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2006/12/30

12.29の晩ご飯

晩ご飯はすき焼き。牛肉と、九条ネギが入手できなかったのでわけぎで、シンプルに。焼き方は関西風です。甘いよ。あと卵からめて。ごはん。おーいお茶。
実は米を切らしたと思っていたら、今朝がた送られて来た。どうも、月末に無くなりそうなのを見越して、自分で注文していたようなのだ。偉いぞ、あたし。

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2006/12/29

ワンチョペがやってくる

F.C.TOKYO:新外国籍選手加入のお知らせ

せっかく公式に出てるんですけど、あたしまだ来日するまでは、というか、顔を見るまでは心配だよ。
しかしまあ、夢ふくらむビッグな補強なんで、楽しみですね。

※追記
さすがに本人の公式に出たから大丈夫でしょう。
ワンチョペ JUGARA CON EL F.C TOKIO DE JAPON

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2006観戦試合まとめ

恒例の総括。
公式非公式かかわらず、生観戦した試合のみ。


  1. 練習試合 FC東京vs.湘南ベルマーレ
  2. 2006 プレシーズンマッチ FC東京vs.ヴァンフォーレ甲府
  3. 2006 J1 開幕戦 FC東京vs.大分トリニータ
  4. 2006 J1 第二節 アルビレックス新潟 vs. FC東京
  5. 2006 J1 第三節 FC東京vs.清水エスパルス
  6. 2006 J1 第4節 川崎フロンターレ vs. FC東京
  7. 2006 J1 第5節 FC東京vs.京都パープルサンガ
  8. 2006 J1 第六節 横浜F・マリノスvs.FC東京
  9. 2006 J1 第7節 FC東京vs.ジュビロ磐田
  10. JFAプリンスリーグU-18関東 2006第1節 FC東京U-18 vs.市立船橋高校
  11. 2006 J1 第8節 FC東京vs.ジェフユナイテッド千葉
  12. 2006 J1 第9節 ガンバ大阪vs.FC東京
  13. 2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選第3日 FC東京vs.横浜F・マリノス
  14. 2006 J1 第10節 FC東京vs.名古屋グランパスエイト
  15. 2006 J1 第11節 ヴァンフォーレ甲府 vs. FC東京
  16. 2006 J1 W12 FC東京 vs. 大宮アルディージャ
  17. サテライトリーグ FC東京vs.モンテディオ山形
  18. 2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選第4日 FC東京vs.アビスパ福岡
  19. 2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選第5日 FC東京vs.浦和レッドダイヤモンズ
  20. 2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選第6日 アビスパ福岡vs.FC東京
  21. 2006 J1 第14節 FC東京 vs. 鹿島アントラーズ
  22. 2006 J1 第16節 FC東京 vs.サンフレッチェ広島
  23. 2006 プレシーズンマッチ FCソウル vs.FC東京
  24. 2006 J1 第17節 浦和レッドダイヤモンズ vs. FC東京
  25. 2006 J1 第18節 ジェフユナイテッド千葉vs.FC東京
  26. 2006 J1 第19節 FC東京 vs. アビスパ福岡
  27. 2006 J1 第20節 清水エスパルス vs. FC東京
  28. モックなでしこリーグ オールスター2006
  29. 2006 J1 第21節 FC東京 vs. セレッソ大阪
  30. 2006 J1 第22節 FC東京 vs. ヴァンフォーレ甲府
  31. 2006 J1 第23節 京都パープルサンガ vs. FC東京
  32. 2006 J1 第24節 鹿島アントラーズ vs. FC東京
  33. 2006 J1 第25節 FC東京 vs. アルビレックス新潟
  34. 2006 J1 第26節 名古屋グランパスエイト vs. FC東京
  35. 平成18年度高円宮杯(U-15)東京都大会決勝トーナメント決勝 FC東京U-15深川 vs. FC東京U-15むさし
  36. 2006 J1 第27節 サンフレッチェ広島 vs. FC東京
  37. 2006 J1 第28節 FC東京 vs. ガンバ大阪
  38. 2006 J1 第29節 大宮アルディージャ vs. FC東京
  39. 2006 ヤマザキナビスコカップ決勝・鹿島アントラーズ vs. ジェフユナイテッド千葉
  40. 第86回天皇杯4回戦 FC東京 vs. バンディオンセ神戸
  41. 2006 J1 第30節 FC東京 vs. 川崎フロンターレ
  42. Jユースサハラカップ2006 第14回Jリーグユース選手権大会予選リーグ第5節 FC東京 vs. 横浜F.マリノス
  43. 2006 J1 第31節 ジュビロ磐田 vs. FC東京
  44. Jユースサハラカップ2006 第14回Jリーグユース選手権大会予選リーグ第6節 FC東京 vs. 東京ヴェルディ1969
  45. 2006 J1 第32節 FC東京 vs. 横浜F・マリノス
  46. 2006 J1 第33節 FC東京 vs. 浦和レッドダイヤモンズ
  47. 2006 J1 最終節 大分トリニータ vs. FC東京
  48. 第86回天皇杯5回戦 清水エスパルス vs. FC東京
  49. Jユースサハラカップ2006 第14回Jリーグユース選手権大会決勝トーナメント準決勝  FC東京 vs. 名古屋グランパスエイト
  50. Jユースサハラカップ2006 第14回Jリーグユース選手権大会決勝  サンフレッチェ広島ユース vs. FC東京U-18
  51. 高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会決勝・ガンバ大阪ジュニアユース vs. FC東京U-15むさし

