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2004/01/30

1.30の晩ご飯

昨日の鍋が余っていたので、鍋には豆板醤と胡麻ペースト、すり胡麻を入れて胡麻スープにした。ごはんは、やはりたくさん余っていた根深めし。あと、おーいお茶。

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2004シーズンスケジュール

F.C.TOKYO:トップチーム試合 予定表
なかなかタイトなスケジュールである。
それでも、さあ、始まるぞ、という気がしてちょっとわくわくしますね。

明日は小平行ってくるかなー。増嶋ギャルが怖いけど。とりあえず、相方が起きれたらという条件付き。

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イルハン神戸移籍

nikkansports.com > サッカーTOP > サッカーニュース:トルコの王子様・イルハン神戸移籍
うっそー。ほんとー?
トルコ人て二人以上で呼ばないと寂しくて死んじゃうんじゃなかったっけ(違)

BESIKTASUSA:Ilhan stays with Besiktas
どっちなんだよー。

追記:↑のBESIKTAS USAページは一年前の記事から作ったネタっぽいです。

そういやどっちも黒白ユニ>神戸とベシ。

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1.29の晩ご飯

晩ご飯は、ニンジン、大根、水菜、ごぼう、しいたけ、油揚げ、鶏肉の鍋。ネギを炊き込んだ根深めし。お茶。

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2004/01/29

神野薫『森茉莉 贅沢貧乏暮らし』読了

神野薫『森茉莉 贅沢貧乏暮らし』(阪急コミュニケーションズ)読了。
エッセイを集めたり再加工したものは今までもあったけど、これだけ周辺情報、生原稿や買い物メモ、料理の再現写真などが豊富な森茉莉本はなかったな。
原稿の端に色鉛筆で蔓草やお花の模様を書いているのがほほえましい。

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東京の11番は阿部吉朗

ソースは今朝のトーチュウ。 本人談話は「正式に聞いてないし、何ともいえない。何番でも、まったく気にしない」だそうですが。
東京って背番号に特別な意味合い持たせる習慣ないけど、11番はやっぱし気になるよね。 ああ、早く試合見たい。

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Footivalの分類

そういやこないだ『Footival』買った時、新宿の青山ブックセンターだったんだけど、レシートとレジに分類が出るのをボーっと見てたのね。「文庫」「コミック」っていう風に。
そしたら、『Footival』の分類は「女性実用」でした。ええ、「雑誌」とか「スポーツ」とかじゃなくて「女性実用」。つまり『ジェニー わたしのドールブック』とか『お茶にあう和風のおかし』と一緒ってことです。よくわからない例だが。何となく納得というか、あ、やっぱりね、そりゃそうだよね、という感じ。

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2004/01/28

1.28の晩ご飯

晩ご飯は近所のファミレスで、あたしは坦坦麺と半ライス、相方は炒飯。サラダと餃子をシェアした。あとお茶。

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プレシーズンマッチ(vs 京都パープルサンガ)

F.C.TOKYO:プレシーズンマッチ(vs 京都パープルサンガ)の開催について
さすがに国分は電車じゃ行けないだろうよ。どうする相方。

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2004/01/27

1.27の今日買ったCD

SEX MACHINEGUNSのAnchangがひとりSEX MACHINEGUNを始めたというので、ついアルバム買ってしまう。
SEX MACHINEGUN 『the maintenance』(TOCT-25268)
どうもAnchangがソロを出すときいたら、まさかバラード方面に行ってるんじゃないかとか、ひょっとして演歌方面にとか、心配したりしたけど(どんな心配や)、いちおうロックだったよ。歌詞はあいかわらず変だけどな。

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1.27の今日買った本

司馬遼太郎『新史 太閤記(上)(下)』(新潮文庫)
村上春樹・和田誠『ポートレイト・イン・ジャズ』(新潮文庫)
神野薫『森茉莉 贅沢貧乏暮らし』(阪急コミュニケーションズ)
よしながふみ『それを言ったらおしまいよ』(大田出版)
どうもよしながふみは、男の裸アリの作品の方が、心理描写も絶妙で面白いような気がするね。

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1.27の晩ご飯

晩ご飯は、弁当屋の弁当。お茶。

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加賀見健介選手 FC東京普及部コーチ就任

F.C.TOKYO:加賀見健介選手 FC東京普及部コーチ就任のお知らせ
うーん、昇格の功労者が引退か。あたしはニワカなんで、残念ながら公式戦で加賀見を見る機会がなかったなあ。

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ガラタサライがビュレントらに戦力外通告

FUORICLASSE - 最新ニュース
ビュレント・コルクマズ、アリフ・エルデム、ハカン・ユンサルが戦力外。
トルコ代表も世代交代みたいだし、ビュレントもそろそろ代表引退か、なんて思っていたのだが、ガラタからも戦力外ですか。2002 FIFAワールドカップ(TM)のトルコ代表好きとしては、寂しい限り。
それにしても、アルパイはKリーグだそうだし(ソースは忘れた。すいません)、トルコ代表のセンターバックってどうなるんざましょ。

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玉田誠 世界を翔けるライダー

SPORTS COMMUNICATIONSに玉田誠のインタビューが載っていました。このサイト、二輪も取り上げるのね。
ハガノリもWSBに戻るし、今年は玉ちゃんに期待か。でもちょっとまだ芸が粗いんだよなあ。
SPORTS COMMUNICATIONS:玉田誠(松山市出身/レーシングライダー) 世界を翔けるライダー(上) 「時速325kmの世界」
SPORTS COMMUNICATIONS:玉田誠(松山市出身・バイクレーサー) 世界を翔けるライダー(下) 「大ちゃんに笑われないレースを」

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司馬遼太郎『燃えよ剣』

『播磨灘物語』の後、本当はもっと黒田官兵衛が出てくるものが読みたかったんだけど、でも『太閤記』がこの辺の本屋では入手できなかった。しょうがないから新撰組方面にスキップ。『燃えよ剣』(新潮文庫)を読み始めた。司馬遼太郎の未読がまだいっぱいある幸せ。

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鈴木隆行 in GetSports

さて、最近ベルギーリーグで調子を上げていて精神的に余裕が出てきたのか、インタビュアーが幼馴染だからか、珍しく機嫌よく話す鈴木隆行であった。
で、彼がいうには、ベルギーでは自分なんか小さい方で、フィジカルでは全然かなわない。その中でどうやって点が取れるか考えて、裏に抜け出すことを狙ってみている、ということだそうだ。
ああ、隆行でもだめか、という気持ちと、飛び出し系なら日本にもっと上手いやつがいっぱいいるんですけど、という気持ちがない交ぜになって、うーんと唸ってしまった。まあ楽しそうに元気にサッカーやってるみたいだから、いいよ、好きにすれば、ほっとけや、なんて思いつつ、やっぱし日本では数少ない大型格闘技系FWとして期待している部分が、あったんだなあ。なるほどね。

