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2006/10/31

サカダイ

とりあえず、梶山のヘッドはプロ初じゃないぞ、ということを指摘しておく。FC東京担当が忘れてはいかんね、塚越さん。今季のナビスコ杯予選・マリノス戦の、変な格好で押し込んだヘッドがありますよ。ナビスコの予選(しかも予選最下位敗退)なんか覚えてないかも知れないが。あたしも忘れたい。本人も忘れてたのかもしんない。
きっと「珍しいですよねヘディングでなんて。プロ初なんじゃないですか?」「…あ、そうですねー…」とかいう会話があったんだろう。たぶん。
今回のは、狙いすましたいいヘッドでした。ヒロミも喜びそうな感じで。
あー、120ページの、ゴール決めて喜んでる写真より、その2ページ前の、マークされてる平山の後ろで、こいつまたボール獲られるんだろうなあ、世話がやけるなあ、みたいに見てる写真の方がいいな。視線が鋭くて。

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10.31の晩ご飯

西宮出張。晩ご飯は研修所の食堂で、豚肉の竜田揚げみたいのとサラダ。カボチャの煮物。キムチとイカの和え物。ごはん。味噌汁。お茶。

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10.30の晩ご飯

晩ご飯は、鶏肉とジャガイモのローズマリー風味。ごはん。万能ネギの味噌汁。おーいお茶。

大宮戦の放映は火曜日のJSPORTSまでないし、火曜日は出張で見れないのでちょっとがっかり。(辛うじて)勝った試合だしね。

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2006/10/30

リーボックのフリースタイルとフリーダム

ここ10年ほど、スニーカーは、ずっとリーボックの『フリースタイル』のハイカットを履いてきた。黒と赤と一足づつ買って、まあ週末しか履かないし、結構持っちゃってたんだけど。
最近さすがに痛んで来たので、当然のように同じものを買おうとしたら、もう廃盤らしくて。あ、もうとっくにですかすいません。しょうがないから後継らしい『フリーダム』というのを通販で買って、一日履いてみたんだけど、これはもう別ものですね。フリースタイルの、土踏まずをぐぐっと持ち上げてくれる心地よさがなく、ただの凡百のスニーカーでした。困ったものだ。アディダスに買収されたせいというわけでもないだろうけど。
ちょっと、インソールを追加するとかしないといけないみたいです。

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10.29の晩ご飯

晩ご飯は、ミートソースのスパゲチ。キャベツと豚の蒸し煮、バター醤油風味。六甲のおいしい水。

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10.28の晩ご飯

駒場に行く途中、まい泉のカツサンドを買ったのだが、喰いそびれてハーフタイムにぱくついたりしたものだから、夜あまりお腹が空かなかった。
帰宅後、チーズ、オリーブ、ドライフルーツなどをつまみつつ、あたしはジェムソン(アイリッシュウィスキー)、相方は六甲のおいしい水。

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2006/10/28

2006 J1 第29節 大宮アルディージャ vs. FC東京

疲れたね。こういう試合は本当疲れる。あたしが走ってるわけじゃないけどな。
開始一分でセットプレーからウソみたいな得点、あとの89分は必死に祈りながら声出してましたよ。
憂太は、前半はよかったけど、何というか、ルーカス憂太って、0トップ2シャドー、みたいな感じしませんか。後半は憂太の、なかなかシュート打たない小悪魔じらしプレーにいい加減イライラさせられた、そんな試合でした。徳も半分寝てたようなプレーだった。徳ー、はっきりしろはっきりー。そういう声があちこちから上がってた。
でもまあ、何がよかったって勝ったこと。モニが痛んで、またモモ裏なんじゃないか、この人はもうカウンターかけられて全力疾走すると肉離れする人になっちゃったんじゃないかという不安はあるけど、モニが途中痛んで引っ込んでも勝ったこと。伊野波とまっすぅ、この若いディフェンダーで守って勝ったこと。
駒場のゴール裏1階だったし、テレビ放映は火曜日までないので、細かいところはよくわからないんだけども。

そういえば三浦俊也さんが、開始1分でセットプレーから失点したのが相当ショックだった、という話をしていて、そんなにショックを受けなくてもよかろう、と思ったんですが、東京も、セットプレーからぽこぽこ失点してた時、監督になったばっかりの倉又さんが、練習でセットプレーの守備を特別やったりしない、過敏になるのもよくないから、という話をしていたのを思い出しました。その話聞いた時は、練習しといた方がいいんじゃないの?とか思ったりしたんだけどね。あまり1つのことを強調した練習するのも逆効果だったりするんだなあ、と、今日はなんとなく納得。それでなくともうちの選手って、攻撃攻撃いうと攻撃ばっかりはって守備がザルになったり、守備守備いうと守備ばっかりになって全然点が入らなかったり、そういう素直でまじめな(言葉選んでます)選手が多いしね。

