アマ、がんばれ。

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雪の谷川

MOON another WORLD: 雪の谷川
あ、失礼、MOONさんもblog始めてたんですね。
いろいろお世話になりました。MOONさんは時系列的にいろんなうどん屋を体験されているので、味が落ちたとか上がったとかいろいろおありだと思いますが、初めての人間には谷川うまかったっす。あの唐辛子も好きだ。
しかし、ガスの方々…。なんか、東京ガス社員ご一行様みたいですな。あたしと相方はともかく、竜ちゃん怒らはるで。

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ラストゲーム

アマラオのFC東京ラストゲーム [ J's GOAL ]より。

いつものようにアマラオは胸を手で叩いてコールに応え、深々と礼をした。そして最後にサポーターに向かってアマラオは言った。その言葉はスタンドまで聞こえただろうか?

彼はこう言ったのだった。

「愛してる」と。

アマ…。

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aoaka.netさんの丸亀遠征記

aoaka.net:丸亀遠征記
バス組はこんなに大変な思いをしたのだな。いやあ、あたしなんか普通席がいっぱいだったんで、ええい面倒くさいとばかりグリーン車で(ばきっ>おがん)。
しかし無事に着いて(って、後半からだけど)本当によかった。間に合わなかった人、本当にお疲れさま。
昨日の丸亀はFC東京の歴史の大変重要な1ページになるんだろうと思う。きっといつか、あの時は大変だったんだよ、と、笑って思い出せるだろう。

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2003/12/21

讃岐うどんツアー

MOONさんは熟練のうどんツアーガイドである(と書くとまるでプロのガイドさんみたいですね。もちろん違います)。初心者向け、しかし村上春樹やさとなおさんのうまひゃひゃなんかで半端な知識はある、加ト吉の冷凍さぬきうどんを愛用している、というあたしたちにお勧めの店を要領よくピックアップして愛車WiLL Viで回ってくれた。彼のカーナビはすばらしい讃岐うどんデータベースである。
朝一番で『なかむら』。冷たいうどんにネギ、おろし、冷たいだしをかけて。村上春樹『辺境・近境』を読んで以来、ここんちでネギを刻んでみたかったのであるが、ネギはたっぷり刻んでまな板の上にあった。ここんちのうどんのコシは、ふんわりと伸びるコシであって、これなら毎日食べられそうである。というかうまい。
次に行ったのが『宮武うどん』。冷たいうどんに熱いだしをかけた「ひやあつ」を頼む。コシがあるが、熱いだしがそれを和らげている感じである。そういえるのは、竜ちゃんの「ひやひや」をひと口もらったからわかるので、冷たいだしだと、これが硬いかたい。がつんとくる。だしの温度でこれほど違うのだから、うどん自体を温めた「あつあつ」ではもっと歯ごたえが違うだろう。うーん、奥が深い。
『三島製麺所』、これは相当ディープ。看板もノレンもないし、製麺所の仕事場の片隅にいきなりお邪魔したような感じ、1つしかないテーブルでは、ご近所のおっさんたちが遅い朝ごはんを呼ばれているという佇まいである。だしはない。冷たいうどんを器に入れてもらってテーブルの上のしょうゆをまわしかけ、タッパに入って出されているネギを入れたければ入れる。しょうゆだけでもうまい。山奥の町、もうちょっと行ったらもう徳島の小さい町のおっさんたちは、こんなにうまいうどんを朝ごはんに普通にあたりまえの顔をして喰っているのだ。不思議だ。
行列のできる『谷川米穀店』、ここで熱々のうどんにネギとこの店特製の唐辛子のトッピングをして、しょうゆをまわしかけて喰う。しっかりとコシがありながら、戦わなくてもするっと入っていくのどごし、すばらしい。竜ちゃんがあつあつのうどんに生卵をからめるという和風カルボナーラな食べ方をしているのでひとくちもらう。これもうまい。
道の駅で、温泉につかったりしょうゆ豆アイス(意外な旨さ!)や桃アイスを喰ってうだうだした後、『小縣家』で、しょうゆうどんを喰う。だいこんとおろしがねが出て来て客がだいこんをおろすという趣向であった。まあ、ここは観光客向けで、うどんもそれなり(もちろん讃岐水準でだよ)。だいこんおろし、すり胡麻、ネギ、しょうがなど入れ、すだちを絞り、しょうゆをまわしかけて喰う。だいこんがちっとも辛くないので不思議だった。たぶん種類が違うんだろう。
金毘羅さんの参道で観光客したり猫撮影などした後、名残惜しくもタイムアウト。『おか泉』でおみやげの半生うどんと醤油を買って帰路につく。