こうして見ると、毎年だいたい50試合前後見てますね。サラリーマンとしては時間的、体力的にこんなものかなあ。
来年は、もうちょっとFC東京U-18を見る機会を増やしたいと思います。今年は一年生が夏過ぎ頃にぐっと伸びた、その辺を見逃した気がしてしょうがない。来年、深川からだけでなく、むさしの一期生も5人昇格する。本拠地が小平に移る。トップチームに近い場所で練習する方が伸びるだろうし、興味は尽きません。ちょっとU-15深川の子たちのモチベーションが気にならないでもないですが。

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高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会決勝・ガンバ大阪ジュニアユース vs. FC東京U-15むさし

さすがに決勝だけあって最初固かったかな。前半は東京がうまいことプレスをかけてガンバの攻撃を抑えていた。後半クロスへの対応が悪くやられても、落ち着いて反撃、技ありのループで同点に持っていった。ただ、延長まで行ったら足が限界だったね。やっぱガンバの宇佐美は別格。あそこにボールが収まると手に負えない。あれが中学二年生なのがびっくりだよ。あと、ガンバはディフェンス陣がみんなフィジカルもあり落ち着いていて、なかなか崩し切れなかったなあ。
いい試合、見ごたえのある試合だった。予選リーグでやられた相手に、きちんと対策をして、それをやり切って、その上で自分たちの持ち味も出した、最後まであきらめず走ったむさしの子たちを誇らしく思う。
いや本当、U-18もU-15の深川もむさしも、よくがんばったので、トップチームは見に来るべきでした。自腹で。

U-18やU-15の控え選手中心の応援でしたが、ユースっ子たちの呼びかけに呼応して一緒に応援してくれた鹿島アントラーズサポーターの皆さんに感謝します。いや本当、鹿島側でよかったね。

F.C.TOKYO:『FC東京U-15むさし』高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会準優勝

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12.28の晩ご飯

今日から冬休み。洗濯をしつつ寝たり起きたり。
夕方からサッカーaiなど買いに行き、近所の台湾料理屋で晩ご飯。青梗菜と腸詰炒め。一口餃子。手羽先唐揚げ。五目炒飯。相方はウーロン茶。あたしは青島ビール。

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2006/12/28

高円宮杯準決勝結果

F.C.TOKYO:『FC東京U-15深川』高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会第3位
F.C.TOKYO:『FC東京U-15むさし』高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会決勝進出!!

あたしは今日は仕事納めなんでさすがに休めず、相方が西が丘行ってました。深川は残念ながらガンバに破れ、むさしは勝ち上がってガンバと決勝、という結果です。
ガンバはこの年代では屈指というか桁違いというかの宇佐美くんがいるし、宇佐美くんと原口くんというのはこの大会の得点ランキング1位2位ですよ。3位と4位はむさしの重松くんと山口くんなんですけどね。つまり打ち合いをしたら負ける、打ち合いにしないようにするのが大変と、そういうチームですね。事実、予選リーグ、むさしはガンバと同組で、3-6で負けてるんだよねえ。
あたし的には、深川はちびっ子テクニシャンばっかりなんで、フィジカルの強い相手にはしんどいと思っていたので、準決勝までこられてよかったですよ。あと、むさしは、三年生が一期生のまだできたばかりのチーム、ファイナルまで勝ちあがったのはすばらしいと思う。
まあ、ユース年代は勝ち負けよりも、上のカテゴリにどれほど選手を送り込めるかが大事、とはいえ、同じ相手に二度(深川も勘定すると三度)負けるのも悔しいので、決勝がんばって欲しい。
29日は11時半キックオフですよ。
これ、去年もそうだったんだけど、天皇杯準決勝の前座試合なんです。浦和対鹿島の赤い国立で、ガンバ対東京が繰り広げられるわけで。がんばりましょう、いろんな意味で。場所はアウェーの鹿島側ですよ。

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12.26の晩ご飯

協力会社さんと忘年会。居酒屋メニューです。マスカルポーネチーズをクラッカーに載せて食べるやつが、異様に受けていた。ビール、さつま黒若潮(芋焼酎)お湯割り。

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12.25の晩ご飯

なぜか街は鶏料理とケーキにあふれているよ。
お惣菜屋さんで鶏のローストとポテトフライとサラダを買って帰り、ごはんを炊いて、お手軽に晩ご飯。お茶。
がーん。お米がなくなった。年末はお米なしで過ごすことに。

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2006/12/25

親孝行な息子たち

F.C.TOKYO: 『FC東京U-15深川』高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会決勝トーナメント準決勝進出!!
F.C.TOKYO: 『FC東京U-15むさし』高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会決勝トーナメント準決勝進出!!
U-18が終わって気落ちしてたら、深川もむさしも、両方、西が丘に帰って来てくれましたよー。いやいや、嬉しい嬉しい。むさしも、できて3年目でこれだけの結果を出すとは、素晴らしいね。
西が丘、行けないんだけどね。さすがに仕事納めはサボれない。相方を差し向けていっぱい写真を撮ってきてもらおうと思います。
ああ、どっちか(できれば両方)、決勝まで行って欲しいなあ。

