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2007/01/30

1.30の晩ご飯

晩ご飯は、できあいの餃子と、ジャガイモ、ニンジン、タマネギ、豚肉、万能ネギの豚汁風。ごはん。おーいお茶。

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1.29の晩ご飯

福井物産展で買った若狭カレイを焼いた。あと千葉産のちぢれホウレンソウの胡麻よごし。ネギの味噌汁。金山寺味噌。ごはん。おーいお茶。若狭カレイうまいです。

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2007/01/28

1.28の晩ご飯

京王百貨店の福井物産展。
浜焼き鯖寿司、若狭カレイを買い、抽選補助券がもう2枚で2回抽選ができるようだったので味噌も買い、抽選したら500円券が当たったので羽二重餅を買って来たよ。
行った時間が遅かったので、蟹はあまり残ってなかったのが残念。
つわけで、晩ご飯は焼き鯖寿司。うまかったです。デザートに羽二重餅とお茶。

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1.27の晩ご飯

午後から美容院へ。美容師アイザワくんと車の話をしてたんだけど、流した後、アシスタントの子がマッサージしてくれてる間に寝ちゃって。その後ドライヤーで乾かしてもらっても寝ていて、終わってからアイザワくんに起こされた。爆睡。

晩ご飯は、合挽き肉と万能ネギの焼きそば、牡蠣油炒め。六甲のおいしい水。

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1.26の晩ご飯

晩ご飯は、ズッキーニ、パプリカ、タマネギ、舞茸、プチトマト、鶏肉を炒め煮したソースのリングイネ。六甲のおいしい水。

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2007/01/25

1.25の晩ご飯

帰りにデパ地下にふらっと寄ったら、北海道フェアみたいのをやっていて、弁当が安かった。なので、あたしはイクラ・ウニ弁当、ウニの嫌いな相方用にカニ・イクラ弁当。ああ、写真を撮るのを忘れた。結構こんもりと盛りがよくて、ボリュームあってうまかったですよ。あと、お茶。

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1.24の晩ご飯

あたしとしたことが食欲があまりなく、よく考えてみたら昼をしっかり食べた後、おやつにエクレアが出たのだった。
晩ご飯は、スパゲチにレトルトのソース、相方はミートソースであたしはボンゴレビアンコ。六甲のおいしい水。

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2007/01/24

茂庭が左肩脱臼で全治三ヶ月

F.C.TOKYO:茂庭照幸選手の検査結果について
ワンチョペが来て福西が来て、さあ、というときにこれですよ。いきなりがっかりですよ。せめて手術なしの2ヶ月コースならばと祈っていたけど、手術しなくてはいけないようです。
というか、昨年のワールドカップのトラウマからようやく立ち直り、結婚もして、今季は期するところがあったでしょうに、本人相当へこんでるだろうなあ。あせらずじっくり、怪我しにくい身体に作り直すつもりで頑張って欲しいと思います。
CBどうするんだろう。伊野波、八田…。徳永という手もあるか。徳永はヒロミは前目で使いたい気持ちもあるみたいだけどね。

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2007/01/23

山岸凉子『テレプシコーラ』第10巻

実は単行本でしか読んでいなく、ネタバレを回避するのが結構大変だったんだけど、この間、よしながふみと萩尾望都の対談が載ってるというので、『このマンガを読め!2007』(フリースタイル)を買って読んだら、何とよしながふみと萩尾望都が対談でテレプシコーラの話をしているのだ。ネタバレだ。まさか萩尾先生にネタバレされるとは思わなかったよ。萩尾先生も、ストーリー展開にずいぶんショックを受けていらした。
『アラベスク』で育ったもので、このマンガも当然のように読み続けて、ずいぶん過酷なマンガだなあと思いつつ、最後にどんと来た。六花のコリオグラファーとしての才能が開花するために、これほどむごい代償が必要なのかと思ってしまったのだ。山岸凉子はやっぱり怖い人である。ひとみちゃんがこちらがわに踏みとどまってくれているのが救いか。
これで一部完結。空美ちゃんのその後が気がかりではある。