竜ちゃん、おみやげの肉まんありがとう。今あっためて喰うところ。
MOONさん、いろいろお世話になりました。おかげですばらしい体験をさせて頂きました。

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12.20の晩ご飯

競技場ですっかり冷え切った身体を、取り合えず丸亀駅前まで運ぶ。
丸亀駅北口徒歩一分の『一鶴』で、名物の骨付き鶏を。おやどり、ひなどり、とりめし、おむすび、サラダ、しょうゆ豆。あたしは最初ハーフアンドハーフのビールで始めたが、とてもじゃないけど身体が冷え切っているので、早々に熱燗に移行。
付き合いで一緒に冷え切ってくれた竜明さんは冷酒だ。漢だね。違うか。後から車で合流したMOONさんはウーロン茶、相方ももちろんウーロン茶。
ここんちの、ごはんものに付いてくるスープがうまくて、冷え切った身体には一番の慰めであったよ。あと、鶏はおやどりが好きである。硬い、本当に硬いんだけど噛むほどにうまみが出てきておいしい。顎が疲れるけどね。
店内、東京サポーターが何組かぱらぱらと。そこに神戸サポーターの団体さん(といっても数人だが)が現れた。もちろん勝ったせいもあるが、もう出来上がってる感じに上機嫌で、東京サポーターを見つけてアマラオコール。返礼している東京サポーターもいたようだが、あたしはちょっとむかついてた。ええ、あたし実は心が狭いんです。

実はまだ終わらない讃岐の夜。
高松のホテルにチェックインし、ひとっ風呂あびて身体を解凍してから、夜の街に繰り出す。夜うどんである。
『讃岐屋』は、なめこおろしうどんが名物であるが、あたしは生じょうゆうどんを試してみた。初めての本物の讃岐うどんだったからね。これがこの、強いコシ、ぶるんとした弾力。のど越しがすごくて、たぶんこれはあたしには、毎日は食えないであろううどんであった。ちょっと戦わなくてはいけないうどんである。
その後、『鶴丸』でカレーうどん。カレーのあとくちが意外にさっぱりしていてうまい。麺もカレーに埋没していないところが偉い。カレーのふんわりした湯気が、敗戦のショックを慰めてくれるような心地であった。

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2003/12/20

天皇杯四回戦・ヴィッセル神戸vsFC東京

敗戦が決まり、PKを失敗してうつむく阿部吉朗の頭を撫で、肩に腕を回して慰めたのはアマラオだった。かわいそうな吉朗は、これで昨年の天皇杯に続き、またしても、1試合に2得点したのに勝利を飾ることができなかったのだ。
そうしてようやく、東京サポーターたちも、アマラオと共に過ごす時間をもうこれ以上引き延ばすことはできないという現実に直面しなくてはならなかった。
最後の瞬間まで、キング・オブ・トーキョー、アマラオのふるまいは、彼らしい優しさに満ちたものだった。
ありがとう、アマラオ。

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のぞみ3号の車中から

まだ名古屋を過ぎたところ。外は真っ白だ。約三十分遅れだが、これからもっと遅れるだろう。しかし某掲示板を見るとバスツアー組が大変なことになっているようだ。 みんながんばれ。行く手は暗闇ではない。光輝く真っ白な闇だー。(高野文子風)
しかしJFL相手にPK戦の次は、雪の丸亀か。毎回趣向が凝っているなあ。選手が一番大変だよ。
ちなみに、あたしは雪の上でサッカーよくやってましたよ。小学校の頃。

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2003/12/19

12.19の晩ご飯

仕事で遅くなったよ。今日の晩ご飯は、お持ち帰りのカツ丼。
勝ちに行くときはやっぱカツ丼でしょう。相方が、なんでトンカツ弁当じゃダメなのかとゆっておりますが。やっぱ、単に勝つ、というだけじゃなくて、どんっという響きが決意の固さをひしひしと伝えたりするのだ。しませんか。
力強い言葉というと、「マルチプル・タイタンパー」が挙げられるが(意味不明)、カツ丼はそれと双璧な気がする。カロリーが高いのもポイントだ。
しかしここんちのカツ丼は卵が少ないな。それに火を通し過ぎ。これでは勝ちに行く決意がぼろぼろと崩れそうだ。くそー。負けないぞ。

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ポッキン、ほら金太郎

今日打ち合わせした相手の人が、メメクラゲに刺された人そっくり(本当だよ)だったので、「なるほどきみの言わんとする意味がだいたい見当がつきました」といいたくてたまりませんでした。