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2006/12/24

12.24の晩ご飯

三宮のイタ飯屋で何か喰って帰ろうとしたら目当ての店が5時からで、それまで時間つぶしにベルギービールの店に入り、あたしはベル・ビュー・クリーク、相方はジンジャーエール。その後目当ての店に行ったら、クリスマス特別コースしかやってないというので、さすがにそれはやめて、第二希望の台湾料理屋に行ったら、そこは日曜は休みなのだった。じゃあ神戸牛ステーキでも、というあたりで相方と意見が紛糾し、じゃあいいよ、帰ろう、というわけで新神戸で駅弁買って帰ったよ。あたしはひっぱりだこ飯、相方は穴子寿司。お茶。何やってんだかなあ。

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Jユースサハラカップ2006 第14回Jリーグユース選手権大会決勝  サンフレッチェ広島ユース vs. FC東京U-18

神戸ユニバーまで行って来ましたよ。
広島強かった。この大会、あたしら予選リーグのマリノス戦とヴェルディ戦、決勝トーナメントは先週の名古屋戦しか見てないでいうけど、こんなに中盤で負けてる試合はありませんでしたよ。広島だけ異次元だ。フィジカル、判断の早さ、予測の的確さ、動きの質、パスの正確さ、どれをとっても凄い。東京は寄せの速さだけは今大会屈指だと思ってたんですけどねえ、なかなかボールに行けない、パスが繋がらない、森村くんのところにボールが入れさせてもらえませんでした。
それでも、根気強く守り、流れを手繰り寄せ、形を作り、惜しいシュートもあったけど、バーやポストに嫌われた、あの辺の取りこぼしが最後まで響いた形。失点は、一失点目がキーパー権田くんと広島の選手が交錯して傷んで倒れているうちに蹴り込まれたもので、みんな、リプレイをヴィジョンで見ながら、ほらみろ、ファウルじゃねえか、当たりに来てるじゃねえかよー、と大人げなくブーイング。でも、後で冷静に考えると、権田くんがもう少しはっきりボールに相手より早く行っていればファウルをとってもらえたかも、と思えなくもないです。いや、言葉選んで書いてます。主審は松尾。二失点目は、失点の直後に前がかりになったところをやられたもので、点を取りに行ってたんだからしょうがない、という言い方もできるけど、冷静さを欠いていた、やってはいけない点という言い方もでき、これはもう選手それぞれがどう受け止めるかなんだろうなあ。何にせよ、得点できなかったのだから完敗です。権田くんの肩は大丈夫だろうか。
吉本、泣くな。一昨年は福田建が退場になって大泣きしているのを見たんだったなあ、と思い出す。あれは予選リーグだった。今回は決勝まで来ることができたんだよ。だから、顔を上げろ。しかし吉本がイエロー二枚だったら広島の11番はいったい何枚なんだよ、とまた大人げなくぶつぶつ。
でも悔しいね。決勝で負けるというのは本当に悔しい。この悔しさを、うちの子たちはみんな糧にしてくれると信じてます。トップに昇格する子も、進学する子も、元気でサッカー続けて欲しい。

余談ですが、普段あまりユースを見てない人たちも結構な人数が見に来ていて、口々に、「これは面白い」「トップチームよりもトラップうまいじゃん」「すげー。ユースにハマっちゃう人がいるのわかるよ」といってたのが印象的でした。ちっちっち、きみたち、U-15も見たら「すげー」だよ。
そのU-15、FC東京は深川、むさし共に、高円宮杯の決勝トーナメント初戦に勝って明日準々決勝を戦うわけです。平日で場所が名古屋と熊谷なんでちょっと見に行けないけど、勝って西が丘に帰って来てくれるといいですね。
そして来年はむさしの一期生がU-18に上がって来る。こうやって、FC東京のユースにもまた新しい歴史が刻まれていくんだろうと思う。

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2006/12/23

12.23の晩ご飯

明日に備え、洗濯、寝たり起きたりなど。まだ咳が止まらない。

晩ご飯は、牛肉、わけぎ、水菜のすき焼き風煮物。ごはん。味噌汁。お茶。

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12.22の晩ご飯

急な神戸出張、日帰り。日曜また神戸行くっていうのに、無駄じゃ無駄じゃよ。

晩ご飯は、友人が送ってくれたうどん鍋セット。スープと地鶏、つくねというかクネッケみたいなやつと、うどん、それにクコの実、松の実、ニンニクスライス、山椒の実、赤胡椒の実が冷凍でセットになってるの。それに水菜、わけぎ、えのきだけを加えて煮るだけです。スープがすごいうまかった。あと、うどんが、もっちりと伸びのあるお餅っぽいうどんで、これが鍋によく合ってましたよ。おいしかった。ごちそうさま。

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2006/12/22

12.21の晩ご飯

晩ご飯は鍋にするつもりだったんだけど、コンサートの後帰宅したら遅いし疲れたので、リンゴと煎餅でお茶を飲んで、今日はおしまい。

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ホセ・カレーラスのクリスマスコンサート

オーチャードホールで催されたカレーラスのクリスマスコンサートに行ってきましたよ。十数年来愛聴してきた敬愛する歌手だけども、ライブは初めて。
つーか、8月にチケット予約した時は、12月21日という日付に全く何も思い当たらなかったけど、クリスマスだよね。そりゃそうだよね。しまったなあ。まあ、クリスマスソングって、シンプルな美しい旋律の曲が多いから、カレーラスにはよく合ってると思う。アデステ・フィデレス、よかったです。