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1.26の晩ご飯

帰宅が遅くなったので、お惣菜屋でおかずを買って帰った。あとコンビニでサラダも。ごはん。味噌汁。お茶。

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2004/01/25

1.25の晩ご飯

国立競技場からの帰り、近所のパスタ屋(チェーン店。安くてお味はそこそこ)でスパゲチ喰ったんだけど、家に帰って冷え切った身体を風呂で解凍したら、再び小腹が空いてしまった。
相方が、加ト吉の冷凍さぬきうどんを温めてくれたので、かまたまにして喰ったよ。卵は黄身だけ。熱いうどんに黄身を落としたらすぐにかき混ぜないといけない。ひと呼吸置いた後にしょうゆをひとたらし。結局、たまごかけご飯みたいなもんだから、家で喰うのが一番納得だ。加ト吉は偉いよね。

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沢が当面、日テレ復帰へ

スポーツナビ | ニュース | 沢が当面、日テレ復帰へ=女子サッカー日本代表

昨日今日、関係者の間ではもう噂で広まってたみたいだけど、澤さんベレーザ復帰だそうです。

えー、女子サッカーはまず競技人口が増えないとな、と、以前書いた気がしましたが、川淵キャプテンが今回の選手権のプログラムで語っていたのによると、アメリカのサッカーの競技人口が1800万人、そのうちの800万人が女子だそうです。対して、日本の女子サッカーの競技人口は2万人。その差は大きいよ、ということでした。
その800万人の競技人口を持ってしても、プロスポーツとして成り立つかどうかはまた別の話。厳しいですよね。

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全日本女子サッカー選手権・決勝

田崎ペルーレFCvs.日テレ・ベレーザ
快晴の国立競技場。ペルーレの山本絵美が大活躍だった。ペルーレの先制点はこの人のフリーキックをディフェンダーの白鳥綾が叩き込んだのだし、同点にされた後、いい位置でフリーキックをもらった時、目の覚めるようなシュートを直接決めてしまったのもこの人だった。
山本が、ジャンピングボレーしたり、足元にピタリとボールを収めたり、小さい体にゴルァ感満載であっちサイドからこっちサイドに走ってきたりするのを見ているだけで、何と言うか胸がいっぱいになって目頭が熱くなったりするのだ。歳のせいで涙もろくなっているのかも知れないが。うまくいえないけれど、今は亡き加藤大治郎が、鈴鹿サーキットのヘアピン立ち上がりからまっちゃんコーナーに入っていく可憐なほど美しいラインを目の当たりにした時の気持ちに近いかも知れない。よけいわからないたとえですね。すいません。
しかし一方、ベレーザの勝利への執念はものすごく、後半終了のぎりぎりで大野が放ったシュートは、ペルーレの選手に当たってゴールに吸い込まれて行った。同点。延長である。
ここで、まさかまたPK戦を見ることになるのではあるまいな、という不吉な予感が胸をよぎる。昨年末からずいぶんPK戦を見たよね。天皇杯、トヨタカップ、天皇杯、高校選手権。何回見ても、どんな試合でも、PK戦というのは見慣れないし、終わった後にいろんな想いが残って、勝っても勝った気がしないし負けても負けた気がしない。見たくない。まさか女子の選手権まで。でもそういう予感って当たるんだよね。延長では双方疲れが見え、やや荒れた展開。2-2のままPK戦へ。ベレーザの3人目のキッカー、小林弥生がバーに当ててしまい、失敗。その結果、ペルーレがリーグ優勝に次いで二冠を達成した。泣き崩れる小林。そうなんだよね、これが見たくなかったんだよねえ。今日は弥生ちゃんは真ん中でくるくると駒のように活躍するのを見てたから、なおさらむごい気がした。まあ、サッカーの神様は残酷だってことに相場は決まってるわけだけど。今回、おいらたちはニュートラルというよりはちょっとペルーレ寄りの視点で見てたんだけどね。勝ちは勝ち、負けは負け。それでも、PK戦はちょっと辛かったです。

何か、客席に澤選手が来てたらしくて、女子サッカーやってるちびっ子たちがサインもらおうと群がってました。いや、人垣に囲まれてて姿を見てないので未確認ですが。

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2004/01/24

東京麺通団に行ってきたよ

東京麺通団に行った。西新宿7丁目は結構土地勘のある場所だったので、公式サイトにある地図をいい加減に見て「この辺だろう」と見当をつけていた場所が違っていて(だめじゃん)、小滝橋通りから曲がるところを行き過ぎてしまい、ずいぶん迷った。もっと全然手前じゃん。中途半端に土地勘があるのも困りものだ。
つわけで、かまたま・小。残念ながらこれがいまいちだった。待った割には温度がぬるい。なぜだ。卵やおだしが冷たいからか。これじゃあ卵があまりに生だ。それに麺の伸びとコシが足りない。とはいえ、あたしのかまたまの標準は、谷川米穀店で竜ちゃんにひとくちもらったやつなんで、ずいぶん高望みしている気がしないでもない。相方が、かまたまの後のリベンジにひやしょうゆ頼んだら、これは締まってコシがあってよかった。東京でこれが喰えるなら全然オッケーだ。これで不満足ならあとはもう現地に行くしかないという気がする。
ここ、日本酒が結構いいのがあるし、つまみもいいので(製麺所という設定の割には、麺だけでは利益が薄いんだろうけれど)、かしわの天ぷらか何かで一杯やって、その後、ひやひやとかひやしょうゆとか食べたらすごくいいような気がするなあ。

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全日本女子サッカー選手権・準決勝

田崎ペルーレFCvs.さいたまレイナスFC
ペルーレの、山本絵美はもちろん普通によかったけど、新甫まどかがすごくよかった。運動量も豊富、ボールの扱いもうまくて、ポジショニングがいいからセカンドボールをよく拾い、小さいのにジャンプしてよく競る。この新甫と川上で、ほとんどペルーレが中盤を支配してしまった。新甫って身長が147センチなんだね。山本絵美のコーナーキックを新甫がボレーでゴールに押し込んだ時(それは、レイナスの日本代表ゴールキーパー・山郷をペルーレが攻略できた唯一のシーンだったわけだけど)、山本と新甫が抱き合って喜んでたのが、え、山本よりあんなに小さいの?と、思わずプログラムで身長を確認してしまったのだ。レイナスは、山郷を中心によく守っていたけど、攻撃はいまいち決定的なチャンスを作れずに終わってしまったねえ。1-0でペルーレ。