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丸亀は雪

ええ、どうも雪らしいです。
遅れようがなにしようが、たどり着きさえすれば「そうだ、あたしは丸亀にうどんを喰いに来たんだった」と自分を誤魔化すことができるわけですが(そうか?)、これが関が原で立ち往生なんてことになったら、いったい何しに新幹線乗ったんじゃということになりかねません。
そういえば、初めて出張で高知行ったとき、零下だった。雪がちらほらしてた。あたしと四国はあまり相性がよくないかも知れない。

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12.18の晩ご飯

買い物がおっくうで。一昨日のビーフシチューの残りの温め直し。トースト。ちょっと分量が足りなかったので、ヤクルトラーメン(塩味)も作って喰う。竜ちゃん、ヤクルトラーメンありがとう。

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2003/12/18

石川の怪我

うわ。やっちゃったよ石川。全治4週間はやばい。どうなる天皇杯。
石川直宏選手の検査結果について

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12.17の晩ご飯

会社の忘年会だったのだ。錦糸町の『フランス人』という焼肉屋(このネーミングセンスどうよ?)で、リブロースや肩ロース、タン、豚トロ、骨付きカルビ、ミノ、てっちゃん、海鮮焼き、野菜焼き。酒は飲み放題だが、あたしは飲み放題には入っていないハウスワインの赤を飲んでいた。
デジカメ好きの上司が、自分のデジカメを持って来るのを忘れ、部下のデジカメを借りて何だかんだくさしながらも撮りまくる。「(ぱしゃ)遅いなこれ」「いいすよ、そんなこというなら返して下さいよ」「まあええからええから(ぱしゃ)」 PENTAXのOptio330だったか。
リブロースが大変うまかったが飲み過ぎた。

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2003/12/17

石田衣良の新刊

石田衣良『電子の星 池袋ウエストゲートパークIV』(文藝春秋)を購入。今月始めからずっと探してて見つからなくて、今日秋葉原の駅構内の書店で見つけた。発売日間違えたのか、あっという間に売れたのか。

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今野が東京入り?

うわーん。今朝は客先直行とかばたばたしてたら今野祭り乗り遅れちゃったじゃないか。
以前、横浜Fマリノス入りが報道された後、札幌側がこれを否定した時、あ、まだ望みあるのかな、とうっすら期待はしてたんですが。
あとは金の問題か。
nikkansports.com >サッカーTOP > サッカーニュース

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12.16の晩ご飯

晩ご飯は、ビーフシチュー、サヤインゲンとニンジンとジャガイモ添え。ロールパン。シチューで使った赤ワインの残り。相方はヴォルヴィック。
うちのビーフシチューはとっても簡単。シチュー用の牛肉に塩コショウして小麦粉はたいて炒めて、一旦取り出してそこでタマネギ炒めて、肉を戻して赤ワインどばどば入れて、ローリエの葉とかスープキューブとかトマトペースト、ウスターソースも適当に入れて圧力鍋で煮るだけ。
肉はどうでもいいけど赤ワインの味で結果が決まるので、安いワインでいいけど、あまりフルーティすぎない、かといって渋すぎない癖の少ないワインを選ぶのがコツといえばコツである。

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2003/12/16

そういえばPK戦

マリノスvs.市船の録画を昨夜やっと見たのだけど、PK戦終わってもマリノスの選手は誰も喜んでませんでしたね。うつむいちゃって。
ホンダが強かったとはいえ、JFLにPK戦まで行ってようよう勝って、選手もサポーターもあんなにマジで喜んじゃった東京はどうよ、という気もしないではなかった。アマラオと一緒にいられる時間が延びたので素直に嬉しかったんだけれども。
とりあえず、年間王者じゃなくてよかった。相手が市船でなくて本当によかった。
14日はPK戦の日だったんだなあ。

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Jリーグアウォーズ

あたし的には、ベストイレブンのゴールキーパーが土肥ちゃんじゃないのと、阿部吉朗が新人王とはいわなくても優秀新人賞に入ってないのが、不満といえば不満か。
でもまあ、そんなものなんでしょう。やっぱ優勝しないとかな。
TokyoJubiloFan: 最優秀選手賞,ベスト11など