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1.23の晩ご飯

いつも土鍋でごはんを炊いているのだが、今日、うかつなことに、水を入れずに炊いてしまった。焦げ臭いので開けてみたときはもう遅い。焦げた米です。ああ、何てことを。お百姓さんごめんなさい。結構へこむ。
気を取り直して圧力鍋で炊き直す。圧力鍋で炊くと、もっちりし過ぎてしまってあまり好きではないのだけど、速いからね。
晩ご飯は、牛肉、ジャガイモ、ニンジン、長ネギの煮物。ルッコラのサラダ、ピエトロドレッシング。冷やっこ、ジョニーをポン酢醤油で。ごはん。お茶。

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2007/01/22

1.22の晩ご飯

相方が熱を出したので、晩ご飯はクリームシチュー。鶏胸肉、ニンジン、小タマネギ、新ジャガが出てたので新ジャガ、絹さや。パン。牛乳。

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福西崇史選手がFC東京に

F.C.TOKYO:福西崇史選手 移籍加入決定のお知らせ
F.C.TOKYO:スナップショット 福西崇史選手移籍加入!
(♯´∀`) 2ch福西崇史まとめサイト(♯´∀`) @Wiki
いーやいやいや。来てくれましたね。
阿部獲得失敗で打ち止め?どう考えたってボランチ足りないじゃんっ。ブラジルからマルセロ連れて来るってのはどうだ、とか勝手なこと言ってたんですけどねえ。よかったよかった。
福西といえば敵にしたらこれほどイヤな選手はいない。こういう選手が
味方になったらどれほど心強いか。いやもう、「福西氏ね」とかゆってたガスサポが、手放しで大喜びですよ。え?あ、もちろんあたしもです。てへ。今ちゃんと福タンのドイスボランチなんて、夢膨らむじゃないですか。

それにしても、FC東京も若い選手に世代別代表クラスが多いせいか、監督がヒロミなせいか、中堅どころが来づらいチームになっていると誰かが書いてましたが、大物狙いとなると獲得失敗のリスクも増えるわけで、今後も補強には苦労しそうですね。ユース上がりと外からの補強と、うまくバランスのとれたチームになってくれるといいけれど。

えー、取り合えず、ジュビロ磐田のオールドなファンの人たちは、2月25日の東京ダービーにいらっしゃるといいのではないかな。無料だし。

それにつけても茂庭の脱臼は痛い。痛いけれど、これは今の身体の状態でシーズンを始めてはいけないというサッカーの神様の思し召しだと思って、しっかりと治し、再発しにくい身体を作るように、この機会に肉体改造に取り組んで欲しい。もう自分ひとりの身体じゃないんだしね。
365日 FC東京  茂庭 左肩脱臼  開幕は絶望的
※余談ですが、この記事の写真の心配そうなワンチョペ、何かツボでした。チョぺさんいい人だー。

もう怪我人出てしまったけど、他はみな無事でキャンプを終えられますよう。移籍してった選手たちも、みんな怪我なくシーズンを迎えられますよう。この時期はもう祈るような気持ち。

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2007/01/21

1.21の晩ご飯

朝、ひとの作ってくれた稲庭うどんがしみじみおいしかった。
帰宅し風呂に入って爆睡後、朝の稲庭うどんを思い出しつつ、小川信夫の稲庭うどんを茹で、鶏肉入りの熱い出汁をかけて、これが今日の晩ご飯。

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1.20の晩ご飯と移籍関連

都内某所で青赤な宴会。持ち寄りなのでいろんな飲み物食べ物があったのだが、おいしい赤ワインがあったので飲み過ぎ、寝てしまった。
話題は福西方面かなやっぱ。
そういや以前、某所のチャットでボランチ貧乏を嘆いたら、ジュビロサポの某氏が「ボランチなら売るほどいるな」とかおっしゃっていたが、こいうことになるとはね。本当に来てくれたら嬉しいよね。