日テレ・ベレーザvs.伊賀フットボールクラブくノ一
序盤からくノ一が鬼のようにプレスをかけ、ボール際も強かった。すごい気迫が感じられて、さすがのベレーザもパスがなかなかつながらない。0-0で折り返した後半、ゴール前のいい位置でくノ一がベレーザの選手を倒してしまい、ベレーザの小林弥生のフリーキックを、伊藤香菜子がうまく押し込んで先制。その後、くノ一が少々ばてたか、プレスも甘くなり、ベレーザのパスが通りはじめた。サンバのリズムにのって、足元へのパスがリズムよくつながるようになると、ああ、読売の遺伝子って女子にも等しく伝わってるんかなあ、と思う。いい感じのカウンターで2点目、くノ一のキーパーとディフェンダーの連携ミスをついて3点目。3-0でベレーザ。

気温が低く、風も冷たくて、選手は大変だっただろう。あたしも、ひざ掛けを一枚は腰に巻き、もう一枚を上からかけて重装備。それでも、1000円で二試合、しかも各クラブの特色の出た面白い試合で、お得感満載です。サッカーってやっぱ生がいいよ。
明日は国立で決勝戦。連戦だけどがんばって欲しい。ペルーレとベレーザ、いわば女子サッカーのクラシコといえようか。しかし今日冷えたからなあ、どうしようかなあ。お天気次第という感じ。

それにしても、FC東京も女子チーム欲しいよね。何年かかってもいいから。

そういえば、今日、本蓮沼駅の改札を出る時、相方が「あ、代表監督だ」というので、ジーコや山本監督がいったい何しに、と思ってきょろきょろしたら、女子代表の上田監督が改札を出て西が丘に向かうところであった。そりゃあそうか。ああ、うちの相方ったら、女子サッカーの代表監督を駅で見かけてぴんとくる人になっちゃいましたよ。

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女子サッカー選手権見に行こうかと

明日、つーか、もう今日だけど、西が丘に全日本女子サッカー選手権大会準決勝を見に行こうと思ってます。ここんとこサッカー不足ってのもあるし、相方が、あの国立でのプレーオフ以来、ペルーレの山本絵美ちゃんのファンなのさ。
まあ、相方が起きれたら、という条件付きだが。

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ヒロミ in Foot!

FC東京の原博実監督が、J SPORTS「Foot!」に登場。デポルティーボ・ラコルーニャを訪ねて練習見学。イルレタ監督が自らクラブハウス案内してくれたり、前日の試合のビデオを見せて解説してくれたりの大盤振る舞い。イルレタいい人だなあ。すごーくサッカーおたくないいおじさんという感じ。サッカーの話しはじめたらもう止まらない止まらない。ヒロミ真剣な顔だな。ルケやマウロシルバとも対談。
そしてもう恒例の食いしん坊ツアーだ。「んまいっ」ばっかりじゃないか。表情は豊かだけどボキャブラリは少ないぞヒロミ。でもうまそうだぞヒロミ。
おいしいもの食べてうまがってるだけでも華があるな、うちの監督さんは。
元気になって、またワンシーズンがんばって下さい。よろしくお願いしますよ。

五島さんのイラストのヒロミが見れたのも嬉しい。ちゃんと鼻が曲がってたよ。


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2004/01/23

1.23の晩ご飯

晩ご飯は、大根、ニンジン、ごぼう、青梗菜、豚肉を入れたトン汁。白味噌と合わせ味噌のブレンドで。ごはん。おーいお茶。

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オーストラリアオープンで波乱

日本代表の茂庭さんを見ようと『激スポ!』見てたら、オーストラリアオープンのリザルト、杉山愛が小畑沙織に負けたという結果だけ見ちゃってびっくり。愛ちゃん調子よかったのに。つわけで、これから録画を見ます。

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2004/01/22

1.22の晩ご飯

寒気団の影響か、急に冷え込んだので、お炊事をするのがおっくう。
晩ご飯は、キャベツとアンチョビのスパゲチ。ガーリックトースト。六甲のおいしい水。

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2004/01/21

J SPORTS「FOOT!」に原 博実監督出演

F.C.TOKYO:J SPORTS「FOOT!」に原 博実監督出演
つーわけで、毎年恒例の年中行事になってきたかな、ヒロミのスペイン紀行。楽しみ楽しみ。
あと、2ちゃんで拾ったので貼り付け。うちは地味なチームなのに監督さんは派手だね。華がある、ということにしておこうか。
http://www.lavozdegalicia.es/se_deportes/noticia.jsp?CAT=107&TEXTO=2342557
http://213.162.200.230/noticias/prelimin.asp?idnoticia=5783&idioma=1&IdBanner=Aleatorio

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1.21の晩ご飯

鶏もも肉のねぎ塩焼き。青梗菜のオイスターソース。香菜とナンプラーとすり胡麻を混ぜたごはん。半熟卵。味噌汁。六甲のおいしい水。

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ライオネスコーヒーキャンディー

こないだスーパーで見かけて、ふと気が向いて買ってしまった、ライオネスコーヒーキャンディー。朝、コートのポケットにひとつかみ入れて、会社で休憩の時になめたり、ひとにあげたりしてるんだけど。
これが、20代の子にも、あたしより年上の人にも懐かしがられ、喜ばれるるので、いやあ、ロングセラーって偉いよなあ、としみじみ思う。ライオン菓子株式会社謹製。発売40周年。今なら20g増量だ。なに営業してるんだろう。

ところで、幼少期、バターボールキャンディーをひとにもらって、お行儀が悪いもんだから口に入れてすぐ駆け出したら、つまづいたか何かのはずみで喉にバターボールをひっかけてしまって呼吸困難になり、偶然近くにいた母親が、とっさの機転であたしの足を持って逆さまに吊り下げ、背中を叩いたらひょっと吐き出した、それで助かった、もう少し遅かったら命が危なかったかも、という、実家の親が何度も繰り返す逸話があって、その主犯であるバターボールもこのライオン菓子株式会社謹製なんだが、それはまあ、この際もう時効ってことで。こっちはコーヒーキャンディーよりもっと古くて、来年で発売70周年らしい。