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2003/12/15

12.15の晩ご飯

クリームシチューとごはん。水。

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丸亀遠征

うちの相方さんは飛行機てえものがこのお、ダメでして、岡山経由で新幹線で行くことにしたわけですが、今、WEBで検索したら、のぞみ3号はもう普通席が満席、いろいろ検討したけど結局グリーン車です。高くつくなあ。竜ちゃんたちがうどんオフ会を企画してくれるそうなので、宿はおまかせですが。
ああ、しかしこんな物見遊山の食い物三昧で遠征を企画すると、試合の方はたいがい苦戦するんだよなあ。
ああ、この記事のカテゴリ、FC東京にするか食い物にするか迷う。

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宇都宮徹壱さんのFC東京vs.ホンダFCレポート

スポーツナビ | 天皇杯|コラムで、宇都宮さんの昨日のFC東京 vs. ホンダFC戦レポート。人名のミスとか取り違えもあるが、まあまあ。

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2003/12/14

ヒロミの一番長い日

げ。ほんまにPK戦になりよった。
ヒロミ、今日の気持ちを反芻しているんだろうか。ボカが、サポーターがいる方に蹴れたのもよかった、というのは実感だろうねえ。あ、あたしもトヨタカップと天皇杯三回戦を同列に語ってますね。

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東ガスさん、お久しぶり。

ohisashi.jpg
つわけで、これがお久しぶり弾幕。

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トヨタカップ・ニッポン放送

日テレで映像見ながらニッポン放送で音声聴きながら。ヒロミ、「今日、うちも天皇杯でPKまで行っちゃいましたから、これもひょっとして」って、ミランvs.ボカとFC東京vs.ホンダFCを同列に語るか。

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DREAM THEATER『Train of Thought』

今日買ったCDは、ドリーム・シアター『トレイン・オブ・ソート』(WPCR11703)。メタリカの『セイント・アンガー』は買うべきかどうか迷ったあげく、視聴機にかかってなかったので結局買わず。

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12.14の晩ご飯

味スタから帰宅途中のロイホで、あたしはナシゴレンとビール、野菜サラダ。相方はイタリアンのセット、ハーフのスパゲチとパンとスープと小さめのステーキとデザートがセットになってるやつ。

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瓦斯必死だな(天皇杯三回戦・FC東京vs.ホンダFC)

天皇杯三回戦・FC東京vs.ホンダFC
ホンダのゴール裏真ん中に、『東ガスさん、お久しぶり』の弾幕。共に戦った時代を忘れていないよという、嬉しい心遣りであろうか。
ホンダFCは全体にモチベーションが高く、動き出しもよく、ボール際も強い。よく繋ぎ、テクニックもあって素晴らしい。それが東京はダメダメ。走らないしセカンドボール拾えないし、プレスも温い。グダグダである。東ガス対本田といえばJFLでは名物の好カードだったそうじゃないですか(いや、ニワカなんでよう知らんけどな)。きみらそれで恥ずかしくないのか。
前半、早い時間の得点で、あれ、ホンダFCそれほど強くないのかな。じゃあ今日は大丈夫かな、なんてのんびり構えていたあたしは、自分が恥ずかしいっす。
全体的にダメなので特にダメな人を挙げるのもあれ(どれ?)だけど、代表組がまずダメだったね。代表で何させられてたかわかったもんじゃないですね。代表行くたびに調子を落とすならもう行くなよ。石川と加地のコンビネーションが悪すぎ。代表でポジション争いさせられて険悪にでもなったのかと勘繰りたいくらいの出来である。あと金沢が地味にダメ。ボール取られ過ぎ。この人は、いい時もダメな時も地味だな。一貫性があるな。
でまあ、1点先制して追いつかれ、後半文丈を下げてワンボランチにしてアマラオを入れて来た時、某巨大掲示板的な言い方をすると「瓦斯必死だなプ(プは半角カナで)」みたいな気配が漂って来て、2点目取って追いつかれ、相手がイエロー2枚目で1人減っても点が取れる気配がしなくなり、延長に入った時、まあ当然昨年の延長Vゴール負けの記憶が頭を掠めるわな。
で、まさかのPK戦。考えてみたら、おいらPK戦って見たことなかったんだわ。そりゃあ、テレビではあるよ。2002 FIFA ワールドカップ(TM)のスペインvs.アイルランドとかさ。ああ、あと、仙台戦で仙スタに行った時、前座でやってた子供サッカーで最後がPK戦になって、「あら、PK戦ですって、いっちょまえじゃーん。かわいー」なんて思って見たりもしましたが。いやあ、PK戦って緊張するねー。これほど緊張した試合なかったわ。だいたい今年はPK戦はおろか、PKも全くなかったじゃん。ナビスコでアマラオが一回蹴ってるか。それ以外の人たちがPK蹴るところすら見たことないのにPK戦だなんて。祈るような気持ち。結果、6-5で辛勝。土肥ちゃんも最後の最後には神になってくれて、ああ、勝ったと思ったら涙が出た。勝ってこんなに安堵した試合も初めてだ。
最後にエールの交換。心からホンダコールさせて頂きました。あなたがたは素晴らしかった。こっちが勝ったのは偶然みたいなものだ。
いやほんと。PK戦まで行っちゃダメじゃん。プロがアマチュア相手に。空手でいえば瓦割りってことじゃん。空手でいう必要もないが。
まあ、取り合えず丸亀は行くけどね。試合見てうどん喰って来るさ。相方が飛行機がダメな人なんで、新幹線で鬼のようなスケジュールになりそうだが。まあ、なんとか。