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1.19の晩ご飯

ニンテンドーDS LiteでFF IIIをやっていたのだが、さすがにいくら職業を変えてもリピートし飽きた。会社の帰りにヨドバシカメラに寄ったが、いまいちノリがよくなく、とりあえずGBA版のFF IVを買って帰る。

晩ご飯は、レトルトカレー。あたしは中村屋のチキンカレー、相方はカレーマルシェ。付け合せに浅舞婦人会のニンジンのはちみつ漬け。六甲のおいしい水。

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2007/01/18

1.18の晩ご飯

晩ご飯は、残り野菜(キャベツ、ピーマン、紫タマネギなど)と鶏肉の卵炒め。ネギの味噌汁。ごはん。おーいお茶。あたしだけ納豆。換気扇の下じゃないとやっぱ臭いを指摘されるな。相方から無言の圧力を受けながら完食。
実は納豆鉢を買ったので、使ってみたいという気持ちもあったのさ。なかなか具合がいいです。

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2007/01/17

去っていく選手たち

KAWASAKI FRONTALE :: フロンターレ日記:岡山一成です。
フロンターレサポーターに向けた岡山選手のメッセージは、サポートするチームを超えて多くのサポーターの胸を打つものだったようだ。この時期、移籍のニュースが飛び交い、何度経験しても慣れない、この胸の痛む時期のあたしたちの心を、岡山選手の誠実な言葉が救ってくれたかのようである。
Silly notes about... - 岡山一成です。
PINAさんもこのように書かれているが、ピッチの上でのプレー以外に、自分の言葉で、サポーターに感動を与えることのできる選手は多くない。真のプロといえるだろう。

あたしは、ちょっと前に、愛媛FCを昨季で引退した友近選手の文章を読んで救われる思いがした。
愛媛FC ズーパー友近 Road to J:はじまり - livedoor Blog(ブログ)
別れですら、サッカーの喜びのひとつであると、終わりではなく始まりなのだと、そしてそれは10年も100年も続くのだと、友近さんは言ってくれたのだ。

環境を変えたい、出場機会を増やしたい、あるいは海外にチャレンジする、あるいは引退を決意する。いろんな理由で選手は動くけれど、それでなくても選手生命の短いサッカー選手の決断であるから、尊重したい。自分に合った環境をしっかりと見つけて、輝いて欲しい。
後ろを向かないでいいよ。前だけ見て走っていってくれていいよ。あたしたちが覚えてるから。わくわく、どきどきさせてくれたプレーを、決して忘れないから。

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1.17の晩ご飯

デイリーポータルZの@nifty:デイリーポータルZ:ドーナツ大戦争勃発!? (新興V.S.老舗、ドーナツ食べ比べ) という記事を読んでいたら、ドーナッツプラントのドーナッツが食べたくなり、帰りに寄って買って帰った。
紅茶をいれ、ベーグルとドーナッツを数種類ずつ、相方と全部半分こしながら喰う。ガーリックや胡麻がついてるベーグルにクリームチーズをはさんでるのが好きである。ドーナッツは、キャラメルバニラがうまかった。
ただ、やっぱ店頭で揚げたてじゃないので、ちょっと油がまわってますね。

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1.16の晩ご飯

家がフレッツ光になって喜んでいるとココログがメンテ中だったのでちょっとへこむ。

晩ご飯は、合挽き肉のエスニック炒め。ごはんにタマネギ、ピーマン、香菜などを刻んでのせて、挽肉のせて、目玉焼きものせて、ぐしゃぐしゃにして喰うのだ。
あと、トマトスープ。おーいお茶。

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2007/01/15

1.15の晩ご飯

12月、桃スタの帰りに寄り道して、高松で買った日の出製麺所の半生うどんが、賞味期限が切れそうなので、茹でて冷やしてつけ麺にして喰う。
おかずは、雪下ニンジン、鶏肉、しらたき、しいたけの煮物。
おーいお茶。
相方がニンジンをうまいうまいと喰うのが憎らしいわ。これでもうニンジンは雪下ニンジンじゃないと喰わない人になってしまったような。

