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2007/04/28

アマラオ引退

アマラオが引退を発表した。報知の抜け駆けなどでうすうすわかってはいたものの、正式発表が来てしまうと正直寂しい。心の中心にぽっかり穴があいたようである。アマにはずっと、どこかで元気にプレーしていて欲しかった。
あれほど現役にこだわり、フィジカルを維持する努力をしていたはずのアマが引退を決意するのだから、お疲れさまといって今後を見守るしかないのだろう。
FC東京は、クラブも、サポーターも、アマラオからたくさんのものをもらった。長年の献身的なプレーを、JFL優勝を、J1昇格を、愛を、勇気を。アマラオの膝はもうぼろぼろのはずだ。
アマ、ありがとう。アマにタイトルをあげたかった。
とても全てに報いることはできないだろうけれど、できるだけのお返しをしたい。
取り合えず、引退試合なんてどうでしょうか。本人がどういうかわからんけどさ。

F.C.TOKYO:ファンのみなさまへ
J1通算49点、アマラオが現役引退 今後は監督にも意欲|サッカー|スポーツ|Sankei WEB
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J1通算49得点のアマラオが現役引退 - サッカーニュース : nikkansports.com
サッカー:元FC東京のアマラオが現役引退-サッカー:MSN毎日インタラクティブ

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4.27の晩ご飯と神戸遠征断念

晩ご飯は、ソーセージ、サヤインゲン、タマネギ、ジャガイモのジャーマンポテト風。味噌汁。納豆。ごはん。お茶。

急な身内の不幸があり、まあこういうものはたいがい急なものだが、ゴールデンウィーク前半は帰省して葬儀に参列することとなった。神戸遠征を断念する。
親戚の中でも一番遊んでくれた叔父貴であった。いとこたちをまとめて引き連れて、キャンプ、コンサート、おいしいものを食べに。いい思い出ばっかりである。行かずばなるまい。
つわけで、神戸戦、勝ってね。お願いね。

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4.26の晩ご飯

晩ご飯は、鶏ささみとルッコラとトマトのサラダ。味噌汁。納豆。ごはん。おーいお茶。

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4.25の晩ご飯

晩ご飯は、ホウレンソウと牛肉の炒め煮。トマトとアボカドの胡麻和え。ポテト、パプリカ、タマネギのサラダ。ごはん。味噌汁。おーいお茶。

『大阪豆ゴハン』文庫の4~6巻を今日ゲット。さっそく読みふける。いやあ、よかったよかった。大団円。

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4.24の晩ご飯

タマネギ、パプリカ、茄子、卵のスープ。青梗菜と豚の蒸し煮。トマト。ごはん。おーいお茶。

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2007/04/24

4.23の晩ご飯

夕方から頭痛がひどく、帰宅後ちょっと寝るつもりが起きたら23時で、相方がごはんを炊き、キャベツとタマネギと豚肉炒め、茄子の味噌汁を作ってくれていた。ありがたく喰う。何か、あたしが作るより薄味で上品。

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4.23に買った本

ジョージ R.R.マーティン『王狼たちの戦旗(2)』(ハヤカワ文庫)サラ・イネス『誰も寝てはならぬ』(講談社)
サラ・イネス『大阪豆ゴハン』の文庫の4巻~6巻も出てるはずなんだけど、書店になかったので、bk1で注文する。

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4.22の晩ご飯

晩ご飯は、サヤインゲン、そら豆、グリンピース、スナップエンドウの豆づくしサラダ。カリフラワーと鶏の蒸し煮。茄子とサヤインゲンの味噌汁。ごはん。六甲のおいしい水。

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2007/04/22

2007 Jサテライトリーグ FC東京 vs. モンテディオ山形

夢の島に行って来ました。サテなのに五輪代表3人に茂庭エヴァウド、山形は前田も大志もおるよ、という贅沢な(?)メンツで、風は強かったけど観客が大勢つめかけた。初夢の島の人も多かったんじゃないか。