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出陣

さて、そろそろ行く用意するかな。寒そうだからひざ掛け持ってアマパーカ着よう。
ホンダFCに勝ちますように。何せまだ天皇杯で勝ったのを見たことがないのだ。

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山ちゃんで手羽先その後

灰色書庫: 山ちゃんで手羽先。さっそく食べにいらっしゃったようだ。あ、エビフライってメニューにあったのかー。知らなかったー。うかつ。
いやあ、元はサッカーの話題のつもりだったのだが(どこが?)、食い物ネタで盛り上がっているようなので結構なことだ。FFへんしゅ~ちょさんのひねもすのたりのたりかなに出ていたこことか
それにしても、みんな山ちゃんの関東進出知らない。もう2ヶ月以上経ってるはずだ。PR不足だと思う。山ちゃんはテレ東でもTVKでもいいからTVCMを打つべきであろう。民放地上波見ないやつが言うことではないが。

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ワールドユース日本vs.ブラジル

相方も休日出勤から帰ったので、ようやく日本vs.ブラジルを見る。
うーん、試合開始2分の失点は事故みたいなものだが(壁の作り方に失敗しているような気もするが)、あれでびびってパニックみたいになって短時間に3失点したのが、やはり若さなんだろうか。ダニエルってやつ、凄いなと思ったら、もうリーガで通用してる選手だそうじゃないですか。ブラジルはいきなりフルパワー全開で、3点取って流した感じもあるので、前半を0-0か0-1で折り返せればまた違ったと思うが、たらればじゃしょうがないね。
まあ、個々の技術の差は歴然としている。1点返せたのはよかったと思うし、平山は素晴らしかった。この世代は強くなるよ、きっと。いや、上の世代よりシュートが多いからそう思うんだけど。

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2003/12/13

12.13の晩ご飯

晩ご飯は、レンズ豆と豚肉とソーセージ、それにホウレンソウの煮込み、ヨーグルトソース添え。香菜こしょうごはん。ヨーグルトスープ。ジャスミンティー。鍋脱出。

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トルコのおやじ

そういえば昨日、ディナモ・キエフvs.インテルを見ていて、エムレの頭頂部が結構やばいことに気がついてしまい、ああ、トルコの美少年はこうやって順調にトルコのおやじになるんだなあ、なんていう感慨を持ってしまったのだが、こんなのってサッカーの話題なんだろうかどうなんだろう。
あと、キエフのゴールキーパーの動きやプロポーションが、サッカー選手というよりはバレリーノのようだった、ひょっとしてキエフ・バレエ学校出身かとか。んなわけないですね。でもディフェンダーを怒鳴りつける顔はまさしくゴールキーパー。
それにしても、寒そうな試合でしたね。観客もじっとしてたら凍え死ぬみたいに、ひっきりなしに指笛、それにウェーブ。

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よく寝た

休日出勤する相方を起こして、寝て、昼起きて、インスタントラーメンとりんご喰って、昨夜のマコン・ヴィラージュの残りを呑みながら録画してたガラタサライvs.ソシエダ見てるうちにまた寝て、起きたら夕方の5時だった。ああ、寝た寝た。
広末ができちゃった婚したのは朝のラジオでうっすら聞いたような気がするし、ワールドユース・ブラジル戦の結果もどっかで見たような気もする今日この頃。

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12.12の晩ご飯

晩ご飯は、鶏骨付きぶつ切り、キャベツ、油揚げ、ささがきごぼう、ネギ、ニラの鍋。ちゃんこ風かな。鶏だし使ってたっぷりスープで煮るだけっす。かぼすポン酢で。あと、最後にぞうすい。溶き卵を流し入れて、万能ネギ散らして、フタしてちょっと蒸らす。ぞうすいが、鶏だしが出ててよかった。あたしは白ワイン、マコン・ヴィラージュ。相方はおーいお茶。