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サッカーキングJ・加地インタビュー

つわけで、温泉好きも健康おたくも誤解であってサッカーのためにやっているので、サッカーをやってなかったらやってないとか、大分の頃が一番厳しかったとか、将来の夢はできるだけ長くサッカー続けることだとか、あんまり高望みなことをいうのは自分はダメで、目先の目標をゆっくり、確実にやっていくんだというような、激しく既出のことを、あいかわらずもっちゃりした関西弁でしゃべっている新婚、じゃなくてまだ入籍前か、の加地くんであった。
癒し系とかほのぼのとかいわれているけど、それはこのいかにも瀬戸内海ふうなひなびた関西弁の響きのおかげでそう聞こえるだけで、あたしこの人そうとう頑固で意固地で身もフタもない感じがするけどなあ。

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2004/01/20

司馬遼太郎『播磨灘物語』も佳境

会社の近くのコンビニで一巻、二巻を買い、三巻は日曜だったので家の近くの本屋で買った。今日、四巻を会社の近くのコンビニで買ったのだが、あたしがこんな買い方をしたものだから、そのコンビニには三巻だけ残ってしまっているのだ。いや、申し訳ない。ごめんなさい。
それにしても黒田官兵衛のお人柄(といっても司馬遼太郎の創作なわけだが)に惹かれてしまってがつがつ読んでいるが、もうこれで最後の巻だと思うと読むのが惜しいような。

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1.20の晩ご飯

今日は制作意欲が湧かなかったため、昨日の残りのコルキャノンにベーコンを焼き、インスタントの卵スープとパンを添えて晩ご飯ということにした。あと、牛乳。

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加地入籍

スポニチアネックス サッカー 記事:加地 高校時代の女子マネと入籍
加地おめでとう。しかし何か王道だな、女子マネ。少女マンガでも最近はないぞ。少年マンガの方にあるのかな。

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1.19の晩ご飯

晩ご飯は、コルキャノン(キャベツとタマネギをミルクで煮てマッシュポテトと混ぜたやつ)に小ぶりの赤身のステーキを乗せたの、スナップエンドウとニンジンの塩茹で添え。オニオンスープ。パン。水。

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2004/01/19

小峯は柏、伊藤哲ちゃんは大分へ

F.C.TOKYO:伊藤哲也選手 大分トリニータへ移籍決定のお知らせ
F.C.TOKYO:小峯隆幸選手 柏レイソルへ移籍決定のお知らせ
とにかく決まってよかった。本当によかった。ほっと一安心して、伊藤選手のコメント読んだら涙が出てきた。

F.C.TOKYO:小沢英明選手 鹿島アントラーズへ移籍決定のお知らせ
小沢選手の鹿島は、どうなんだろう、少しでも出番があるといいけど。ゴールキーパーの人生は厳しい。

というか、プロのアスリーツの人生は厳しい。

あとは加賀見と諏訪園か。

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いい時代?

日曜の夕方、近所の八百屋に買い物にいったら、有線でかかってたのが日本ブレイク工業の社歌である。すげえ。CD版は間奏んとこにセリフ入りなのね?知らなかったよ。
つーか、いい時代になったものだ。

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1.18の晩ご飯

水菜、大根、きゅうり、プチトマト、万能ネギに豚肩ロースのしょうが焼きを乗せ、かぼすポン酢をかけたスタミナサラダ。白菜のキムチ。ごはん。味噌汁。水。

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2004/01/18

司馬遼太郎『播磨灘物語』

司馬遼太郎『播磨灘物語』新装版(講談社文庫)を購入。昨日は(一)、今日は(二)を。何で毎日一巻づつ買うのかというと、一日に二巻買うと二巻、三巻買うと三巻読んでしまうからである。
新装版で文字がちょっと大きくなっているので、最近老眼が心配されるあたしでも安心である。ううむ。

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Jリーグ28・横浜FC

今日は横浜FC編を見たけど、好感度高かったわー。金がない分頭を使え、という気分がクラブ内に横溢していて。選手の表情も明るくて意欲的だったし。奥寺GMは、プロレスラーもかくやというゴルァ感。何をどうアピールしたいかがきちんと盛り込まれていて、心なしか編集する側もリキ入ってたような。あれだったら、ああ、じゃあ、今度ちょっと三ツ沢に見に行ってみようかな、なんて思うもんね、他サポでも。最終的に、見てる人にそう思わせたら勝ちだよね。勝ち負けかい。でも、そうだよな。
直前に、マリノス編のイヤイヤ感満載の若手を見ちゃったもんだから、比較してしまって、よけいそう感じたのかも知れないけど。
意外に、各クラブチームのメディア対策がモロバレな番組、試金石だったのかもー。こわー。

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2004/01/17

1.17の晩ご飯

晩ご飯は、モロッコインゲンとプチトマトとタマネギの炒め煮、イタリアンパセリとバジリコでラタトゥイユ風。焼きソーセージ。昨日の鍋の残りに卵を入れて卵スープ。ごはん。残りごはんが少なかったのでトーストも。お茶。

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「延々と」を「永遠と」

ふたつとない日常~moblog館: こんな本を読んでいる
あずみさんのところでこんな記事を。「延々と」を「永遠と」という間違いですか。それは初めてききましたわ。でも、何となく意味が通じるような、というか、気持ちはわかる、というか。

最近気になる言葉の間違い。
「雰囲気(ふんいき)」を「ふいんき」という間違いは既に一般的になっているというのは以前書いた気もしますね。一般の方はともかくとして、局アナが言ってはダメです。
あと、「間合い」を「まわい」と書いていたサッカー選手がいましたが、まあ日本語の専門家じゃないしウェブの文章だからしょうがないか。
「つくづく」を「つくずく」と書いていた某サッカー専門誌の編集長がいました。これはダメでしょう。火曜日に雑誌を刊行することより、もう少し誤字脱字、日本語に気をつけて欲しいな。活字メディアなんだから。

それから、これは、間違いじゃなくて、日本語が変わって来ているんじゃないか、と思われる言い回しなんですが、「間違い」を「間違え」と書く人が増えていること。「それは○○だよ、間違いない」という時に、「それは○○だよ、間違えない」とか。「間違いでした」じゃなく「間違えでした」と書いている。
単に、口語ではそんなに違和感がない言い方や、地方によってそういう言い方もアリ、な場合でも、ネットで文字で見るとおかしいと感じる、ということもあるかも知れませんね。インターネットの普及のおかげで、文章を人前に晒す人口というのが爆発的に増えているわけだし。気をつけなくちゃな。

何とかならないかなあ、と思うのは、JRの駅での「自動券売機でもお買い求めできます」という標示やアナウンスです。「お買い求めになれます」「お買い求めいただけます」ならともかく、「お買い求めできます」とはどういう日本語よ。誰が金出してると思ってるんだゴルァ。ぷんすか。という気分になります。敬語はどんどん廃れていって、まあ、適当に、丁寧っぽい言い方?みたいなー、になってしまうんでしょうか。