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10.27の晩ご飯(写真を追加)

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晩ご飯を作るのがイヤでぐだぐだしていたら、今日は新橋方面に出かけていた相方が、せとうち旬彩館で買ってきた日の出製麺所の半生麺を茹でてかまたまを作ってくれた。うまいよ。300gくらいあるので、かまたまを1杯づつ、残り1杯分を掛けうどんにして半分こ。思いついて、塩漬け豚バラを煮豚にして載せたら、なかなかうまい。(相方が写真を撮って自画自賛していたので追加)

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2006/10/26

10.26の晩ご飯と中上貴晶のスペイン挑戦記

G+で、『モトGPスペシャル天才ライダー中上貴晶14歳!スペイン挑戦記(3)』を見ながら、トマトと牛肉のソースのオレッキエッテ(貝殻の形の小さいパスタ)。CAVA(スペインの発泡ワイン)を飲む。

上田昇や坂田和人、若井伸之らが苦労しながら世界に挑戦した頃から、もう10年以上経ってるんだなあ。スペインのアカデミー、これ、スペイン人ライダー養成用の虎の穴みたいなものかと思ってたけど、世界中から若いライダーの卵を受け入れていることをこの番組で知り、認識を新たにした。
ちょっと原田の250ccクラス時代に似たライディングフォームの中上の今後を見守りたい。しっかり話す賢い子だなあ。

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U-21日本代表 vs U-21中国代表

録画でようやく見ました。
いやもう大笑い。梶山の1点目、いや、いいヘディングだったんだけど、梶山のヘディングって何か笑えるんだよね。増田くんのクロスもよかったし、梶山が平山を利用してフリーになって、待ちかまえてた感じもよかった。次節はお休みだという余裕からか、縦横無尽に走って守備もしていた。あたしはこの人のゴールに近いところでのプレーももちろん好きだが、低い位置でインターセプトして大きく展開するのを見るのもたいそう好きである。
平山の肩(肘???)ゴールも大笑い。リーグのガンバ戦と同じく、そこまで全然ボールは収まらない、トラップでかいし、受け方が工夫がなくてボール取られるし、空中戦は競り負けるし、まだまだ身体が重そうで、動き出しも球際も遅い、いい所のない平山だったが、それでもあの場所にいてゴールが向こうから転がって来る、そういうこともあるんだね。中国のキーパーは、若いのに判断もよく冷静な、いいキーパーだと思ったけど、あのシーンだけミスがあった、アンラッキーであった。
伊野波のキャプテン、ちょっとハラハラさせられたけど守り切った、この人のいいところはキャプテンシーだと思っていたので、このキャプテン起用は我が意を得たりという感じである。ガーロも海の向こうで喜んでいることでしょう(すいません、適当です)。東京でやってる時より、いいフィードが何本かあって、目覚しかったですよ。
今日、現地で観戦された東京サポーターの人は楽しかった、つーか、笑えたでしょうね。
総じて、3人とも、東京でやってるより何だか楽しそうだなあ、という気もするけど、お兄さんたちに囲まれて怒鳴られてるより、同年代で固まるのが楽しいという気分はわからないでもない。

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10.25の晩ご飯

仕事が終わって、U-21の日中戦を見ようと急いで帰って来たが、野球のおかげで全然放送が始まる気配がない。晩ご飯は適当にするつもりだったが、時間があったのでごはんを炊いて煮物と味噌汁を作っても全然オッケーである。
つわけで、晩ご飯は、里芋と豚バラ肉の胡麻味噌風味。ミョウガと万能ネギの味噌汁。ごはん。おーいお茶。

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2006/10/24

10.24の晩ご飯

晩ご飯は、豚肉と山芋の炒め煮、カレー風味。これはこないだ美容院でオレンジページで見たので、山芋に焼き色をつけ、豚肉を炒め合わせ、その後普通におだしと味醂と醤油で煮て、最後にちょっとカレー粉を入れるのである。カレー粉は入れ過ぎない、味にピリッとした立体感をつけるだけの感じ。あと昨日の残りのヨーグルトスープ。ロメインレタス、キドニービーンズ、アボカド、フラジョレ豆、トマトのサラダ。ごはん。おーいお茶。

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10.23の晩ご飯

トーチュウは裏一面すらなし。やはり日本シリーズか。

晩ご飯は、トルコ風ヨーグルトスープ。ゆで鶏、トマト、オクラ、フラジョレ豆、キドニービーンズ、ロメインレタスのサラダ。パン。六甲のおいしい水。

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2006/10/22

10.22の晩ご飯

帰宅後、デリバリーのピザとパスタを注文して、録画を見ながら喰った。
つわけで晩ご飯は、アンチョビとチーズのピザ。あと、あたしはトマトとモッツァレラのスパゲチ。相方はツナとトマトのスパゲチ。イタリアンサラダ。六甲のおいしい水。