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2003/12/12

タクシードライバー

仕事で大船まで行った。帰りにタクシーに乗ったら、いきなりバリトンのドイツ歌曲が流れてきた。なかなか渋いラジオの選局だな。

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12.11の晩ご飯

鍋が続く。今日の晩ご飯は、白菜、下仁田ねぎ、しいたけを入れたつくねの鍋。ごはん。おーいお茶。今日、寒かったしね。

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2003/12/11

今日買った本

斎藤美奈子『男性誌探訪』(朝日新聞社)、冲方丁『マルドゥック・スクランブル The First Compression-圧縮』(ハヤカワ文庫)、バートン版『千夜一夜物語 第2巻』(ちくま文庫)購入。
季節がら、『このミス』何位とか書かれたポップが、平積みの本の中で咲き乱れており、あやうく買い過ぎるところだった。じゃあ買い過ぎていないのかといわれると答えにつまるが。
これから買ってしまう恐れがあるのは、伊坂幸太郎、歌野晶午、それに石田衣良の新刊。


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日立台その後

日立台乱入騒動の件、東京のオフィシャルに見解が出ていた。
http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=01789
東京のフロントはあくまで東京サポーターの自浄力を信じ、自主管理に任せるということか。それはそれでひとつの見識である。任された方がそれに足るかどうかは今後のサポーター自身のアクションにかかっているのだろう。これにて一件落着ではない、ここから始まるのだ。
気がついたのは、この文章、東京サポーター向けであって、柏サポーターやそれ以外の人に向けては書かれていないのだな。

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12.10の晩ご飯

晩ご飯は、壬生菜と豚肉とうどんの鍋、かぼすポン酢で。最後にうどんに卵をからめてみた。あと、おーいお茶。

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日本vs.韓国(東アジア選手権)

香港戦の録画をまだ見れていないのに、もう韓国戦だ。本調子でない中澤さんとか、本調子でない小笠原とか、何というか可哀想である。
んー、大久保はまああれ(どれ?)として、山田さんがダメ山田さんだったなあ。判断が遅いんだね。そういえば、昔、浦和で、山田さんを右サイドで起用したのはヒロミで、本人は真ん中でやりたがっているのを、真ん中で持つと判断が遅くて手詰まりになるからという理由だそうだが、サカマガかサカダイで読んだんだったか。
10人になったのに失点しなかったのは、ひとつには楢崎が当たっていたおかげと、もうひとつには韓国もヨーロッパ組がこないと層が薄くなって精度が悪かったということかも知れない。

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2003/12/10

12.09の晩ご飯

書き忘れていたが、昨夜の晩ご飯。相方が惣菜屋で買って来てくれた、コロッケ、牡蠣フライ、煮物、おにぎり。あと、おーいお茶。

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三浦俊也さん現場復帰

三浦俊也さんが現場復帰するんですね。
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-031210-0008.html
解説の内容は結構いいこといってたりするんだけどな。声が暗いっつーかぼそぼそしてるので、試合によってはちょっと勘弁だったりします。
2002 FIFA ワールドカップ(TM)の日本vs.トルコ、スカパーの解説が三浦俊也さんで、もう何ていうか悲憤慷慨しちゃってて、あれはめげた。ワールドカップジャーナルで見てると、いい人だなってのはわかるわけだが。
それにしても、Jリーグの監督やあちこちの国の代表監督って、極度のストレスで髪は薄くなったり白くなったり、あれだけ奥歯をかみ締めてたら奥歯もぼろぼろだろうし、サポーターには悪し様に罵られるし、結果次第で将来の保障も何もないし、いったい何て職業だろうと思うんだけど、やっぱ、そうか、やりたいのか、監督。

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サッカーマガジン・アマラオインタビュー

そうか。アマラオさんも”初めての”一歩を踏み出すんだね。勇気だよね。
それでも、しばらくはドラえもんを失ったのび太の気持ち。いや、まだ天皇杯があるぞ。

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シャドウ・オブ・ヘゲモン

オースン・スコット・カード『シャドウ・オブ・ヘゲモン』(ハヤカワ文庫)読了。ビーンが来たビーンが。何となく、清水玲子の絵柄で思い浮かべてしまったな。

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ようやくワールドユース

帰宅後、ワールドユースの日本vs.韓国を録画で見る。ノリオはダメだったけど思ったほどダメダメじゃなかった。しかし三都主化といわれていたのは何か納得できる気はする。まあ、プレスもきつかったけど、狙われてたよね。
やはり坂田、それに平山が素晴らしい。平山のポストプレーはアマラオみたいだ。あと、菊地もよかったな。いいチームになってきた。グループリーグのエジプト戦など、強い相手とのタフな試合を経験したことがそのまんま結果に出ているのだろうか。祐介や憂太がこれを経験できなかったことが残念でならない。
ところで、坂田はいったいなぜあんなにクールなんだろう?