モニエバは、普通にやってましたね。モニが青いマウスピースつけて無難にこなしていた。エバは、ちょっと軽いプレーもあったけど、ちょっと今までにない、足元がうまくてボールが持てるディフェンダー。ちょっと芸が粗くてファウル貰い易そうな気もするけど。心配なのはスピード面だけど、これはもう最初っからわかってたことだろうし。
あと、久々に伊野波のボランチを見た。梶山と組んで、後ろ目で守備的にやってた。これはこれで安定したドイスボランチ。二人ともやり易そうだしね。でも、じゃあ浅利でいいよなあ、みたいな。浅利って何気に凄いね。
今日は何といっても右サイドバックに入った小山くんがよくって、スピードのあるオーバーラップから、可愛い顔してえぐい突破。足元もうまいし、守備も、柄は小さいのに身体の入れ方がよくて全く不安を感じさせない。判断の良さ、速さも感じた。こういう子は早くトップで見たい。リーグでどのくらい通用するのか試すのだ。右サイドバックは徳永の壁が厚そうだけど、左サイドバックができるなら、金沢のお疲れの時とか、どこかで使って欲しいものだなあ。終了間際に怪我したっぽいので心配です。軽症だといいが。
赤嶺もよかった。前半ちょっとボールタッチが少なかったけど、後半は泥臭く走り回り、平山のゴールのアシスト、それに得点にならなかったけどミドルシュートもよかった。
五輪組は、ちょっとそういう危機感のないプレーぶりでいいの?という気がしましたね。梶山は、まあ運動量も十分だしキャプテンマーク巻いて(大笑い)、あれで結構気合入ってたんだと思うけど、伊野波なんか無難なプレーぶりだし、平山は点取った以外はあまり姿勢を感じなかった。練習試合じゃない、準公式戦なんだからね。もっとチームで貪欲になって欲しいけどなあ。千葉の水本や水野はシリア戦90分使われた上に、戻ってすぐリーグ戦に出て勝利に貢献したわけだから。

終わって、何となく出待ちをしていたら、大志が出てきた。大志はちょっと髪伸びてヒゲも伸びて、眼鏡でスーツでえらいカッコよかった。「タイシ!」と呼ばれてちゃんとファンサしてました。
吉本と小澤くんがスーツ着てて、どうしたんだろうと思ったら、今日からU-20代表合宿に呼ばれてたんだね。何か嬉し恥ずかしい感じ。みんなに「がんばって来いよー」と声をかけられてましたよ。

今日は相方は別行動で、駒沢になでしこスーパー杯を見に行ってたんだけど、ペルーレは2-0でベレーザに完敗とのことで、しょんぼりして帰って来た。「中盤で圧敗してて何もやらせてもらえなかった」そうだ。

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4.21の晩ご飯

飛田給某所で、たけのこご飯、海鮮サラダ、漬物、焼き鳥、オイキムチ、玉子焼きなど。ビール、赤ワインのオレンジジュース割り。勝ったからというので、お店の人の心遣りで、最後にチョリソーとフライドポテトがどんと出た。思わずビールを追加。
話題は、選手交代のことや今後のチーム作りのことなど。さすがにワンチョペの交代は、ヒロミ原理主義者の間でも批判の対象に。
ワンチョペと福西が、去年、ガーロの時にいたら、ガーロサッカー結構よかったんじゃないか。少なくとも、去年のあんな実現不能な思弁の戯れみたいなことにはならなかったと思われる。そういう意味では、チグハグなのは監督のせいじゃなくフロントのせいだよなあ。ガーロでも、ヒロミでもね。
いや、これは、今のメンツならヒロミじゃなくガーロを呼び戻せといっているわけではないよ。ヒロミが今のメンツで昔のサッカーやってるのは、ディフェンスラインの選手が揃わなかったり、勝てていないためのスクランブルアタックなわけで、いや本当に、これからだと思うけどね、今年のサッカーは。