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2006 J1 第28節 FC東京 vs. ガンバ大阪

んまー。いくら久しぶりのホームでの勝利とはいえ、あんな劇的な演出をして下さらなくとも…。いや壊れた壊れた。
相方が全然起きないから、しょうがないからひとりで観戦。しかしあたしも、昨夜からお腹がちょっとあれ(どれ?)で、ビロウな話ですまんがお茶を飲んでもスルーしてしまうので、アクエリアスを持って腹巻をしてのスタジアム行きである。情けねー。勝てる気しねー。

平山があまりよくなく、それ以前にボールが前にあまり行かなかったんだけど、梶山が結構気持ち悪いこといっぱいしてくれていたので、これは今日は勝ち負けできるかも知れないと思った。ところがいきなり2失点。伊野波は守備の下手な子ではないし、センターバックでも悪くはないと思うが(いや、まだまだだけどね。3バックのストッパーとはわけが違う)、何戦か、イヤな位置でファウルをとられたり、京都戦でPKを与えたりしたのがトラウマになったか、十分に強くいけないような感じで、こういうのは克服していくしかないわけなんだけど。茂庭もあまりぱっとしなかったかなあ。
播戸くんというのは相方もあたしも好きな選手で、代表で見たりするとやんちゃで頼もしい感じがするが、敵にするとこんなにイヤな選手はいませんね。危険な場所でイヤらしいこといっぱいしよる。何度「バンドうぜー」と叫んだことか。
このバンドくんを、後半30分くらいで下げた、この辺が勝負のアヤだったんじゃないかと思うんですよ。怪我か何かですかね。西野さんは、味スタに来ると何か変な采配をしてくれるので、あれはヒロミ相手だけかと思ったらそうでもないな。前半気持ち悪いことをいっぱいしてくれた梶山が、後半はガス欠か、あまり追い越す動きができなくなって、チャンスが減って、あまりいい感じがしなくなってたので、この流れは嬉しかったね。
バンドくんがいなくなって、あれでうちの守備陣が落ち着いてボールを回して押し上げられるようになった。藤山のフィードがシジクレイと藤ヶ谷の間にうまく落ち、今ちゃんが冷静に藤ヶ谷をかわしてトラップ、冷静に左足で流し込み、そして冷静にボールを取りに行った。その時もう、ああ、これはもらったなと思ったさ。イキオイにのった東京を前にすると、ガンバってどうもあたふたしがちなんだよね。
そしてノリオ。投入されたばっかりの時は、パスがノリオに通らないし、試合勘戻ってないんじゃないかと心配したけど、それどころか!いやー、ゴラッソの瞬間、もうノリオがボール持ったあたりで立ち上がっていたんだけど、ボールがゴールネットに突き刺さった時には壊れてしまって涙が出ました。石川ナオが今日は、復帰以来一番いいんじゃないかってくらいよくって。再三枠にいっていたのが、最高の形で入った。真ん中でボールをぴたりと止めて、すぐ振り抜いた。ストライカーのゴールでした。前半にバンドくんがやったようなゴール。
ここのところ調子がよくなかった土肥ちゃんも今日は神化。最後の最後のフリーキック、こんなメークドラマなシナリオありかい、と思いましたが、よく止めた。かっこよかったー。
試合の終わり頃、『眠らない街』ではなくユルネバを繰り返し歌った。久々のホームでの勝利。勝ってくれ、という祈りだった。笛が鳴って、ようやく凱歌を。ウェーブが沸き起こる。
内容は決して褒められたものではありませんでしたが、この勝ちは本当に嬉しかった。こんなことがあるから、東京はやめられない。初めてセンターバックで入った伊野波にとっても、今日の勝利は大きかったことと思いますね。
加地くんのフリーキックという珍しいものを見たな。あれ足まだ痛いのかな。今日はブーイングいっぱい浴びて削られて抜かれて負けて、さんざんでしたね。

そういうわけで、今日来れなかった相方は負け組決定です。

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10.21に買った本

飛 浩隆『ラギッド・ガール』(早川書房)今市子『B級グルメ倶楽部 2』(フロンティアワークス )
『B級グルメ倶楽部』は、1の頃は、あまりボーイズラブという感じのしない、青春の切ない思い出がなかなか素敵なラブコメだったが、2になったらずいぶんあけすけなホモ話である。だが、それもまたよし。ラギッド・ガールはこれから楽しみに読みます。