カレーラスというテノール歌手は、若い頃から、声量はないし、高い音域はアヤシイというかはっきり言って出てないし、テクニックがあるわけでもないし、じゃあ何が魅力なのかというと、張りのあるチャーミングな美しい声質、誠実な、ギリギリまで頑張ることによって生じるスリリングな歌いぶり、時おりひらめく暗い熱情、などが、他には稀な資質なわけで。若い頃の録音も持ってるけど、歌う喜びと若い激情で、まるで泣き出さんばかりの熱唱、いやもう母性本能くすぐり系である。
サッカーのフォワードと違い、テノール歌手は、曲の一部分に一瞬出てくる高いドを外したからといって、そこまでの過程が全部無になってしまう、というような職業じゃなくてよかったですね。いや、曲によっては無になったりするか。
カレーラスももう60歳だし、あまり衰えないうちに(をい)生で聴いておこう、というつもりだったんだけどね。さすがに加齢で若干声質が重くなった気もするけど、誠実で端正な歌いぶりは健在で、声に張りもあるし、最近はベル・エポックに凝っていてCDも出したらしいし、来年も来日するそうだし、お元気そうでよかったです。

あんまり関係ないけど、近くの席に、お着物を召した年配の女性がいらして、その方の帯がクリスマス柄(トナカイやクリスマスツリーなど)だったので、嬉しくなりました。帯を褒めついでにおききしたところ、お特別誂えらしいです。素敵ね。

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2006/12/21

12.20の晩ご飯

晩ご飯は、レトルトのシチューを温めたの。トースト。牛乳。

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12.19の晩ご飯

帰る途中、駅前のパン屋がまだ開いてる時間だったので食パンを買いに入ったら、いろんなパンがうまそうに思えて(お腹が空いてるからだね)、チーズやベーコンのデニッシュ、アンパン、クリスマスツリーの形をしたデニッシュなど買い込む。相方と二人で2個づつ食べ、コーヒーを飲み、これが晩ご飯。

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12.18の晩ご飯

晩ご飯は、昨日のきりたんぽ鍋の残りを温めたの。雑炊風というか。だしが染みててうまい。

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2006/12/18

12.17の晩ご飯

昨日実家から恒例のきりたんぽセットが届いていたので、大阪グルメはあきらめて帰宅。晩ご飯は、きりたんぽ鍋。比内鳥、ささがきごぼう、舞茸、糸こんにゃく、ネギ、セリ、きりたんぽ。

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Jユースサハラカップ2006 第14回Jリーグユース選手権大会決勝トーナメント準決勝  FC東京 vs. 名古屋グランパスエイト

行ってきましたよ長居第二。雨は途中ぱらぱらっと降っただけだったのでよかったけど、寒かった。
名古屋は夏のクラブユース選手権で準優勝だっけ?の強いチームで、トップ昇格する子も4人いるし、年代別代表も多いと聞いてたし、並んで入場して来るの見たら、名古屋はみんなでかいしさあ、ちょっと相当、どきどきしました。しかし東京も、夏以降一年生が大きく伸び、春頃とはメンツも変わり、やってるサッカーの質も全然変わって来た。その辺も、ユースを見る楽しみといえよう。
試合は、前半最初、名古屋がガシガシ来たのを、東京がいなして、そこからは東京が運動量、テクニック共に圧倒。くるんくるんです。プレスもよくかかってたし、セカンドボール全部拾えてたしね。それに決勝トーナメントからは権田くんと吉本くん、守備の要のこの二人が合流しているんだけど、ピシッと一本通った感じで危なげがない。リハビリ、長かったよねえ。
森村くんはテクニック、アイディア共にこの世代では抜けていて、ボールは収まるしパスもシュートも素晴らしい。森村くん以外も、この子たちみんな素敵なのは、ペナルティーエリア内でショートパスを繋ぐ繋ぐ。全編セクシー東京ざますよ。そういう繋ぎから先制点、ミドルから2点目。後半ダメ押しの3点目も美しかった。
名古屋は、最後パワープレーで蹴って来たけど、吉本くん櫻井くんのセンターバックは危なげなくはね返し、3-0で試合を終えることができた。めでたい。来週は神戸だよ。相手は広島だけど、頑張って優勝して欲しいね。

この週末は、U-15深川もU-15むさしも、高円宮杯の決勝トーナメント進出を決め、ユースはみんないい週末でしたね。
情けないのはトップチームだけざます。練習なくてヒマなのならトップチームもユースを見たらどうだ、といいたい今日この頃。

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2006/12/17

12.16の晩ご飯

午後から美容院へ。担当のアイザワくんは、富士スピードウェイのチャリティイベントで平さんとか見てきたそうだ。いいなあ。

こないだから探していたミスタードーナツの半熟ハムエッグパイを、美容院からの帰りに寄り道してゲット。晩ご飯は、半熟ハムエッグパイ、エビグラタンパイ、エンゼルフレンチ、ハニーディップ。コーヒー。

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12.15の晩ご飯

会社の帰り、相方を誘って、幡ヶ谷の『あげや』で串揚げ。ビール。芋焼酎ロックで。エリンギもうまかったけど牡蠣もよかった。本当は生牡蠣とかお腹いっぱい食べたいけど、最近のノロウィルスの蔓延を見ると、ちょっとびびる。