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2007/04/21

2007 J1 第7節 FC東京 vs. 横浜FC

カズ様も味スタでは滑ってましたね。

勝ってよかった。勝ったことが本当によかった。そういう試合。ルーちゃんですら、お立ち台で「正直内容はあまりいい試合じゃなかったけど」なんていってた。この横浜FC相手にこの内容かよ、と言い出す人もいそうだ。でも勝ってよかった。そういや味スタで勝ったのって、去年の天皇杯のバンディオンセ戦以来ですよ。知ってた?(すいません、リーグのフロンターレ戦奥谷劇場の方が後だった。天皇杯はリーグより後だろうという勘違い)
今シーズンは開幕前に茂庭が怪我、エバも怪我なんだか何なんだか調子が上がらず、センターバックが2枚とも昨シーズンと別の選手、しかも本職じゃない徳永、今野、藤山でやりくりするという異常な状態が続いていて、失点が響いてなかなか自分たちのサッカーができなかった。選手も監督もサポーターもしんどかったと思う。でも、ようやく安定して来たようだね。そろそろ茂庭も復帰して来るし、何だか明るい気持ちになって来ませんか?

横浜FCが序盤からどんどん来たので間延びさせられて結構しんどかった。前半凌ぐことができてよかったと思う。ホームで負けたくない気持ちが強過ぎたか、東京は全体に守備的。そんな中で、石川が周囲と合ってなくてイライラしていたのが気になったなあ(それはいつもか(をい))。福西ともワンチョペとも徳永とも合ってなかった。自分でイライラしてどんどんプレーの選択肢を狭めていっているようで、見ていて辛かった。長いパスを受ける時、スペースで受けたいものだから、一旦ボールから遠ざかる動きをする、その間にパスカットされたりするので、あれやられると出し手がイヤになるんじゃないかと思うんだよね。石川はイライラするとどんどん空回りしていって雰囲気が悪くなるので、こういうのはメンタルコントロールの問題だと思うけど、克服しないといけないよね。
ワンチョペがフィットしてきて、本当に面白い選手。アシストは頭でぴたりと落とした形だったけど、チョペさんは視野が広くてパスがいいので、何と言うか点を取ってくれなくとも攻撃のすばらしいアクセントになってて面白い。栗澤と石川、あと福西の出来があまりよくなく、中盤がきちんと作れない中で、浅利のロングフィードがうまくいって点が取れたのもよかったな。チョペさんが落とし、ルーちゃんが潰れて今ちゃんがどフリー、理想的な形である。ルーちゃんがまずチョペさんを祝福し、その後チョペさんとルーちゃんで今ちゃんを祝福したのがすごくよかった。ルーちゃんいい人だ。今ちゃんも、最終ラインを落ち着かせつつ、思い切りよく出ていって点を決める、こういうところ、すごい選手だとあらためて思う。
チョペをもっと見たかったし、憂太とチョペを同時に見たかったし、チョペさん本人も交代が不満そうだったけど、あまりフォアチェックに行かなくなってたからかなあ。次はもっと長く見たいと思います。
横浜FCは、試合開始直後のカズさんのあれが入っていたらどうだったかわからないけど、怪我人が多いせいもあり、あまりに攻撃の手が少なかった。最後、奥ちゃんが入った時はちょっとイヤな気がしたけど、結局ボールが奥ちゃんの頭の上を飛び交っていたしな。これで内田とかいたらまた違ったんだろうなあ。あと、難波ってハードワークをするいい選手だね。

負けが込むのはそれ自体辛いし、いろんな人が沸いてきていろんな下らないことを言い出す、それも辛いけど、こういう時期は一生懸命チームのことを考えるので、そういうのも、楽しみ、とはいわないけど、愛するチームを持っていることの醍醐味なんだろうと思う。自分はどんだけチームが好きで、自分に何ができて、チームにとって何が一番いいのか、自分はチームに何を期待しているのか、負けてると結構いろいろ考える。
勝ったら、そりゃもう喜ぶだけですよ。