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10.21の晩ご飯

相方が、買ったばかりのRD-H2の接続に奮戦するのを尻目に、美容院へ。美容師アイザワくんに「もうストレス溜まりまくりなんで、ばしっとやっちゃって下さいばしっと」と口走るが、アイザワくん冷静に「じゃあね、今までの路線を継承して短くするのと、今までの経緯は全然無視してレイヤーびしばしで短くするのと、どっちがいい?」と諭すので、結局今までの路線の継承をすることに。ヘタレてしまいました。アイザワくん冷静すぎというか、付き合い長いからな。

帰宅するが、髪が短くなってすーすーして寒い寒いいっていたら、相方が「おかしいでそれ。今全然エアコンかけてないで」という。何だかどうも熱があるようだ。お腹もへんだ。
こないだ買ったばかりのチキンラーメン&専用どんぶりセットで相方にチキンラーメンを作ってもらって、これが今日の晩ご飯。
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2006/10/21

10.20の晩ご飯

仕事で遅くなり、弁当屋で弁当、コンビニでサラダとアイスクリームを買って帰った。
つわけで晩ご飯は、弁当屋の弁当とコンビニサラダ、おーいお茶。食後はコーヒーとハーゲンダッツのバナナキャラメルタルト。うまいです。

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2006/10/19

10.19の晩ご飯

晩ご飯は、ジャガイモ、ニンジン、カリフラワー、鶏肉、マッシュルームのスープ煮、トマト味。具は一緒で味付けだけ変えてるという話もある。ごはん。穴子ちくわ。六甲のおいしい水。

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10.18の昼ご飯と晩ご飯

私事で恐縮ですが、ってここは私事ばっかりだが、あたしは食べることがたいへん好きで、といってもことさら美食をしたいわけではなく、卵かけごはんでも漬物と味噌汁でも、コンビニ弁当でも駅の立ち喰いでも全然かまわなくて、ただ、ある程度ゆったりした気持ちで、リラックスして、気の合った人と喰うか、でなければひとりで、お行儀悪ではあるが本を読みながらとか、そういうのが好きなのだ。気の張る人や、悪い人ではないんだが口を鳴らして喰う人と喰わなくてはいけなかったり、仕事の話をしながら喰うとか、午前中の会議が延びて昼飯を喰う時間が15分しかなくなったとか、そういうのが苦手で苦手で、本当に苦手で、人生の喜びの半分が火が消えてしまったように不幸な気持ちになるほど苦手で、これはもう自分の弱点なんじゃないかと思うくらいイヤである。営業の人とかは、昼は5分で会社の近くの回転寿司を喰って来たり、菓子パンを3個、書類を作りながら喰ったりしているし、ものの本によるとアメリカのエグゼクティブは、パワーランチとかパワーブレックファストとか称して、仕事の会合をしながら飯を喰うという習慣を合理的で効率のいいやり方だと思っているフシがあるらしいだが、そういうのはあたしにはとっても無理だなと思う。
なのに、今日、パワーランチをしてしまいました。相手がお客さんというならまだいいが、こちらが仕事を出している先の会社の人を相手に、自分の上司が、遠まわしにいろいろ迂遠な雑談をしながらであるが、実もフタもなくいうと、めんどくさい部分をそっちでやってよ、と暗に(暗に?)相手の会社さんに要求しているのをききながら、適度なタイミングでもっともらしくうなずきながら飯を喰うという、実にあれ(どれ?)なシーンであった。そういう話を場合によってはしなくてはいけないとは理解しているのだが、なぜ飯時にしなくてはいけないのだろうか。30分でも15分でも別に時間をとって、会議室や応接室でやってはいけないのだろうか。ざっくばらんな雰囲気を演出しようとしているのだろうけど。いやその、あたしが単に、仕事の話と飯を混ぜるのが苦痛なだけなんですけどね。なにより、消化に悪い。

晩ご飯は、また温かいものシリーズで、今日はトマト味にしようかな、なんて思いながら帰ろうとしたら、別の用事で家の近所にいた相方とばったり遭遇し、そのまま駅前のパスタ屋で喰うことになった。
つわけで、前菜三種盛り合わせ、サラダ、あたしがペスカトーレに白ワイン、相方はミートソースにジンジャーエール。

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2006/10/18

10.17の晩ご飯

温かいものを食べたいシリーズ。ジャガイモ、ニンジン、豚肉と万能ネギの豚汁。鳴門金時のサツマイモごはん。広島で買ってきた穴子ちくわ。生卵。おーいお茶。

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2006/10/16

10.16の晩ご飯

日中は暖かいけど、日が暮れると相当涼しくなってきた。温かいものが食べたかった。
晩ご飯は、クリームシチュー。具は、ジャガイモ、にんじん、小たまねぎ、茄子、カリフラワー、スナップえんどう、マッシュルーム、鶏肉。あと、冷凍生地を焼いたクロワッサン。六甲のおいしい水。

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10.15の晩ご飯

アストラムラインから可部線に乗り換えて広島駅に出る。可部線て可愛いよ。単線でさ。
晩ご飯は、新幹線の中で穴子飯とお茶。
深夜帰宅。

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2006 J1 第27節 サンフレッチェ広島 vs. FC東京