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2007/01/14

津原泰水『ブラバン』

津原泰水『ブラバン』(バジリコ)読了。中学、高校時代に吹奏楽部だったけど、ここんとこ合奏とはご無沙汰な人にお薦め。
あたしよりちょい下の年代だけど、高校時代のブラスバンドを25年後に仲間の披露宴で再結成しようという試みの話をタテ糸に、80年代の音楽や時代の雰囲気を横糸に、懐かしくも恥ずかしい青春ロマンが繰り広げられていて結構ハマる。
あの頃を思い出したら止まらないよ。困ったな。

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1.14の晩ご飯

ワンチョペを見に小平に行きたい気持ちもあったけど、ちょっと腰痛と風邪ぎみでおっくうだったのでパスしてしまった。トシかな。

晩ご飯は、レンコンと豚肉のきんぴら風。水菜、パプリカ、紫たまねぎ、雪下ニンジンのサラダ。昨日の煮物の残り。キャベツの味噌汁。ごはん。おーいお茶。

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2007/01/13

1.13の晩ご飯

新潟の友人からニンジンを頂いた。サトイモ、しいたけ、レンコン、しらたき、鶏肉とともに含め煮、さっと茹でた水菜添え。ニンジン嫌いの相方がうまいといって普通に食べてしまった。うーん。
あと、味噌汁とごはん。
同じ友人から久保田の翠寿(熟成酒)も送られてきた。さっそく呑んでみたが、いい香りとすっきりした後口、呑みやすく、いくらでもいけてしまいそうなやばい酒である。気をつけよう。

※ニンジンは雪下ニンジンだそうです。
http://www.aji-e.com/syouhin/ninjin/syousai_ninjin.html
えぐみが全然ないんだよね。煮物に使ったのはもったいなかったか。次は生食してみようと思います。

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戸田と宮沢

F.C.TOKYO:宮沢正史選手大分トリニータへ完全移籍決定のお知らせ
F.C.TOKYO:戸田光洋選手清水エスパルスへ完全移籍決定のお知らせ

あたしが初めて見た東京の試合は戸田のハットトリックと宮沢のフリーキック直接で4-0という華々しい試合だったので(2002年7月14日の広島戦)、戸田はヒーローだった。初めて生で見るサッカーの試合。初めての東京スタジアム。ブラジルデー。響くサンバ。ユルネバとわっしょい。それらの中心に戸田が、宮沢がいたのだった。
戸田の一瞬で裏をとる動きは素晴らしい。あれを、よそのチームにいる戸田に百万回もしつこくやられたら相当イヤだと思う。ああイヤだ。
ああ、なんだかなあ。彼らは大学出で即戦力になって、東京でひとつの時代を築いてくれ、そしてその時代は終わったのだなあ。

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2007/01/12

1.12の晩ご飯

終日、会議。

晩ご飯は、ごはん、キャベツと豚肉の重ね煮、からし醤油。味噌汁。湯豆腐野郎をチンしたの。食後にミルクティー。
相方が『のだめカンタービレ』のアニメ版第一回を録画していてくれたので、それを見ながら。
結構原作に忠実な上、ドラマとイメージが統一されており、おなら体操とか曲もドラマと統一されていて、原作を愛している人たちが協力して作っている感じが好感が持てましたよ。あと、ちゃんと(ちゃんと?)むちゃくちゃな演奏してるし。ただ、まだ、アニメならではというか、原作を超える部分は見つけてないです。


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1.11の晩ご飯

神戸出張。
晩ご飯は、会社の人たちと、三宮の『梅春園』で、唐揚げ、腸詰、青野菜炒め、餃子、焼きビーフン。ビール。

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2007/01/11

1.10の晩ご飯

相方が珍しく友人と晩ご飯しに行くというので、嬉しくひとりで納豆を喰う。相方がいるとできないことその1である。ネギ、おかかをどっちゃり入れた納豆とごはん。ルッコラとプチトマトのサラダ。目玉焼き。味噌汁。食後にミルクティー。