えー。休日出勤中の逃避でした。今日は関東地方も雪になるそうなので、ちゃっちゃとやって帰らないとな。

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J1 セカンドステージ・ハイライト

今、スカパーで見てます。ファーストステージは東京は得点が少なかったのでちょい寂しかったけど、セカンドは得点満載。しかし、悔しい逆転負け、悔しい引き分けも満載だね。
よそのチームの試合を概観できて、なかなか便利である。
ああ、早く東京の試合が見たい。

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1.16の晩ご飯

晩ご飯は、豚肉と野菜の鍋。豚肉はしょうゆ、酒、おろしニンニク、おろしショウガを揉み込んでおく。ニンジン、大根は千切り、しいたけは薄切り、それに、えのきだけ。鍋に豚肉を真ん中において、周りに野菜を並べて、鶏がらスープを注ぎ、火にかける。野菜が煮えたらできあがり。あと、ごはん。
この鍋のレシピ、これ、どっかのサイトで見かけたんだけど、どこだか忘れちゃった。おいしい鍋でした。どなたかは存じませんが、ありがとうございました。勝手にもやしを抜かせてもらったり。

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2004/01/16

「激スポ!」 石川選手

年末に足首を捻挫したののリハビリが順調なのが見れて、なんとなく安心。全治四週間の捻挫というのはやはり結構シリアスな怪我だったわけで。憂太もがんばってるね。よしよし。
「ラグーナ蒲郡」というリゾート施設、これ名前は知ってたけどよさそうなところでしたね。こういう施設で一ヶ月くらい上げ膳据え膳で美顔術とマッサージ三昧なんかできたら(よだれ)…。読むものがなくなって早々に帰ってきそうな気もするが。

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1.15の晩ご飯

晩ご飯は、昨日の鍋の残りに、にんじんとゴボウのささがき、それに雑穀を追加しておだしとお醤油で和風スープにしたやつ。冷凍しといたさわらの味噌漬けを焼いたの。ごはん。さわらが最後なので名残惜しく喰った。

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2004/01/15

『アマラオ写真集』発売

F.C.TOKYO:『アマラオ写真集』発売のお知らせ

うわ。買う買う。

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フィジカルコーチ 就任

F.C.TOKYO:フィジカルコーチ 就任のお知らせ
土斐崎フィジコの後任は、順当に矢野フィジコのお帰り。天皇杯ホンダFC戦の時、味スタに来てたね、そういや。ラツィオだけじゃなく南米にも行ってたらしい。
あと、國保さんというのはまだ若い人なんですね。

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宇江佐真理・深川恋物語

宇江佐真理『深川恋物語』(集英社文庫)読了。
ストーリーはいまいち弱いけれど、江戸の風物や町の雰囲気の描写が本当に素敵。桐の下駄、西瓜の凧など、道具をうまく使った心理描写も泣かせる。

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1.14の晩ご飯

晩ご飯は、青梗菜と鶏肉と緑豆春雨の中華風鍋。プチトマトの卵炒め、ネギ入り。ごはん。六甲のおいしい水。

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2004/01/14

優雅な生活が最高の復讐である

優雅な生活が最高の復讐である

あんまりかっこいいんでついリンク。

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福田健二がパラグアイに

スポニチアネックス サッカー 記事:仙台・福田がパラグアイ移籍
ありゃ、びっくり。福田健二がパラグアイのグアラニってチームにレンタル移籍だそうです。6ヶ月なら単身赴任だろうか。リベルタドーレスで福田が見れたらどうしよう。いや、どうしようといっても。とにかくがんばれー。

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山ちゃん人気再燃

ココログ内で世界の山ちゃん人気が再燃しているらしい。あたしのこの記事が猛然とトラックバックもらってます。
やっぱ、PR不足なんじゃないかなあ>関東進出。

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2003日本オタク大賞

あまり飯どきにむいた絵柄ではなかったが、とにかく晩飯を食いながら見た。
RDの生みの親・東芝の片岡さんが出ていて、岡田斗司夫が「HDDをもっと大容量のに装換できないの?」というのへ、いちおうまあできない理由を説明してから、「もう一台買えばいいんですよ。ぼくなんかチューナー毎に1台接続してますよ。スカパーはこれ、WOWOWはこれ、っていうふうに…」と、こともなげに言ったのが、やはりあれはそういう(一日を48時間にしたり72時間にしたりする)悪魔の機械であったか、と納得せざるを得ない。
だからといって、相方よ、RDをもう一台買うよりテレビを買い換える方が先だと思う。

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1.13の晩ご飯

晩ご飯は、鶏とにんじんとゴボウの炊き込みごはん。サヤインゲンの胡麻和え。前日の残りのカレー少々。味噌汁。おーいお茶。

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2004/01/13

Jリーグ28さまざま

まあ、あれだ、名古屋グランパスのプール(屋内で50m)に驚いたり、モンテディオ山形の星くん松田くんが元気そうなんで喜んだりしてたわけだが。
一番ドギモを抜かれたのは、コンサドーレ札幌のショップであろう。何か、ここはディズニーランドのワールドバザールか、それとも京都嵐山のオルゴール館か、ってくらい豪勢なショップなのだ。

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最近買った本

バートン版『千夜一夜物語 第4巻』(ちくま文庫)レーモン・クノー『地下鉄のザジ』(中公文庫)、それと、最近新撰組が流行ってるので、どれか読んでおこうと思って池波正太郎『幕末新選組』(文春文庫)ブルース・スターリング21歳の処女作『塵クジラの海』(ハヤカワ文庫)大島弓子『秋日子かく語りき』(角川書店)。これNHKの連ドラになったんだねえ。あと、高口里純『銀/黒』(3)(メディアファクトリー)
新撰組については推薦図書募集中。

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1.12の晩ご飯

つわけで、キャラウェイシードとけしの実入りのパンを、今日は中にひよこ豆を埋め込んでフライパンで焼く、というのをやってみた。長尾智子『長尾食堂』(マガジンハウス)ではクイック・ブレッドで紹介されていたが、今日は時間があったのでイースト発酵で。ちょっとナンっぽくなってうまいです。
あと、ビーフカレー。サフランライス。ひよこ豆とプチトマトとルッコラのサラダ。水。

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高校サッカー決勝・国見vs.筑陽学園

4点目が入ったあたりで、いたたまれなくてパン作りに逃げてしまった。国見は兵藤がすばらしかったが、それ以外の選手も堂どうとプレーしていて、こういうのが勝者のメンタリティーだったり伝統だったりするんだろうか、と思わずにはおれなかった。筑陽は初出場ということもあってか、自分たちのサッカーをさせてもらえなかったね。うーん、せめて1点返せば、と思わずにはいられなかったよ。