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終日、会議

眠かった。

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2003/12/08

ワールドユースが見れない

韓国戦が見たいよう。うーん、しょうがないからリベルタ・ドーレスで我慢するか。つーわけにいくかよ。

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12.08の晩ご飯

研修所で、鶏の唐揚げ、タコのサラダ、さつま揚げとホウレンソウの煮びたし。ごはん。だいこんとわかめの味噌汁。お茶。

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東京駅で買った本

オースン・スコット・カード『シャドウ・オブ・ヘゲモン』(ハヤカワ文庫)上下巻。

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西宮出張

西宮出張、明日まで。

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2003/12/07

香港戦録画失敗

帰宅したら香港戦録れてないし。と思ったら、え、茂庭スタメン?え?石川A代表初キャップ?がーん。
あ、スカパーで再放送あるのか。

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世界の山ちゃんが関東進出

川崎駅前に移動、世界の山ちゃん川崎砂子店で5人ほどで飲み会。えー、川崎フロンターレが昇格を逃したのの残念会であり、ジュビロ磐田が、そしてまたFC東京が優勝を逃したのの残念会でもあり。
手羽先、みそ串かつ、天むす、ほっけの焼いたの、山ちゃんサラダ、どて煮、うずらの玉子フライにみそかけたの、など。ビール。
それにしても、山ちゃんのピリ辛手羽先はたいそうおいしいが、8月23日のあの時以来、逆転負けの記憶と手羽先の味がセットになってしまっていて、ちょっとつらいな。

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川崎フロンターレvs.国見

天皇杯二回戦・川崎フロンターレvs.国見高校。開始2分少々で国見が先制したからフロンターレサポーターのととたさんが青くなる。あきらかに、フロンターレは油断していたし、モチベーションも低かったのだ。そこからフロンターレが猛攻を始めたが、ブラジル人がお休み中、鬼木も茂原も怪我で不在の悲しさ、ボール際も弱いしセカンドボールも拾えないし、何しろ押し込められている。何してるんだよ、競れよ。野次が飛びまくる。
結果は7-1とフロンターレの圧勝で大人げないことになったが、内容的には国見の戦術の徹底が目立った試合だった。まあ、フロンターレの方が分が悪い。高校生相手にがしがし当たるわけにはいかないし、負けられないプレッシャーもある。国見としては失うものはなくて、攻撃の形を練習してるみたいだったな。しかも、平山ぬきの。

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今日は等々力

これから等々力で川崎フロンターレvs.国見高校、夜は香港戦は録画しつつ、世界の山ちゃん川崎店で、昇格逃してand優勝できなくて残念会だ。ところで等々力は当日券は出てるんだろうかな。

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12.06の晩ご飯

今日の晩ご飯は、ニョクマムで味付けた豚肉とトマトをニンニクで炒め、香菜こしょうごはんにかけて、目玉焼きをのっけたの。あたしはモルツの黒生、相方は六甲のおいしい水。食材に困ると目玉焼きに頼るという傾向はあるな。

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2003/12/06

Gasmen

久々にひっぱり出したガス・ファンヒーターが、着火して数秒から数分で原因不明のエラーで落ちるという症状に陥っており、この一週間ほど家では寒い思いをしていた。しょうがないからEnestaに連絡してサービスマンに来てもらったのさ。
で、今朝やってきてくれたサービスマンの若くて可愛い男の子は、いろいろ調べたあげく、あり得ないエラーなので、これは基盤交換で2万くらいかかっちゃうっていうんだよ。ちょっと、兄さん、可愛い顔で厳しいことをいうじゃないか。こんなすぐ壊れていいと思ってるのかい。え?7年経ってる?失礼しました。
つわけで、午後から近所のEnestaに行き、ファンヒーターを新規購入、今日中に取り付けに来てもらうことに。ああ、物入りだものいりだ。でも、ひょっとしてまたあの可愛い兄さんが来てくれたらちょっと嬉しい。かも。
で、夕方取り付けに来てくれたのは、ごま塩の年配の何の変哲もない(ってなんだよ)おっさんでした。見事なフォーメーションだ。やるなあ東京ガス。つーか、勝手にやられてしまいました。マサにガスだね。