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12,14の晩ご飯

晩ご飯は、ジャガイモ、牛肉、小松菜のエスニックスープ。イクラ。ごはん。お茶。

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2006/12/15

ジャーンは湘南

F.C.TOKYO:ジャーン選手 湘南ベルマーレへ完全移籍決定のお知らせ
ジャーンの湘南への移籍が決まりましたね。日本で続けたい希望がかなってよかったです。
怪我を早く治して、湘南で活躍して、サポーターに愛されて、長く日本にいて欲しいと思います。湘南なら近いし。味スタにも来るよね。
小平で華麗なドリブルを披露していたデニスくんの成長が見守れないのが心残り。

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2006/12/13

12.13の晩ご飯と報道ステーションの廣永遼太郎

通勤にコート姿が増えてますけど、ウールのロングコートとかダウンのロングコートとか、要りますかね、東京の今日くらいの天候で。何か、みんな、12月だし、とか、そういう機械的な役所的な判断で着てるような気がしてしょうがない。電車の中で暑いだけじゃない?普通にウールの冬物のスーツを着てるなら、コートはコットンのショートコートくらいで十分な気がするなあ。本当に寒くなった時どうするんですか。

晩ご飯は、大根と水菜と牛肉の鍋。牛肉はおろしショウガとおろしニンニクと醤油、みりんで味をつけておいて、鍋に肉、野菜全部ぶち込んでから中華だしスープを注いで煮立てるだけ。

FC東京オフィシャルでお知らせがあったので、報道ステーション(テレ朝)を久々に見た。FC東京U-18の廣永遼太郎が、アジア選手権大会のPK戦を振り返るという、興味深い趣向。廣永は、プレーはもちろん見ているけどしゃべってるのを見るのは初めて。しっかり話す賢い子だね。この世代なりの修羅場をしっかりと乗り越えている。すばらしいなあ。

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12.12の晩ご飯

東海方面に日帰り出張したのだが、新幹線の中ではちみつ100%キャンデーを食べていたら、歯のかぶせものが取れてしまったー。がーん。ショックぅ。これ3本分なのよね、真ん中ブリッジになってて。数年前、これ作るのにどれだけ苦労したか思い出してくらくらしました。がーんがーん。
あたしは短気なので、アメをすぐ噛んでしまうのが悪いクセなのだ。はちみつ100%は歯にくっつきやすいので気をつけなくちゃと思いつつ、どうしても噛んでしまうのだよなあ。

晩ご飯は、キャベツと鶏の鍋。ポン酢で。最後にうどん。伊衛門茶。

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2006/12/12

12.11の晩ご飯

晩ご飯は、ホウレンソウと豚肩ロースの鍋。鎌田醤油のポン酢醤油で。ごはん。お茶。

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「FC東京U-18」Jユースサハラカップ準決勝進出

岡山から帰る途中、サハラカップ仙台戦の結果を知る。嬉しかったなあ。天皇杯が終わったのをうまく受け入れられない、脱力状態だったから。今季は、途中でトップチームがユースに迷惑をかける形になった。心配したけど、強い子たちだったねえ。
来週は長居第二に行こうと思う。

東京公式。
F.C.TOKYO:「FC東京U-18」Jユースサハラカップ2006 第14回Jリーグユース選手権大会決勝トーナメント準決勝進出!!

J's Goalにダイジェストの動画がありました。
[ J's GOAL ]News & Report:【Jユースサハラカップ2006 決勝トーナメント準々決勝 F東京 vs 仙台】試合ダイジェスト

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12.10に喰ったうどん

田村神社日曜市の百円うどん
朝一番のうどんは、田村神社日曜市の百円うどん。神社の詰所みたいなところで、近所のばあさんたちがよそってくれる、さっぱりしたいりこだしのうどんがうまい。この神社は、カエルだの犬だのタヌキだの竜だの、ご利益があるんだかないんだかよくわからない像が、境内におびただしく雑多に転がっていて、何かよくわからない神社です。でも何だかなじむ(笑)。


なかむら
二軒目は、あたしのリクエストによりちょっと遠いけど『なかむら』。ここは三回目だけど、裏庭から讃岐富士を見ながら喰うここんちの優しい伸びのあるうどんは、ちょっと相当、何ものにも代えがたい。
初めて食べたのは、2003年の雪の丸亀の翌日、次に食べたのはヒロミラストの松山の帰り。悔しい敗戦と辛い別れを、なかむらのうどんで癒されるというのは、既にパターンとなってますね。勝った後に喰うと別の味がするのだろうか。いっぺん喰ってみたいものだ。まあ、別に、毎年中国四国に飛ばされるとは限らないのだが。


橋本農機具店
どんどん行きます。初めての店。『橋本』という、元々は農機具店らしいんですが、製麺所です。マイドンブリ持参が必須。友人はこんな時のために車にマイドンブリを常備しているらしい。ここのうどんが、ふっくら、もちもちしていて小麦のおいしい香りがしてうまかった。ちょっと、ひと玉のボリュームがあるかな。食べ応えがあります。これで1玉60円は犯罪だ。もちろん、おだしとかもないので、友人のマイ醤油をぶっかけで。


次は、去年も来た『あたりや』。去年は写真とか普通に撮ってたんだけど、今年は店の前に張り紙が出ていて、許可なく撮るなとか、人数の割に少ない注文をするなとか、注文がうるさくなっていました。映画『UDON』などの影響もあってか、たくさん人が押しかけたり、中には非常識な人もいて、1杯のうどんを数人で一口づつとか、そういう注文もあったんでしょうね。なので、面倒だから写真を撮るのはやめておきました。残念なことです。うどんはまあ普通にうまい。天ぷらもちょっと食べたかったけど、一般店にも行くというので我慢。