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4.20の晩ご飯

晩ご飯は、キャベツと豚肉の蒸し煮。トマト。豆ご飯。味噌汁。おーいお茶。豆ご飯は春の味だよね。

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4.19の晩ご飯

晩ご飯は、茄子牛肉炒め。オクラとトマトのポン酢醤油。ごはん。味噌汁。壬生菜漬。お茶。

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2007/04/19

4.18の晩ご飯と北京オリンピック2次予選・シリアvs.日本

急に寒くなりましたね。晩ご飯は、鶏、サヤインゲン、プチトマトの炒め煮。壬生菜の漬物。しば漬け。ごはん。茄子の味噌汁。おーいお茶。

飯を喰いながらシリア戦を観る。みんな身体が重い重い。これ調整に失敗しているんじゃ?あと、いつもこのチームを見ると思うんだけど、何でこんなに間延びしてるんだろう。梶山がカバーするエリアが広過ぎ。まあ、伊野波のせいかも知れないけど。得点は水野のゴラッソと本田の決定力。単発。2-0で折り返して後半下がりすぎてバタバタするという、何だか見慣れた光景である。解説の前園さんがどんどんネガティブになっていって、FC東京が負けてる時の(最近よくあるが)前田治さんみたいで聞いていて辛かったわ。中西永輔がピッチレポートをしていたけど、噛んだり、急に話を振られてあたふたしてたり、こちらもちょっとハラハラ。
まあ勝ってよかったけど、正直相手がぬるかった。最終予選が心配な今日この頃である。

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2007/04/18

4.17の晩ご飯

晩ご飯は、ホウレンソウと挽き肉の炒め煮、ヨーグルトソース添え。味噌汁。水茄子漬。大根漬。ごはん。納豆。おーいお茶。

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2007/04/16

4.16の晩ご飯

大分空港でジャコ天と野菜天を買って帰宅。
晩ご飯は、キャベツと牛肉の蒸し焼き。茄子の味噌汁。ジャコ天と野菜天。ごはん。六甲のおいしい水。

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近藤祐介が代表合宿メンバーに

スポニチアネックスOSAKA サッカー:近藤サプライズ選出 日本代表合宿メンバー発表
宴会の最中、近藤祐介が代表に呼ばれたというのを知ってびっくり。しかし、考えてみれば、あんなにフィジカルの強いフォワード、世界を相手に身体を張れそうなフォワードは、隆行なき後(いや亡くなってませんが)、巻か、それとも祐介かというくらいであろう。何といってもあだ名はビエリである。
祐介は東京にいた頃、サテでは重戦車ドリブルで前線を蹂躙していたものの、トップで使われるとどうもひとつ足りないというか、弱気というか、アキラメるのがちょっと早いというか、ああ、それに、フィジカルが強いので、何でもないショルダーチャージで相手をぶっとばすと祐介のファウルになって自信をなくしたりとか、1トップでは仕事の種類が多過ぎて追っつかなかったりとか、そういうことが多かった。
神戸でJ2で経験を重ね、昇格に貢献し、自信をつけてプレーすることで結果が伴うようになったのは、本当によかったと思う。オシムはJをよく見ている。
東京に戻って来るかどうかは正直わかりませんけどね。

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4.15の晩ご飯

大分市内の海鮮料理の店で、シマアジ(だと思う)のお造りやら、小柱のサラダ、鶏の炭火焼きなど。山芋とお餅とチーズをお好み焼き風に焼いてマヨソースをかけたようなのが異様にうまかった。とりを衣つけて揚げたのを、酢豚っぽいすっぱい餡でからめたようなのもうまかった。最後、もうお腹いっぱいだよお、というあたりで、ジャコ飯、アラの赤だし、漬物が出てきたのにはまいった。お腹いっぱいなのに、うまいからつい食べてしまうのだ。泣きながら喰った。ビール、生かぼすサワー。

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2007 J1 第6節 大分トリニータ vs. FC東京

大分空港から別府に出て、いきなり豊後牛をやっつけてしまおうという素早い攻撃に出た。ビール呑みつつ、豊後牛のたたき、牛刺し、牛ひれカツ、そして卵がとろとろのオムライス。特にこの牛ひれカツにすっかりやられて腑抜けのようになってしまい、ああもう満足だ、もう死んでもいいやなどと口走りつつ九州石油ドームへ。
お店はここです。