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2004/01/12

1.11の晩ご飯

午前中、洗濯などした後、午後から、相方は床屋へ、あたしは新宿に出て百貨店へ。
ちょっと喉が痛くて風邪気味なのに、人ごみが凄いので、失敗したな、と思う。
相方に、お誕生日プレゼントにブルゾンを買った。相方のお誕生日はとっくに過ぎていて、クリスマスまで過ぎてるわけだが。
つわけで、晩ご飯は、デパ地下で売ってた薄焼きパリパリの餃子。それから水菜のじゃこサラダ。相方はごはん、あたしはビールで。

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2004/01/10

1.10の晩ご飯

晩ご飯は、さわらの味噌漬けの味噌が残ったのにサーモンを漬けてたんだけど、それを焼いたの。青梗菜をお湯にちょっとサラダ油入れて茹でたの。しいたけのオリーブオイル炒め。味噌汁。ごはん。おーいお茶。サーモン、いい具合に漬かってました。あれは味噌の手柄でしょう。甘すぎずしょっぱすぎず、いい塩梅。

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J28・FC東京編

スカパーのJリーグ28・FC東京編。何だかなあ、選手がいるクラブハウスを取材できないタイミングか何かあったんだろうか。調布の案内とスタッフの話が大半ってのは、どうよ。
こういう潜入取材で一番面白い、選手同士が絡んでるところが全然ないなんて。
でまた、直後の放送が浦和レッズ編てのが。

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ビーズのストラップ

休日出勤。
電車の中で、見知らぬおばさん(すいません、あたしもおばさんですが、あたしよりもさらに人生経験が豊かそうな人)に、携帯ストラップほめられちった。「これ、可愛いわね。すごい綺麗。きらきらしてて。ご自分でお作りんなったの?」「ありがとうございます。友だちが作ってくれたんですよ」
実は竜明さんが、NISHIKIGOIちゃんにコーディネイトした色のビーズ細工で作ってくれたやつで、すごい気に入ってるんだよーん。
休日出勤の始まりがちょっと明るくなったことでした。
こういう、ほめるのが上手い人は、ひとをいい気分にするよね。「あら、いいじゃない、どこで買ったの?おいくら?」なんていわれたらちょっとあれ(どれ?)だけどね。

というわけで、仕事は一段落したしタバコも切れたし、もう帰ろうかなあ。

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アマラオ in 激スポ!

テレビ東京『激スポ!』のアマラオ特集。ホーム最終戦でアマが鼻水たらして泣いてるの見たら涙が出た。その後、丸亀の天皇杯ヴィッセル神戸戦、試合が終わった瞬間のアマの表情見たら、また新たな涙がぶわっと出た。日本でサッカーしてきたのは間違いじゃなかった、といってくれてありがとう。アマにタイトルをあげたかった。
アマラオ、あたしはたった二年弱しか応援できなかったニワカだけど、愛してたよ。

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1.9の晩ご飯

晩ご飯は、帰りの新幹線の中で、味道楽弁当。宇治茶。
新幹線の中でH"で通信してると、しかしトンネルだらけだなあ、と思う。

帰宅すると、相方がまだ飯を喰ってなかったので、炊飯器ホットケーキ、目玉焼き、ソーセージのマスタード添えを作って喰わせる。結局ホットケーキとソーセージはおしょうばんしてしまった。

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2004/01/08

日本代表合宿メンバー

F.C.TOKYO:日本代表チーム 合宿メンバーに土肥 洋一選手・茂庭 照幸選手・石川 直宏選手・加地 亮選手選出のお知らせ
今季はアマラオがいなくなったし、オフシーズンの戦術の徹底やコンビネーションを高めるのが大変重要だと思われるのに、こんなに持っていかれて大丈夫なんだろうか。
去年の今頃は代表が一人もいなかったのになあ。今度はいっぱい持って行かれて困ったりしているもんなあ。不思議なものだね。
オリンピック代表とかぶっている石川、茂庭には鬼のようなシーズンになりそうだ。

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1.8の晩ご飯

西宮出張。晩ご飯は、会社の研修所で、うなぎの蒲焼、アスパラ添え。小松菜とくらげの煮びたし。里芋、にんじん、鶏肉のふくめ煮。豚汁。ごはん。お茶。

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秋葉原のはなまるうどん

仕事で秋葉原に行ったら、前通った時はシャッターが閉まっていた『なか卯』がなくなって『はなまるうどん』になっていたので、ちょっとびっくり。

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1.7の晩ご飯

晩ご飯は、根菜と鶏肉のカレー。サフランライス。水菜のかぼすポン酢サラダ。おーいお茶。

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かた雪わたり

はてなダイアリー - 新人さぽ日記の方でちょっとコメントしたんですが、ええと、新人さぽ日記さんちのある北陸の一部地域では「たかあるき」、あたしの実家のほうでは「かた雪わたり」という、ええ、なんでしょう、遊びでしょうね、雪国の子供の。その「かた雪わたり」について、相方に説明を試みたんですが、いまいち伝わってない。相方は瀬戸内海沿岸の町育ちです。雪は三年に一回くらい、ちょこっと降るくらいだそうです。

雪の上を歩く、ということが、なぜ楽しいのか、なぜ遊びなのか。
これにはまず、この「かた雪わたり」(すいません、うちんちの方の呼び方で呼ばせて頂きます)というのが、11月末から降り、12月からは本格的な根雪になり、1月から2月中旬くらいまでうんざりするほど雪が降り続く日本海側の陰鬱な天候をまず認識して頂き、それから、その雪が、除雪された道以外の場所には1メートルから1.5メートルほど積もっている状態(もっとうずたかく積もっている地方もあるでしょうが)を想像して頂き、そういう状態では、道以外のところを歩こうとすると、ずっぽり肩まで雪の中に埋もれて、そうねえ、動物のお医者さんの菱沼さんの遭難状況みたいのを(わかりにくい例)想像して頂き、そうして、それから、2月の下旬頃に、ある日ぽっかりと晴れ渡り、積もった表面の雪が一旦溶け、その夜の放射冷却でかちんこちんに固まった結果、次の日の晴れ渡った朝早くに、普段なら肩までずっぽり埋まるはずの雪の上を、沈まずに歩くことができる、それは本来ならば田んぼであったり果樹園であったり草むらであったりする、その1メートルから1.5メートルも上空である、ということを理解して頂きたいわけです。
冬の朝早く、普段見ることのない角度から風景を見る楽しさ。普段歩けない田んぼの上や果樹園の中を通って登校するわくわく。そうして、昼前には気温が緩み、この堅さはすっかり終わってしまいます。