かすが町市場
次は初めての店、『かすが町市場』というセルフサービスの店。倉庫みたいな大きい店にたくさんのお客さんが詰め掛けていてちょっと迫力。他県からというよりは、地元の人が多いような気がしました。市場というだけあって、うどんを食べさせるだけじゃなく農産物を売っている。うどんも、けんちんうどんなど、ご家庭で食べてるようなメニューもある。にぎやかで、パワーを感じました。うどんもうまかった。ここのおだしは、しっかり味のあるおだしで、あたしは割と好きだな。しかしそろそろお腹がやばい。


山田家
最後に山田家。ここも二回目かな。うどんは観光客向けで、もちろんさぬき標準なんでおいしいんだけど、どっちかというと立派なお屋敷やお庭を拝見しに行くような感じ。一般店なのでボリュームがあり、あたしは天ざるを頼んだんだけど、うどんを食べあまして相方にちょっと食べてもらった。すまんね。天ぷらうまかったです。


おなかいっぱい。もう喰えません。鎌田醤油や日の出うどんなど買い込み、帰京。

ご参考:
  2005年のさぬきうどん
  2003年のさぬきうどん その1その2

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12.9の晩ご飯

288101987_58
岡山の友人が車を出してくれたので、海を渡り、高松でフロンターレサポーターの友人らと合流。高松某所で鶏鍋。すいません、食べ始める前に写真を撮るのを忘れ、食べかけです。コラーゲンたっぷり。うまいよ。あと、ビール、芋焼酎お湯割り。
フロンターレサポーター2名、FC東京サポーター2名、ファジアーノサポーター1名、カマタマーレサポーター1名。みんな、今季終わりました、あーあ、お疲れさま、みたいな脱力の鍋である。しかし、天皇杯というのは、ファイナリストの2チーム以外は日本中が負けて終わる制度だからな。

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2006/12/11

第86回天皇杯5回戦 清水エスパルス vs. FC東京

初桃スタ。
悔しかった。勝てた試合、そういう気持ちがまだ晴れない。
前半は大変いい出来だったし、心配したまっすぅも気持ちの入った守備を見せていて、空中戦では負けていなかったし、伊野波も藤山もよかったし、ひとり徳永だけが、前半の前半くらいは寝ていたのか、いないも同然だったけど、その後は盛り返したし、今野・梶山もいい出来で、セカンドボールも拾えてたし、戻りの早い清水の守備に対して厚い攻撃ができていたと思う。まっすぅの得点もよかったし、栗澤のフリーキックの弾道は驚愕で、梶山のゴールは、あの弾道にみんなびっくりしてるうちに入ったという感じだった。
ただやっぱり、いい時間帯に追加点が入らなかったのが痛い。戸田は決定機を外しまくり、ルーちゃんのゴールは不可解なオフサイドで取り消し(余談だけど、あのメイン側の副審が有名な青木さんだそうだ。桃スタになった時点で予想するべきであった)。後半の後半くらいに、足が止まってしまって、どんどん下がっていって、ああ、あんなに自陣深いところで相手にいろいろやらせたら早晩失点するよと思ったら失点した。その後は清水の方が勢いがあったと思う。石川に代わって入ったノブオさんがあまり相手にとって怖い存在になれなかった。憂太の投入は、もちろん時間限定だからということでしょうがないんだろうけど、遅かったね。
まっすぅはいい守備をしてた、今までで一番いい出来だったけど、99%できていても1%でやられたらディフェンダーはダメなんだよねえ。まだまだ余裕がないね。苦しい時間帯に、声を出し、味方を鼓舞してずるずる下がらないで耐えるということができていたか、反省するべきと思った。泣いてる暇があったら走れ。うーん、あたしはまっすぅに厳しいかも知れないけど、来季は吉本が上がって来るしね。
あー、でも悔しいなあ。フミさんに天皇杯をあげられなかった。

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12.9のお昼ご飯

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岡山に着いてすぐ、奉還町の無国籍料理『segare』で、タイ風やきめし、若鶏唐揚げ、揚げ海老餃子の定食。うまい。ボリュームたっぷり。

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2006/12/08

12.8の晩ご飯

ネットでも話題の銚子電鉄のぬれ煎餅、注文が殺到してしまって、結局ネットショップは休店状態なんですが、通常の小売りはしているので、東京では東京駅の大丸の地下で買えますよ、ということをきき、今日会社の帰りに寄ってみました。あそこ新幹線の乗客がおみやげを買うところなので、夜9時まで開いてるんですよ。便利ね。そしたら鎌倉五郎の契り大福がうまそうだったので、それも購入。

晩ご飯は、銀座のわしたショップで買った油味噌(豚肉の入った練り味噌です)。ごはん。ちりめん。味噌汁。お茶。油味噌は不評。自分で作った方がうまそうだなあ、これ。
鎌倉五郎の契り大福をごはん前に食べてしまったので、あまりごはんがすすまない。

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モニ結婚

365日 FC東京:茂庭 結婚
トーチュウ一面に茂庭結婚の記事が。いやめでたい。
これからは嫁さんにモニの尻をしっかり叩いて頂きたいものだ。バシバシとお願いします。

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ココログメンテナンスの失敗

ココログレスポンス問題お知らせブログ: 12/7 「12/5-12/7ココログメンテナンス」について
何か変だな、バージョンアップらしきものがされてないじゃんと思ったら、メンテ失敗して元に戻したのね。大笑い。
お知らせブログは炎上中です。そりゃそうだ。
で、その炎上中のコメントの中に、「Doblogより全然マシ。」というDoblogユーザらしきコメントがあるんですが、そうなの?