岡山からずりずりと移動、お好み焼きなんぞ喰っておなかいっぱいになってビッグアーチへ。

なんか調子よくぽんぽーんと、いつもなら枠にいかなそうなシュートが決まってしまって。珍しいこともあるものだと思ったら弛みやがりましたよ。確かに、最初っからがんがん行って鬼のようにフォアチェックかけてたから、あのまま90分は持つはずがないとは思ったけどね。一点返され、ずるずる間延びしているのが、ビッグアーチのゴール裏からでもわかるほど。後半の平山をルーカスにという交代は、何がやりたいのかよくわかんなかった。平山を前に置いておいて、当てて押し上げればいいんですよ、簡単に。今そんな難しいことやらなくても。平山は居るだけで効いてたんだから。
あのー、あれは倉又さんになってからずっとだと思うんだけど、サイドの守備、必ず石川なら石川が最初に行って、サイドバックはカバーに回ってるでしょう?ヒロミはあんなことしなかったと思うんだけど。いや別にヒロミじゃなくてもいいけど、倉又さんがヒロミに戻すといっていたからいうんだけど、普通ならサイドバックとボランチではさむとこでしょう?あれじゃあ石川が負担が大きくてヒスを起こすのも無理ないよねえ。
後半は、広島が狙いを徹底してくきた。怪我明けで本調子でない藤山の裏を百万回も狙って、うちは百万回も同じやられ方をしてた。イ・ハンジェの上がりのタイミングもばっちり。
でももう、平山もいなくて、前半のあれでもう後半は足が止まっちゃって、ちょっと手がなかった。ちぐはぐなことになってしまった。後から考えると選手も頭真っ白だったと思うけど、目の前であれを4回も5回もやられるあたしらの身になって下さいよと。誰にいってるんだろうな。
あー。今年はいろんな意味で経験値が上がったね。フロントも選手もサポーターも、この経験が何かになるといいですけどね。いや、ちょっと相当、もうどうしていいかわかりません。

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10.14の晩ご飯

新幹線でずりずりと岡山に移動。岡山在住の友人が、岡山地鶏の店に連れて行ってくれた。
つわけで、晩ご飯は、串えもん柳町店のもみじコース。
・特製だしの焼きなす
・山菜と豆腐の胡麻サラダ
・パリパリ皮
・桃太郎地鶏の骨付き鳥
・さっぱりキャベツのバリバリ
・きのこと鮭のバター焼き
・特製肉じゃが
・天ぷら3種
・山芋と梅のカルパッチョ風
・桃太郎地鶏だし たまご雑炊
・本日のデザート(小さい大福)
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それに追加で手羽先と、スペシャルとろろを頼んだ。飲み物は飲み放題で、梅酒、芋焼酎お湯割りなど。写真は手羽先です。
いやうまかった。堪能した。このコース2500円ので、飲み放題1000円つけて3500円。安くておいしい。おすすめです。また、12月に、岡山にこれるといいね。

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2006/10/14

10.13の晩ご飯

新宿のさぼてんで特ヒレカツと北海道コロッケを買って帰る。晩ご飯は、ごはんと昨日の残りの味噌汁。特ヒレカツとコロッケ。おーいお茶。
明日は岡山に寄り道、明後日広島入り。相方もあたしも風邪っぽいのがちょっと気がかり。

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2006/10/13

10.12の晩ご飯

晩ご飯は、豚肉とししとうとプチトマトの卵炒め。茄子、鳴門金時(サツマイモ)、みょうが、万能ネギの味噌汁。ごはん。おーいお茶。本当は、せっかくの鳴門金時をごはんに炊き込もうと思っていたのに、切って水にさらしていて、ごはんを炊き始める時に入れるのを忘れた。しょうがないから味噌汁にぶち込んだのさ。ちぇ。

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大西科学『ジョン平とぼくと』

ちょっと前に買ったのに、今日、出張の行き帰りにようやく読むことができました。
ジョン平とぼくと
大西科学はウェブ上の仮想研究所で、もう8年もの長い間、質の高いウェブ雑文(失礼な意味で「雑文」といってるんじゃなく、「ウェブ雑文」というジャンル(笑)があるわけなのです)を提供し続けてくれていて、あたしはずいぶん楽しみに読ませてもらっていたものでした。この人のアイディアは多岐に渡っており、雑文のネタもいろいろです。数理的なネタの雑文は、あたしの頭ではなかなかうまく受けられなかったのですが、とりわけ、ファンタジー、剣と魔法ではなくて、現代ものの、日常ファンタジーといった趣きの雑文が、あたしは好きでした。
そして今、いかにも大西科学らしい、しかし確かに活字になっていて、たっぷり楽しめる分量の、こんな小説を手にすることができたのは、望外の喜びであります。
ゆるいキャラクターと脱力するユーモア。日常に潜むファンタジーと、丁寧なのに、どこかアヤシゲな科学解説。愛するものを大切にすることと、失うことの切なさ。少年と犬。バナナの香り。大西科学のエッセンスが満載じゃないですか。
次回作では、主人公である重の魔法の力の秘密が、ザンスシリーズのビンクのように、明らかになったりならなかったりするのでしょうか。楽しみですね。