で、雪国の本場・新潟では、この遊びは「しみわたり」というらしいです。相方が「凍った雪の上を歩く」でぐぐってくれました。きみ、こういう時だけはかしこいな。「しみわたり」で640件ヒットしますから、おそらくこれが一番メジャーなのではないでしょうか。「かた雪わたり」では、秋田県南部、岩手県、山形県、福島県会津地方のサイトがヒットしますね。
ちなみに、「堅雪」は、春の季語です。かた雪わたりができるようになると、雪解けが近いのです。

「しみわたり」の写真を見つけたので。昭和32年頃だそうです。
http://www.city.tokamachi.niigata.jp/kouhou/yukiguni/right/4rekisi/4-2.htmより。


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2004/01/07

サッカーダイジェスト

FC東京的には今週はサッカーダイジェスト。まあ、マガジンもダイジェストも毎週買ってるんだけど、今週のマガジンの方は、あまりにFC東京に関連した記事が少ないので呆然とする。これ、昨年を振り返り今年の展望をする号だと思うんだけど。

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2004/01/06

1.6の晩ご飯

こぐま更新係のWhat's Newで紹介されていた炊飯器でホットケーキを炊く。に惹かれてしまって。おいらこういう実験くんみたいなの好きなんだよー。で、やっちゃいました。
先達の失敗を鑑み、ホットケーキミックス200g、卵1個、牛乳150mlでやってみたら、中まで綺麗にできた。もっと蒸しパンみたいになるかと思ったけど、意外にさっくりできた。何より、楽ちんだ。
これこれ。
pancake.JPG
つわけで、晩ご飯は、昨日の残りの豚汁。鶏肉の炊き込みご飯に昨日の残りの菜の花を混ぜたの。おーいお茶。
食後にホットケーキ、メープルシロップとバター添え。コーヒー。

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市立船橋が敗退

失点シーンは、増嶋くんもちょっと緩んでたという感じがしないでもないな。
この悔しさをバネに東京でがんばってもらいたい。
しかし、PK戦かあ…。トーナメントは怖いね。

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サッカークリニック2月号・ボランチの仕事

『サッカークリニック』2月号がボランチ特集。FC東京の宮沢正史選手が、「大好きなポジション」について語っている。聞き手は荒川裕治さん( 『FC東京の挑戦』の著者)。
カラーで4ページ、ボールの奪い方なんかを具体的に話してくれていて読み応えがありますよ。
「僕はチームのエンジンオイルになりたい」んだそうです。エンジンはケリーなんだそうです。わかるなあ、それ。

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アン・ジョンファン コマーシャル 相撲

三題噺かよ。
相方がいうには、正月に帰省した時、アン・ジョンファンと相撲取りが出てくるテレビコマーシャルを見たんだそうですよ。2本あって、どっちもたいそう面白くて受けたんだけど、そういえば何のコマーシャルだったか、お相撲さんは誰だったかもよくわからない、あれは何やったんやろ、という、ようわかる話や(笑)。
で、『アン・ジョンファン コマーシャル 相撲』でGoogleしてみたらですね。ガラクタ風雲というサイトの2003年4月の日記ページが引っかかりまして。で、そこには

▼アン・ジョンファンと相撲取りの出る2本立てのテレビコマーシャルを見て爆笑してしまった。うまい! だけど、なんのコマーシャルだったかまるっきり記憶に残ってないんですけど。
 ちなみに、相撲に関してはまるっきり無知なもので、あの関取が誰なのか、顔を見ても分かりませんです。千代大海?(とっさに出てくる名前がこれぐらいしかないらしい)。
ガラクタ風雲大丈夫日記 2003年4月8日

と書いてあるわけです。この人はうちの相方ですか。いや、そんなことはありませんが。
で、その方のBBSにいきさつを書きましたたら、このガラクタ風雲の方が、このコマーシャルの件わざわざ調べて下さいました。ああ、すいません。催促したみたいで。いや、ありがとうございます。
ええ、この会社さんのようです。動画見れます。
どうも、パチンコ・パチスロ機器メーカーさんみたいでいすね。意外ー。スポーツ用品かスポーツドリンクかと。
で、大変面白いコマーシャルを作って下さってるみたいでありがたいんですが、このお、何の会社の何のコマーシャルかわからない、会社名すら記憶に残らないというのは、コマーシャルとしては、どうよ、という、まあそれだけの話なんですけど。
調べて頂いて嬉しかったんで、書いておきます。

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1.5の晩ご飯

晩ご飯は、さわらの味噌漬け。大根と金時にんじんとごぼうと豚肉のトン汁、白みそ仕立て。菜の花のおひたし。ごはん。おーいお茶。
竜ちゃんが、長いこと漬けたままだとしょっぱくなり過ぎるというので、残りのさわらは味噌から出して冷凍。味噌はもったいないので、サーモンの切り身を漬けてみた。2、3日漬けてみるかな。うまくいったらおなぐさみ。

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2004/01/05

フローラン・ダバディのBLOG

FLORENT DABADIE BLOG
「あの」フローラン・ダバディさん(うちではダバちゃんと勝手に呼んでるが)のBLOGがココログにオープンしたので、とりあえず注目ってことで。
サッカーにはあまり関係なさそうですけどね。

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2004/01/04

井原正巳引退試合

井原正巳引退試合をテレビ観戦。ニワカなあたしにはいまいちこのメンツの豪華さが、ブッキッシュな知識としてしか理解できないわけだが。しかしミョンボ兄さんが駆けつけているというだけでも、さすが井原さんという感じである。
みんな昔とったキネヅカ、和やかで楽しいイベントで結構でした。
東京サポーター的には、文丈さんが元気そうなんで、ちょっと安心。

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はなまるうどん西新宿店

さぬきでモノホンのさぬきうどん喰ったからには、大手を振ってチェーン店にも行ってみるか、というので、今日は西新宿のはなまるうどんに行って来た。狭いのに、賑わっていて行列だ。
牛丼やらカレーやらあって、うどん屋というよりは和風ファーストフードな展開。それはまあいいとして。うどんもまあ、チェーン店ならこんなもんだろう、というレベルなのはともかくとして。
混んでるというのが問題だった。
トレー持って、うどん注文すると結構すぐできてトレーに乗っけてくれる。しかしここからレジまでは結構時間がかかるのだ。
あたしのー、かま玉がー、かま玉がー。レジ待ちの間に黄身がかたまっちゃってて、これじゃあカルボナーラにならないー(泣)。
これは、ダメでしょう。
しょうゆうどんを頼むと、ネギと大根おろしとしょうゆを、有無を言わさず乗っけてくれちゃうのもなじまない。
じゃあ、だからといって、マイしょうゆとマイ箸持って、うどんだけ丼に入れてくれたらいいから、とお願いするほどのうどんでもないしな。
取り合えず、かま玉頼んだら、レジ待ちの間に、その辺のテーブルから割り箸をゲットしてかき回すしかないですね。
もうちょっと暇そうな店だったらよかったんだが。それもイヤかも。