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2006/12/07

ヒロミ復帰

ココログが、53時間ものメンテナンスをするもんだから、ヒロミについて書くタイミングがおまぬけなものになってしまったじゃないか(笑)。ああもう。

そりゃあさ、フロントに対しては、じゃあこの一年は何だったのか、何で(あんな涙のお別れ会までして)ヒロミを切って、ガーロで何がやりたくって、なぜそれが失敗して、それでまた何でヒロミなのかと、問い正したい気持ちはある。あるよ。頭で考えたら、そりゃあいろいろ。たった一回、外国人監督で失敗して、あわてて日本人監督に戻すなんてチキンじゃん、とか。結局ヒロミにしとけばフロントが楽だってだけなんじゃないかい、とかね。メディア対策はばっちりだしさ。サポーターもヒロミにしとけば文句ないと思ってるだろう、とかね。

でも、そういうもろもろの大人の事情や形而下的な俗なことがらは一旦お預けにしてですね、ああ、もう、おかえりなさいヒロミ。嬉しいよ。
もちろん、一年で出戻りする難しさをヒロミもわかっているはず。それでも、複数あったオファーから東京を選んでくれた。それはありがたいかたじけないことで。しみじみと嬉しい。

来季ヒロミにお願いしたいのは(いわれなくてもやるだろうけど)、手なりでチームを作るのではなく、フロントに対しても、選手に対しても、もっともっと要求して欲しいということ。おそらく前回より結果が求められるシーズンになるのだから、自分のやりたいことがめいっぱいできるように、エゴを発揮して欲しい。 そのために非情の決断をしなくてはならないとしても。

そんなことより何よりあたしは、ヒロミのぴょんぴょんが、あのダブルのスーツの裾をひるがえして飛ぶ姿が、また味スタで見れると思うと、わくわくしてしょうがないのさ。

いや、頭では、これはどうよ、やられてるだけじゃん、とは思ってるんだけど。だけど。
まるで歌劇「こうもり」で、ロザリンデが、口では嘆きの歌を歌いつつ、こらえ切れずに足がポルカのステップを踏んでいるように、「何だよ、ヒロミかよ。安易じゃん」とか口走りつつ、わくわくして、そわそわして、踊りだしたい気持ち。
いや、こういう気持ちになれるのは、夢を見れるのは、踊れるのは、幸せなことだ。

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12.7の晩ご飯

ミスタードーナツの「半熟ハムエッグパイ」が食べてみたくて、帰りにわざわざ回り道してミスタードーナツに寄ってみたんだけど、その店にはなかった。がっくし。チーズとハムのパイ、グラタンのパイ、カレーパン、ポン・デ・アーモンドを買って帰る。
相方に、インスタントスープを作ってもらい、これが今日の晩ご飯。

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12.6の晩ご飯

晩ご飯は、小松菜と鶏肉、つくねの豆乳鍋。食べるとき、かぼすポン酢醤油と、鍋のスープを混ぜ、富士食品工業の「O Hot 粗引きトウガラシ」をちょっと入れたりしてね。うまい。大分空港で生かぼすを買ってきたので、タレに混ぜたりしていたけど、思いついて芋焼酎お湯割を作ってかぼす汁を絞り込む。いい香り。

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12.5の晩ご飯

晩ご飯は、レトルトカレーとごはん。六甲のおいしい水。

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12.4の晩ご飯

鶏とトマトの豆乳スープ。ごはん。野菜天。じゃこ天。お茶。

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2006/12/03

F.C.TOKYO:来季契約非継続選手について

F.C.TOKYO:来季契約非継続選手について
ジャーンと、あと遠藤大志が契約非継続。
ああ、大志。結局大志コールで応援できたのは、去年のバイエルン・ミュンヘン戦だけだったなあ。
もちろん、まだ26歳だし、こういったことも織り込み済みでプロ契約に移行したはずなので、元気でがんばって欲しいけどね。寂しくなるなあ。

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12.3の晩ご飯

空港で、かぼすマヨネーズ、ちりめん、生カボス、野菜天を買って帰宅。
晩ご飯は、ちりめんをかぼすマヨネーズで。それと野菜天。でんぶ。ごはん。味噌汁。伊右衛門茶。考えてみたら全部おさかな系。

サハラカップの決勝トーナメント、FC東京U-18はジュビロ磐田に5-0で勝利とのこと。もっと早い飛行機で帰ってくれば見れたんだけど。優勝めざしてがんばって欲しいねえ。

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12.2の晩ご飯

大分某所で青赤な宴会。ジャーンの話などしながら、なんとなくしんみりと。
ふぐ皮ポン酢がうまかった。お造りも全部うまかった。しいたけを塩焼きにしただけなのもうまかった。とり天がボリュームがあったよ。ビール、芋焼酎お湯割り。

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2006 J1 最終節 大分トリニータ vs. FC東京