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2006/10/12

AFCアジアカップ2007予選大会 グループA インド vs. 日本

インドが格下だとか日本はテクニックがあるとかはウソなんじゃないかと思いましたね。ピッチは荒れてたけどインドの選手はみんな浮き球をコントロールして繋いでたしさ。プレースキックも正確だった。トラップもうまいし。守備は一応ちゃんと組織されてて、センターバックがサイドにつり出されるなんてこともなかった。あれで負けそうになると後ろからガシガシやるのだけは勘弁だが。
前半のあのまったり具合は何だったんだろう。実況アナウンサーがいうように、スタジアムの雰囲気にやられたんだろうか。せっかく中村憲剛がスタメンなのに、憲剛がボール持っても動き出し遅いし。山岸はいい選手なんだろうけど、あの場合何をやりたいかわからなかった。水本が怪我で引っ込んだら、本職のディフェンダーが誰もいなくなってしまって、直後の相手コーナーキックのあの守備というか守備のなさは何?後半、長谷部が入ったらテンポがよくなったけど、それでも周囲がパスに追い付いてないし。今ちゃんはガーナ戦よりあきらかにオーバーラップが少なかった。何でだ。いろいろと疑問が沸いて、オシムが何を試したいのかよくわからないよ。取りあえず、今ちゃんが怪我がなかったのでちょっとほっとしたな。水本がひどい怪我じゃないといいが。
播戸くんは泥臭くてよかったね。でも一点目はあれオフサイドじゃない?二点目は、バンちゃんらしいゴール。それでも、中村憲剛のすばらしいミドルがなかったら、ずいぶん寂しい試合だったことでしょう。あれでちょっと救われたな。いや、あの犬がよかったかな。

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サカマガ

誌面一新というので久々に買ってみた。巻頭特集の背番号物語なんちゃらは、正直、面白さがよくわからないというか、あんなに大々的にやるべきものなのか?名波のインタビューは読み応えがあった。あと、ヒロミと木村和司の対談は面白かった。オシム批判ね。
コラム執筆陣も交代、Jリーグの戦評が大幅に縮小されていて、読むところがない。もう二度と買わないだろうなあ。代表ファンの人はこれ楽しく読んだりするんだろうかなあ。

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10.11の晩ご飯

頭痛とだるさと、お腹もやわかったので、午前中半休。風邪の引きはなみたいな感じか。
午後出社して、帰宅したのは代表戦の直前である。晩ご飯は、茄子、ジャガイモ、キャベツ、サヤインゲンの鶏だし味噌スープ。ごはん。おーいお茶。

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2006/10/11

10.10の晩ご飯

睡眠不足か、頭痛。
帰宅後、ごはんだけ炊いて寝ていたら、相方がインスタント味噌汁を作ってくれた。あと、やよいのおじゃこ。お茶。六甲のおいしい水。ビタミンC飲んでアミノバイタルプロ飲んでまた寝ます。

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2006/10/09

10.9の晩ご飯

ユースの試合の後、変な時間に昼飯を喰ったので、なかなか腹が減らなかった。
晩ご飯は、昨夜の残りのスープを温めて、あとひまわりの種の入ったパン。六甲のおいしい水。

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平成18年度高円宮杯(U-15)東京都大会決勝トーナメント決勝 FC東京U-15深川 vs. FC東京U-15むさし

これぞ東京ダービー、しかも場所はヴェルディグラウンドというので行ってきました。天気もいし。
締まった、いい試合でした。
例によってテクニックがあり、よく繋ぐ深川に、シンプルでフィジカルの強いむさし、という展開でしたが、どちらもディフェンスラインからの組み立ての意図があり、コンパクトにできていて、守備も粘り強いし、プレーもきびきびしていて気持ちがよかった。トップチームのぐだぐだ感に倦んだ目には一服の清涼剤だよ。
どちらも集中してよくできていたけど、準々決勝でヴェルディ、準決勝で三菱養和調布という難しい試合を制したむさしの方にイキオイがあったんだろうなあ。玉際も強いしよく走ってた。深川は前半こそ決定機を作っていたけど、後半足が止まっちゃいましたね。
深川の18番くんの足わざ、むさしの10番くんの強さと賢さなど、心惹かれる選手がいっぱい。ああ、ユースはクラブチームの未来への架け橋だなあ。うっとり。
後半、コーナーキックから得点したむさしの勝ち。あたしらは偶然深川側にいたので、なんとなくしょんぼりしちゃいましたが、どっちのチームも関東大会に出場が決まっているので、がんばってどっちも勝ち上がって欲しいよね。