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市立船橋vs.青森山田

今さらながら、高校サッカーハイライトを見て、青森山田惜しかったなあ、と思う。市船相手に善戦。90分じゃないや、80分通して見てたわけじゃないのであれ(どれ?)だけど。三澤くんもっと見たかったなあ。

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1.3の晩ご飯

移動疲れで買い物も面倒だったので、相方に弁当買って来てもらって一緒に喰った。あと、コンビニサラダと水。

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録り溜めていたサッカー関連番組

相方も帰って来たので、録り溜めていたサッカー番組を一挙に見る。
高校サッカーハイライトJ28の川崎フロンターレ編、ジュビロ磐田編など。
ジュビロ磐田編のナビゲーターはひげウッチーかよ。ウッチー、ジュビロっていえなくてジビロってゆってないかい?

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2004/01/03

『Football Business』に加地亮選手が出演

スカパー『Football Business』。フットビジネスに関連する様々な出来事をビジネス的視点で捉え、掘り下げるという番組。今回のテーマは、「FIFA公認代理人」。
別に、おいらもじゃあちょっとFIFA公認代理人にでもなろうかな、というわけではなく、この番組CMに加地亮選手も出てたから、へえ、と思って見てみたんだが。PPVだけどフッキンセットで見れたし。
セリエや日本の代理人、あと選手では、神戸の播戸選手、ガンバの遠藤選手なんかもインタビュー受けてたよ。
で、加地って最初はやっぱ海外志向だったんだね。無理だっていわれて、大分経由で東京に来た、と。大分行った時も東京に来た時も、いい移籍ができて、いい監督やスタッフと出会えて、代理人には感謝しているという話でした。代理人と契約してなかったら、あのままセレッソいて、解雇されて、どっかその辺でサラリーマンやってたかも、とか(笑いながらですが)。契約更新も、自分でやると感情的にもなるし、セレッソとの1年目の更新なんか交渉に7回くらいかかった、ああいうのはもうイヤです、代理人つけてからその辺はもう楽、みたいなことを、例によっておっさんくさい関西弁でゆうてはりました。
しかし、播戸くんやヤットはきちんとスーツ着て背筋伸ばしてちゃんとしゃべってんのに、何できみだけ練習ユニ着てソファ座ってもっちゃりしゃべってんねん。まあ、いいけど。小平での練習風景も少々。


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FOAF Walker

検索日記:FOAF Walker 0.4出ました
というわけでさっそく使ってみたところ、全然お友達がいない。がーん。寂しい。と思ったら、これはマイリストの「人」リストを作っていないと結果が出ないらしいです。
なんだ。ほっとした。つーか、みんなそんなに人リスト作ってるの?

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成立vs.岐阜工

素敵なサイド攻撃をする成立が2点先取していたのにその後ミスなどでボコボコにされる試合を見てしまった。これだから2-0は恐ろしい。

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市立船橋vs.青森山田かあ

FC東京に入団を決めた超高校級ディフェンダー増嶋くんのいる市船と、去年の夏、FC東京と筑波大の練習試合に東京の練習生として出て、鋭いドリブルとゴール前での巧妙な動きでたちまち2得点決め(その上福田にプレゼントパスまでしてくれてたような記憶が(その頃ドツボだった福田は外してたような記憶が))、東京サポーターのハートをわし掴みにしたちびっ子ドリブラー三澤くん(筑波大に進学らしい)のいる青森山田という、おいら的にはかなりダービー(何が?)なんだが、間に合いそうにないなあ。ハイライトで見れるかな。

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つわけで帰京

雪の少ない、いい正月ざました。
山形新幹線に乗ってR2広げてたら、検札に来た車掌の人が、この液晶は何インチですか見易そうですねいいですねえとか何とか。何よそれオタクかよ。それでなくても車掌さんなんて鉄っちゃんに決まってるのに。切符はやく返してよ。

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帰省のストレス

うちの方なんてTBSは映らないし(FC東京的には敵性メディア(笑)だから映らなくていいっちゃいいんだが、スポーツマンNo1決定戦とか、実業団駅伝とか、見たいものもたくさんあるといえばあるのだった)、高校サッカーもなぜか映らないし(サッカーを見る人口が少ないからかも知れない)、天皇杯も家族にお願いして見せてもらったし(うちはラグビー好きの方が多い)、読み終えたコーンウェルは置いていけとか親父にいわれるし、本屋は遠いし、もうストレス溜まりまくりなのに、相方からは、実家の近くにはなまるうどんがあったので行ってしょうゆうどんを試してみて、これからかまたま喰うとか、ジュンク堂に行くとか、高校サッカーで滝二がどうしたとか、能天気なメールが来たりしてね。くそー。

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2004/01/02

コーンウェル『黒蝿』読了

って、これどうすればいいのよー。何か、ずるいじゃんこういうの。そのうえケイがずいぶん若くなってるし。
その上、つづく、みたいな?

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1.2の晩ご飯

昨日とおなじ温泉に行く。みぞれが雪に変わったが、帰る頃には雨に戻ったようだ。
晩ご飯は、煮物、きんきんの焼いたの。ビール。弟夫妻が置いて行った白ワイン。

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1.1の晩ご飯

車で15分くらいの温泉に行く。雪が全くないので楽ちん。
晩ご飯は、海老、イカ、カキのフライ。湯葉の煮物。ビール。日本酒。

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12.31の晩ご飯

帰省。
晩ご飯は、刺身盛り合わせ。ぜんまい、鶏肉、里芋、糸こんにゃく、にんじん、しいたけの煮物。ビール。弟夫婦が山形で買って来た白濁ワイン。

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天皇杯決勝・セレッソ大阪vs.ジュビロ磐田

セレッソが開始直後から高い位置からプレッシャーをかけて、ジュビロがなかなかパスがつながらない。思ったより引き締まったいい試合になった。ジュビロのあの華麗なパス回しとかってどこに行ったんだろうね。二度と見れないのかね。俊哉さんが戻ってくれば見れるのかね。もうそれも違うような気がする。

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