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2007/01/09

1.9の晩ご飯

晩ご飯は、比内鶏のパストラミのサラダ、バルサミコドレッシング。たまごかけごはん。ネギの味噌汁。漬物。おーいお茶。

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移籍関連

F.C.TOKYO:増嶋竜也選手ヴァンフォーレ甲府へ期限付移籍決定のお知らせ

F.C.TOKYO:阿部吉朗選手柏レイソルへ期限付移籍決定のお知らせ

出場機会を求めての移籍はしょうがない。頭ではわかっている。期限付きという形式がどれほど意味を持つのかはともかく、完全移籍ではないことがサポーターの希望をつなぐ。

それでも、阿部ちゃんとFC東京はどこでどうボタンを掛け違えたのかと、思わずにはおれない。在学中の早いうちに内定して、みんな楽しみにしていた。「アベラオだ」「いや、あのプレー見たらアベオラだよ」なんていってた。在学中に天皇杯に出て2発。サポーターの心をわしづかみにして、蜜月はいつまでも続くような気がしていた。彼のゴールはいつも、記憶に残るゴールだった。
大分へのレンタルも、あまり成功したとはいい難い。あまりタイミングがよくなかった。シャムスカだったら阿部ちゃんをどう使っただろうと思ったりもした。
どうして一緒に幸せになれないんだろうね、阿部ちゃん。11番はどうするんだよ阿部ちゃん。

あ、まっすぅについて触れるのを忘れた。まっすぅはとにかく信頼され使われるようにがんばれ。

つーか、文さん、ジャーン、大志、宮沢、阿部ちゃん、まっすぅ。何かずいぶん減っちゃって弱くなってるような気がするのは気のせいですか?

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1.8の晩ご飯

晩ご飯は、牛肉、水菜、トマト、ネギのサラダ。冷奴(ジョニー)。ごはん。味噌汁。お茶。

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第85回高校サッカー決勝

決勝はテレビで流し見。晴れてよかったですね。せっかくの国立なんだからもっといい天候でやらせてあげたいと準決勝見てて思ったもの。
盛岡は綺麗なサッカーじゃないけど勢いがあった。作陽は村井くんが怪我をおして出場、得点シーンではすばらしいプレーをみせたけど、やはり十全でないせいか、全体に迫力に欠けたか。先制点が後半の早い時間帯だったのもあり、その後行くのか守るのか、ちょっと中途半端になったような気がする。
盛岡の9番成田くんがこの日も最後までぶりぶりと走り回り、走り切った。あれは凄かった。ああいうプレーは感動を呼ぶ。高校生らしい、いい試合でした。

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2007/01/08

宮沢が大分に完全移籍

365日 FC東京:宮沢が大分に完全移籍
うーん、トーチュウに載ったんなら決まりですね。
宮沢ももう28だし、サブでいて満足するような選手じゃないからなあ。でも悲しいなあ。
2002年に宮沢を抜擢したのもヒロミなら、2004年以降宮沢を干したのもヒロミ。走るサッカーだから、90分持たないボランチじゃあしょうがないといえばそれまでですが。宮沢のフリーキックからジャーン。宮沢のコーナーキック直接。公式球がロテイロに替わってから調子を崩したりしてましたけど、それでも、セットプレーは宮沢じゃないと入る感じがしなかったです。コーナーでサポーターを煽るジェスチャーに燃えたものですよ。
ああ、いやだ、いやだよ宮沢が別のチームだなんて。こういうのはサポーターのエゴだとわかっても、いやだなあ。

それにしてもまたボランチ貧乏ですか。今年はオリンピックの予選があるし、補強は急務ですよね。

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1.7の晩ご飯

終日、片付け物など。部屋を片付けていると、しゃがんだり立ったりが多くなり、要はスクワット状態である。情けないことに片付け物で筋肉痛。
買い物をしていないので、晩ご飯は、スパゲチを茹でてレトルトのクリームシチューをかけたもの。