思えばむさしはこのチームの三年生が一期生、今年は書類不備という本人たちには責任のないミスで全日本クラブユース選手権に出れなくなったり。それだけにこの大会にかける意気込みが強かったんだろうとユースに詳しい某氏談。いや本当に、三年でここまで、しかも深川と決勝を争うだなんて夢のようだよ。いやよかった。

ところでヴェルディグラウンドってすごくいいところだね。広い敷地に何面もピッチがあって、真ん中にクラブハウス。向こうの方で練習してたのはメニーナかなあ。

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10.8の晩ご飯

今週は移動が多かったので結構疲れたようだ。終日、家の中の片付けなど。相方と二人で家庭を顧みず遠征していると、家の中に不要なものがスタックする。ゴミですね。分別したりシュレッダーにかけたり。

晩ご飯は、鶏とカリフラワーのヨーグルトスープ。ロメインレタスのシーザーサラダ。フラジョレ豆のオリーブオイルかけ。パン。六甲のおいしい水。

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2006/10/08

10.7の晩ご飯

名古屋駅近くの『世界の山ちゃん』で、玉子焼き、ブリの刺身、栗コロッケ、みそ串カツ、手羽先。相方はウーロン茶とカルピスミルク。あたしは赤味噌ビール。赤味噌ビールといっても別に味噌くさくはないです。うまかったよ。というか、勝てば何でもいいです。
その後、名古屋駅地下の『コメダ珈琲』で、コーヒーとシロノワール。シロノワールというのは温めたデニッシュにソフトクリームが載り、シロップが添えてあるもので、甘く温かく冷たい、たいそうすばらしいスイーツです。

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2006 J1 第26節 名古屋グランパスエイト vs. FC東京

13_3いやもう風が強くて強くて。メイン側からバック側に、ホーム側からアウェー側に、強い風が吹きまくり、時おりそれが突風になって、息が詰まる。弁当があおられる。帽子がいくつも飛んでくる。これで本当にサッカーになるのかと危惧しました。あのー、テレビで見ると、両チーム共、とっても下手くそに見えたんじゃないかと思いますが、あの風ではしょうがない。風に流されうっかり入っちゃった、みたいなプレーがなかったのは、ゴールキーパーのレベルが高かったからではないかと思います。そして、精度の高い連携、精度の高いプレースキック、精度の高いクロス、そういったものは、あの風で全てキャンセルされてしまっていて。それで助かったのはどちらかというと東京側?でもまあ、こういう過酷な状況、どちらに転んでもおかしくない状況で、勝ったことが一番いいこと。まあグダグダだったけどね。
平山はやっぱり面白いねえ。身体も強いし足元に収まる。ボールを預けると何かやってくれる。キープもするし勝負にも行くし、周囲を生かそうという意図もある。判断も早い。運動量はまだまだだけど、前からの守備はまあまあ。周囲はもっともっと、平山に合わせたボールを供給していいと思う。何よりシュートが枠に行く。
梶山は平山をよく使っていた。平山も強いがヨンセンも強い。だが、正太郎さえいなければ、みたいな感じ。正太郎って誰だよ。梶山のことです。
今回の試合のキモはやっぱりモニで、足はまだまだだけど守備をうまくまとめていて、これはやっぱかけがえがない人なんでしょう。それと文さん、すばらしかったね。しかも90分、フルでやってくれた。精神的な支柱ができたおかげか、試合運びもよかった。同点にされても下を向くところもなかったと思います。やっぱメンタルなんだねえ。戸田もよかった。向こうのディフェンダーは相当戸田がイヤだったでしょう。あとはシュートだけなんだけどね、これもいつもの戸田。勝っている状況で入って、献身的にクロージングをしてくれた阿部ちゃんも赤嶺も偉かった。
久々の「眠らない街」嬉しかったよ。涙出たよ。ホームで勝ててないのがつらいところ。あー、うまくいってない時って、ホームの雰囲気ですらプレッシャーになったりするんだろうね。この勝ちをはずみにして、上向いてくれるといいですね。
で、まあ、平山ってば、ゴールしたらさっそくこっちに手を振ってくれるし、試合後の挨拶でもすごく嬉しそうだったし、もうすっかりうちの子です。いや可愛い。天然には勝てないってやつですかね。