ジャーンコール、めいっぱいして来ましたよ。
いつの間にか「九石ド」になっていたビッグアイ。ジャーンの最後の試合だから全部目に焼き付けておこうという気持ちだったんだけどねー。いや勝った時だからいうぞ。何あの松尾主審。吹き過ぎだし、その上はっきりしないし、詰め寄られて判定覆すし、正当なショルダーチャージがファウルだし、大して触ってなくても倒れたらファウルですって。呆れました。その上あのノリオの一枚目。どこがどう遅延ですか。どちらの選手もすっかり信頼なくしちゃって、判定で揉めてる時間の方が多いじゃないか。副審も敵だったな。今ちゃんも、あと石川もイライラしてるんで、ゴール裏からはなだめるコールが数回。東京の選手も、ノリオ退場後はあきらめて、はいはいファウルファウル、はいはいフリーキックフリーキック、みたいな感じでやってましたよ。大分くんだり(大分の人すまん)まで見に行ってるのに試合をつまらなくするなよ。やたら被フリーキックの多い試合であった。塩田が出来がよくてよかった。
塩田は本当によくて、思い切りのいい飛び出し、守備範囲が広いし、至近距離からのシュートも止めまくり。前半のあの1対1、セーブした後ジャーンと手を合わせて抱き合っていたのが涙出たわー。
梶山は前半ミスもあったけど、どこでスイッチ入ったか、切れ切れですばらしかった。ミドル惜しかったね。今日は枠に2点盗られた。ルーちゃんのゴールのシーンは、梶山の技ありパスに石川の技ありアシスト、ルーちゃんが突進してすごい迫力だった。セクシー東京でした。みんなでジャーンを中心に抱き合って、ああ、この試合はジャーンのための試合なんだなあ、と思わされた。
梶山って、アシストの一個前のプレーが多いね。ああいうのが「起点になった」というやつだ。
今ちゃんはボールを股間に直撃して悶絶していたのに、大分サポーターから盛大にブーイングを受けて気の毒でした。あのー、みなさん、他の選手はともかくとして、今ちゃんが痛い時は本当に痛いから。相当痛くても我慢する子だから。
栗はねえ、ちょっと位置が低いかと思ったけど、梶山や今野とポジション換えながらバランス取りながら、よくがんばっていた。あの体格なので、潰されないようにするには動き回るしかないわけだけど、よくできていた。でも、もっともっと判断のスピードを早くしないといけないなあ。
みんな、ジャーンのためにという気持ちで、1人減っても心のこもった守備をして、何とか逃げ切り。
ジャーンがゴール裏にやってきて、ユニフォームを脱いで丁寧に足元に置き、挨拶してからサポーターに投げ込んだ。ああ、最後なんだなあ、本当に最後なんだなあと思いました。ジャーン…。
それにしても、こういう言い方はあれ(どれ?)だけど、フミさんのためにとかジャーンのためにとか優勝の邪魔とか、そういう特殊なモチベーションないとがんばれないチームというのも、どうよ。たまには、何もなくても普通にがんばる東京が見たいぞ。

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2006/12/02

ジャーン退団

数日前に報知が何か書いていたけど、トーチュウに出てしまいました。ジャーン退団。
悲しい。早く寝なくちゃ明日、いや、もう今日か、朝早く起きて大分行きに乗らないといけないんだけど、悲しくて眠れないよ。
あたしが東京を見始めてからずっと、ジャーンは東京の最終ラインにいて、空中戦は鉄壁だった。明るくてまじめで泣き虫なジャーン。ナビスコ決勝での涙は忘れられない思い出だ。
開幕前の怪我が最後まで祟ってしまった。ケリーの時を思い出す。外国人選手の立場は厳しいものだね。ジャーンは、25歳から29歳という、サッカー選手として最良の時期を東京に捧げてくれたのだ。
もちろん、ジャーンは、こないだワシントンを押さえ切ったくらい、まだまだ全然強いし、日本語もペラペラで「痛いっ!」とか日本語でいうし、まじめだし、奥さんも、小平でボールを蹴って育ったお子さんも、日本での暮らしを気に入ってくれていたようだから、他のJリーグのチームに行っても、すぐになじんで、これからもっとずっと長く日本で活躍できると思う。ジャーンにとって、いい選択肢がありますように。
それでも、ジャーンが他の色のユニフォームを着るなんて、もちろん考えたくない。辛いよ。
取り合えずは大分で、ジャーンのリーグ戦の最後を見届けようと思う。天皇杯はやってくれるんだろうか。どうなんだろう。

365日 FC東京:ジャーン退団 東京で5年間鉄壁を誇ったブラジリアン今季限り

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12.1の晩ご飯

終日、会議。スカイマークの最終便を取っていたのだけど、会議が早く終わったので早い時間のに変更。
浜松町の『談』が開いてたので、買いそびれていたよしながふみ『大奥』第二巻(白泉社)を買うことができた。
晩ご飯は、浜松町のカフェでキッシュとコーヒー。
明日は5時起きの6時出発で大分へ。飛行機嫌いの相方は、今日から新幹線で移動しているようだ。

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11.30の晩ご飯

神戸出張、スカイマークの最終便で移動。ポートライナーって、柱もないしつり革も少ないし、網棚も荷物置き場もない、最低の乗り物である。
羽田空港のカフェで浅草今半のメンチカツサンドとコーヒーを喰ったが、三宮のホテルに着いたら案の定腹が空き、カレーパンとお茶。

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