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1.6の晩ご飯

準決勝一緒に見ていた3人で、新宿に出て温かいおでんでも、といっていたんだけど、大江戸線で新宿に出たら東口まで行くのが面倒になったので、ルミネのベトナム料理屋へ。前菜、春巻き、フォーかカレーかブン(フォーと違って平べったくないそうめんのような麺)が選べて、あとベトナムコーヒーとデザート。ベトナム茶。

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第85回高校サッカー準決勝

寒い雨だったんで一瞬行こうかどうしようか迷ったんですけどね、やっぱちょっと見ておきたいなと。準決勝はベスト4がいっぺんに見れるからお得な感じだし。
年寄りだからメインの屋根下に行くことにして、あと、靴はホーキンスのゴアテックスのトレッキングシューズ、上はダウンのロングコート、もちろん帽子、手袋あり、腹巻きにホッカイロつき、ひざ掛け持参の重装備で行って来ましたよ。それでも相当冷えましたね。バックスタンドで応援されているご父兄や生徒のみなさんは本当に大変そうでした。

前日の準々決勝からの連戦、しかも悪天候ということで、低調な試合になるかと思いましたが、二試合とも熱かったです。それでも、やはり雨が勝敗に関与した、そんな感じがしました。生観戦はこの準決勝だけなんで、普段との戦い方の比較はできないんですが。

第一試合は作陽対神村学園。神村学園の鋭いカウンター、しかしフィニッシュというかフィニッシュの一個前のプレーで精度を欠くという展開。10番の子にボールが入るのが攻撃の狼煙らしく、これについては徹底していました。対する作陽は、強いんだか弱いんだかよくわからない(笑)。地味にうまいというか、危ういところでうまくからめ手でひっかけて、決定的なシーンを作らせない賢さ。前4人の攻撃の引き出しの多さは大変魅力です。得点は作陽がセットプレーのこぼれ球を押し込んだ形。キーパーとしては一回はじき出しているので痛恨ですが、あそこはきちんとつめてニアに押し込んだ作陽を褒めるべきでしょう。後半は神村ががしがし来たのを作陽が粘り強く要所を抑えて、守り切った。
神村学園のね、応援のブラスバンドが大変素敵で、あの悪天候の国立で、あれだけ流麗な演奏、しかもラテンパーカッションなど本格的で驚きました。魅力的な応援でした。作陽はコールの多彩さがよかった。
年末にユースの試合を見ていたので、ああ、あの子たちはこういう華やかな世界を選ばないでユースに来てくれたんだな、と、なんとなく思いましたね。やってるサッカーのレベル云々は関係なく、こうしてメディアも注目してカメラの砲列もすごいし。学校を挙げた応援もあるし。

第二試合は八千代対盛岡商業。この頃にはセンターサークルが水溜りになって、ボールが止まってしまうので、特に八千代が苦労してるようでした。こういう時は繋ぐより、縦に速いサッカーをする方が有利なわけです。どっちもできないといけないと思うけどね、普段やっていないことはできないわけで。そういう意味では、常春の千葉より、雪の上で練習することもある東北のチームの方が強かったというべきか。盛岡の9番が、相手のイヤなところをつく、いい選手でした。播戸くんタイプ?オフサイドラインぎりぎりを走って、動いて動いて。裏をつく動きが徹底していて、八千代のディフェンスラインは神経質になって、イライラしてましたね。あと、盛岡の7番、ボールを拾って拾って拾いまくってました。最後まで、運動量が落ちなかった。八千代はボール際でもちょっと後手でした。とはいえ、サイドの攻防など、最後まで見ごたえのある試合でした。得点は、後半ロスタイム、誰もがPK戦を思い浮かべたであろう時間帯、八千代のキーパーのオウンゴールだったけど、彼はそこまで果敢な飛び出しやキックの精度など、よくやっていたので、雨が運んだ不運というべきか、いや、盛岡商業が最後までよく走ってボールを前に運んでいたので、そのご褒美のようなオウンゴールでした。
八千代のチアの子たちが、前半、雨具もなしで気の毒でした。後半さすがに上に何か着てましたが、肺炎にならないかと心配しました。透明の雨合羽とか用意してあげたかったですね。
寡聞にして知らなかったのですが、盛岡商業の監督はご病気で喉の手術をされているそうで、そういえば勝利のコメントも声にならないようなお声だったし(コーチングし過ぎて声が枯れたのかと思った。知らなかったとはいえ失礼しました)、もうお歳で定年も間近なのかな?恩師を頂点にというモチベーションの高さも、決勝に向けた勢いになりそうな気がしますね。
しかし作陽も曲者なので、決勝は楽しみです。個人的には東北出身なんで、盛岡商業に肩入れして見ちゃいますね。