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10.6の晩ご飯

終日、会議。会議の後の会議の後に急にもう一個会議が入り、帰京が遅くなった。
新幹線の中でカツサンドを喰ったが、まずかった。あと、おーいお茶。

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2006/10/06

10.5の晩ご飯

西宮出張。
東京駅で、葉鳥ビスコ『桜蘭高校ホスト部』(白泉社)の1巻を買ってしまい、新幹線の中で読んだら面白かったので、新大阪の本屋で(2)~(9)巻を買ってしまい、重い荷物を運びながらの出張である。馬鹿である。

晩ご飯は、研修所の食堂のカレー。ここのカレーは結構うまい。じゃがいもがごろんごろん。生卵の黄身を落として喰った。それとビール。食後にプリン。

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2006/10/05

ガーナ戦と10.4の晩ご飯

晩ご飯は、ジャガイモを茹でてゴルゴンゾーラとアンチョビで和えたの。ロメンレタスとプチトマトのシーザーサラダ、淡路島産のフライドオニオンをトッピング。オクラとシソの味噌汁。ライ麦パンと全粒パン。牛乳。

飯を喰いながらガーナ戦を録画で。今ちゃんが最終ラインというのでちょっと腰が引けながら見たが、どんどん前に出ていってシュートも打つし、もちろん危機察知能力も効いていたし、まあまあいい感じであった。とにかく怪我するなよ、と祈りながらの観戦。ヨシカツさん、いろいろありがとう。そして播戸くん代表デビューおめでとう。流血デビューになっちゃったね。無茶なやつ。うち、2人共バンちゃん好きなもんで。
ガーナはやっぱり身体能力が高くスピードもあって、いいチームでした。この時期、ベストメンバーで来てくれたのは本当にありがたい。

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エルゴラッソ・サカダイ

エルゴラッソの梶山インタビュー面白かったね。今季相当自覚が出てきたようで、頼もしいというかもっとがんばれ。しかし梶山、最近しゃべりが単語じゃなく文章になってきているといっても、よくこの長さしゃべったな。長い時間かけたのをまとめたのかな。まとめてくれたライターの方お疲れさまでした。

サカダイの遠藤ヤットと加地くんの漫才も面白かった。ベタだった。加地くんが、関西の地でリラックスして、すっかりゆるゆるの関西のおっさんになっているのがよくわかる対談であった。なるほど、これがやりたくて移籍したのか。理解理解。味スタに来たら心置きなくブーイングできるというものだ。

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2006/10/04

10.3の晩ご飯

晩ご飯は、イクラの醤油漬とごはん。昨日のスープに茄子を足して醤油味にした具沢山のスープ。栃尾の油揚げ。おーいお茶。

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2006/10/02

10.2の晩ご飯

晩ご飯は、昨日の味噌汁の残りに、キャベツ、カリフラワー、鶏肉、万能ネギを加えたスープ。ライ麦パン。六甲のおいしい水。

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10.1の晩ご飯

一日、引きこもって読書。ザンスシリーズ最新作を一気読みし、すぐ京極夏彦に取り掛かる。

晩ご飯は、だし巻き卵。ソーセージ。ジャガイモの味噌汁。やよいのおじゃこ。ごはん。おーいお茶。ありもので適当に。

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9.30の晩ご飯

試合後、飛田給某所で飲み食い。あれ、何喰ったっけ。芋焼酎をお湯割りで飲み過ぎた。でも何か、楽しかった記憶しかないんだけど。まあ、いいか。

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2006 J1 第25節 FC東京 vs. アルビレックス新潟

あー。ちょいと京極夏彦方面に逃避してましたよ(笑)。
新潟戦ね。えー、平山は面白かったねー。素敵だねえ。胸トラップからするするっと足元に収めるあの動き。そしてその後のシュートをふかしてくれるところまで、何か懐かしい感じすらして大笑い。これは東京の子だと思ったな。

それにしても周囲が使い方をわかっていないとどうしようもない。もうアマラオ大作戦をやってた頃と人も代替わりしてるし。一点目はうまくいったけどな。しょうがない、今年はこういう練習全然してなかっただろうから。それにしても、もっと全体を押し上げないと。当てて、押し上げる、ですかね。あの最終ラインでは押し上げようもないのかなあ。モニ待ちなのかなあ。
ちょっと相当、みんな守備でいっぱいいっぱいで前に意識がいかないようで、普通にカウンターもできなくなってる。ひとりひとりの距離が遠すぎて、繋ぐことも寄せることも、プレスをかけることもできないでいる。見てて辛いやね。応援するしかできないけど。

メインスタンドにアマラオが来てましたよ。あいかわらず、ゆったりと微笑みながら、ていねいにファンサービスしてました。サイン、握手、キス、写真、そしてまた握手。ルーちゃんもワシントンも石川ナオも、このひとの前では神妙で、小僧っ子のようでした。アマ、ほんのちょっと、アマの胸で泣きたい気持ちになった。ごめん、こんな弱い気持ちで応援しててはいかんよね。

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