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平山かわいいなあ

ワールドユースD組・日本vs.エジプトをようやく見た。いやエジプト強いわ。ボール際も強いしきっちりパス回すし。強い時のトルコみたいだった。ボールポゼッションは70対30くらいになってるよ。凄いすごい。こういう強豪相手に、ワンチャンスをものにできて本当によかったね。平山偉い。このチームは守備意識が高くて大熊の意図が徹底してるね。コロンビア戦見てないからあれ(どれ?)だけど。
緒戦70分でヘロヘロになっていたのでスタミナ不足が心配だったノリオだが、1試合お休みをもらったら90分やれてた。70分過ぎたら単なるスローイン要員かと思ったけど何とか守備もがんばってたね。
いや、決勝トーナメントが楽しみだ。

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12.05の晩ご飯

晩ご飯は、麻婆豆腐。トマトの卵炒め。ごはん。水。今日は甜面醤があるので麻婆豆腐は本格だ。よかったよかった。

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名古屋で買った本

京極夏彦『後巷説百物語』(角川書店)、筒井康隆『ヘル』(文藝春秋)を購入して帰宅。京極夏彦あいかわらず分厚い。なにもこんな重いものをわざわざ名古屋から新幹線で運ぶことはあるまい、という重さである。

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遅ればせながら日本vs.中国(東アジア選手権)

これって3バック?山田さん下がりっぱなしじゃん。ええと、アレックスを守備から解放するためのシステムということ?まあ、小笠原がえらいよかったね。
中国は昨年のワールドカップの頃より弱くなっている気がする。グループリーグ敗退とはいえ、トルコに対して善戦したあのパワーとねばり強い寄せ、走り回るエネルギーが感じられない。そういえば、あの時のさらさらヘアーのゴールキーパーの人はどこに行ったんでしょうか?

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ナナちゃんクリスマスバージョン

名古屋出張、日帰り。

帰りに営業の車で駅まで送ってもらい、名鉄セブンの前で降りた。先週も見たのだが、名鉄セブンの前のナナちゃん人形がクリスマスディスプレイで大変なことになっている。股間を通りながら上を見上げると、豆電球でナナちゃんの股間がちかちか点滅しているのだ。名古屋の人の考えることはとんでもないなと思った。今日、ちょっと離れたところから落ち着いて見てみたら、特に股間だけ光ってるわけではなく、クリスマスらしい赤と白のサンタの女性版みたいなドレスを透かして胴の全体が光る仕掛けであった。電飾パンツを穿かせたというわけではないようだ。名古屋のみなさんごめんなさい。偏見でした。でもナナちゃんの存在自体、結構とんでもない。

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12.04の晩ご飯

晩ご飯は、弁当屋の弁当。お茶。

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2003/12/04

リバウドとFC東京

噂にしても不似合いな、リバウドとFC東京。ジェレミー、気持ちはわかるよ。same feeling.何でリバウド?嘘ぴょーん。
でもなー、今年の夏、FC東京がレアル・マドリーと試合すると聞いたときさ、「何で東京が?」「何でレアル・マドリーと?」「嘘だろ?」と思わなかった?思ったよね?
そろそろビッグネームを連れて来る時期だ、と、東京のフロントが思っていたら、本当にわからない。いや、来ないと思ってるから平気だけど。

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東京ジュビロ

Niftyがblogサービスを始めたのでみんな(って誰?)blogしている。ってあたしの周辺がいかにNiftyの人間関係でできているかということだね。
はてなはblogをうまく翻案して日本に持ってきた感じだけど、Nifはわりとそのんまだし、機能的にはまだものたりない。はてなのおとなりみたいな機能はないの?いや、全然説明読んでないから、あるかも知れないけど。
Yam.なんかはTokyoJubiloFanというblogをさっそくやってる。へえ、ジュビロとFC東京のファンサイト?といってやったら違うって。違うよな。
このネーミングから思うに、やはり東京にいてジュビロを応援するのはいろいろ大変なんだろう、という気がする。遠恋だよね。

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携帯からPOST

タイトルやジャンルはどうなるんだろう。

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12.03の晩ご飯

晩ご飯は、酔龍門で、青梗菜炒め、鶏の唐揚げ、生ビール。相方は黄ニラと牛肉炒め、高菜炒飯、烏龍茶。

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山田さんさすが

中国戦、山田さんが足を痛めていて、え、じゃあ、加地がスタメン??なんて思わずチケット買いに走るところだったが、何と山田さんが土壇場で復活。さすがである。まあ、代表は山田さんにがんばってもらえば結構だ。

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