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2007/01/05

トーチュウ・原監督新春インタビュー

365日 FC東京:原監督新春インタビュー

トーチュウの原監督インタビューに胸を熱くする。
この人は本当にFC東京のことを丸ごと愛してくれているのだなと思うし、徳やモニワへの厳しい言葉も、愛情に裏打ちされているから心に響くのだ。
あらためて、今季が楽しみになったね。
夢を見させてくれるクラブを持つのは幸せである。

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1.5の晩ご飯

晩ご飯は、稲庭うどん。小川信夫作のうどんを、温かい鶏だしのつけ麺で。鶏胸肉の薄切りも入れて、薬味はネギと七味です。
うーん、稲庭うどんは口ざわりのなめらかさと小麦のいい香りのコクが身上なので、冷たいうどんで食べるなら、つけ汁も冷たい方がいいかも。

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2007/01/04

1.4の晩ご飯

帰京。ごはんを炊き、味噌汁を作り、相方の帰宅を待って、郷里から買って来た漬物、鶏のくんせい、相方が買って来た小桜うずら卵入りなどで晩ご飯。

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2007/01/03

1.3の晩ご飯

午後から貝の沢温泉へ。やはりナトリウム泉というのは慣れないものだな。

晩ご飯は、冷奴(ジョニー)、蟹サラダ、煮物など。ビール。

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1.2の晩ご飯

終日、新宿鮫の読み返しなど。
晩ご飯は、弟夫婦も参加。おいらが通販で送っておいた鯛の塩むし。母親作の煮物。義妹作の海老などが入った玉子焼きなど。もちろん、ビール、日本酒。

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1,1の晩ご飯

分厚いので読み逃していた、レナルズ『啓示空間』『カズムシティ』を実家まで持参しているのだけれど、親父が大沢在昌『新宿鮫』9巻を買っていたのでつい読み始める。親父は、このシリーズの1から6を文庫で、7、8を新書で買い続けてきたのだが、ここに至って我慢できなくなってハードカバーで買ってしまったらしいのだ。このあたり、他人とはとても思えない。いや、他人じゃないけどね。
晩ご飯は、ぜんまい、レンコン、京にんじん、鶏肉、糸こんにゃくの煮物など。ビール。

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12.31の晩ご飯

帰省。雪は全然ない。
晩ご飯は、弟も加わり、しゃぶしゃぶなど。肉をしゃぶしゃぶした後、水菜、パプリカ、紫タマネギなどの野菜を巻いて、ポン酢醤油と胡麻だれを合わせたたれにつけて喰うという、母親がテレビで知った由。
ビール。両関の銀紋を熱燗で。

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12.30の晩ご飯

新宿『お多幸』で恒例の某方面の忘年会。名古屋など遠くから子連れで駆けつけてくれた人などもいて、盛況となった。相方が寝ていて起きないのでひとり参加。
つわけで、晩ご飯は、お多幸のおでんとビールなど。その後ロッテリアに場所をかえつつ歓談。
ラストはサカオタのみ3人残ってニュートップスでお茶をしながら今季の反省会と来季の展望、うそ。適当だよ。

帰宅したら、相方だまだ寝ていて起きないのでびっくり。壊れてしまったのだろうか。

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