で、スタジアムでも時間があったのでホーム側の屋台村に潜入し、地鶏を炭火で焼いてるのとか、トウモロコシとか、うまそうな光景に、やっぱりやられてしまったのだった。味スタの食糧事情に比べてうらやまし過ぎる。やっぱり、スタジアムに行くのは祝祭であるべきで、それには、スタジアムでの食い物が冷えた作り置きのブロイラーのチキンなんかでいいはずがないのだ。集客に悩むフロントは、まず第一に食い物について検討するべきであろう。

で、あー、試合ですが、連戦のお疲れモードが両チームに重く垂れ込め、フィニッシュの精度が悪く、特に東京は、アウェーで負けたくない気持ちが強すぎたか、前半ちょっと行かな過ぎで、何も起きそうにない展開でした。
シャムスカにやられる前に動けよ、ヒロミ、と思ったら、動いてくれて、この、先に手を打てたのはよかったと思う。憂太が疲れてきてたから憂太なんだろうけど、できればチョペ憂太が見たかったなあ。
チョペのワンタッチのパスとか、ルーチョペのワンツーとか、わくわくした。決まってればもっとよかったが。
浅利も藤山もがんばってくれたし、塩田がよかったし、チョペさんも上向きだったので、割と面白い試合ではあったよ。
まあ、勝てた試合を落とした気持ちも正直あるけどね。現地に行って声出して応援してるのはスコアレスドローのためじゃないからな。しかしまあ、シャムスカもしっかり手を打って来てたし、負けなくてよかった、のかも知れない。

しかしこの先どうして行くんだろう。福西の相方は浅利なのか。チョペはスタメンで使うのか。最終ラインはどうするのか。モニの復帰はいつか。待て、次号。という感じかなあ。

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4.14の晩ご飯

晩ご飯は、具沢山の豆乳キムチスープ。納豆。ごはん。おーいお茶。

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2007/04/13

4.13の晩ご飯

晩ご飯は、キムチ豆乳スープ。ベーコンとアボカドの炊き込みご飯。お茶。

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4.12の晩ご飯

晩ご飯は、茄子、トマト、タマネギ、サヤインゲン、豚肉の炒め煮。納豆。卵味噌スープ。ごはん。おーいお茶。

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4.11の晩ご飯

弁当を買ってそそくさと帰宅し、弁当を喰いながら録画を見る。
セットプレーの時、鈴木秀人と福西が、場所の取り合いをしながら内緒話しながらくすくす笑い合っていたのが結構おかしくてツボでした。仲良しさんね。MXグッジョブ。あれでこないだのヤマスタではあやうくつかみ合いみたいになってたんだが。お互い手の内を知っているということなんだろう。
ジュビロサポーターの方が同じところを指摘されていたのでリンク。
前の試合では能活がいつまでも笑っていたが・・・-ALLEN's BLOG

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2007/04/11

2007 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選Cグループ第4節 FC東京 vs. ジュビロ磐田

困った時の浅利頼みである。
今日は取り合えずリーグ戦カップ戦関係なく、勝ちが欲しい試合だったので、まあ勝ったから、いいや。もちろん最後の1失点は余計だったけど。
アジウソン監督の修正能力は今日はさほどでもなく、ゴンを入れられたのは怖かったし、実際あれでジュビロの若手が覚せい剤でも打たれたかのように動き始めたのでイヤだったけど、村井を出すのがちょっと遅かった。後半の早いうちに入れられていたら、やられてたかもわからない。
今日はルーちゃんと憂太のホットラインがたいそうセクシーで、よかったです。この2人と栗で、攻撃に連動性が、いやこれは比較の問題だけど、ここ2、3試合は見られなかった連動性が、ちょっとはあった。まあ、ジュビロが悪すぎたかも知れないけど。
2点取ってずるずる下がってやられるってのは百年経っても変わらないんでしょうかね。ハラハラしたよ。2-0でノリオってのも微妙。最後、浅利がみんなを鼓舞してラインを上げてました。ありがたいね。こういう人が、いつでも出れるように準備していてくれる。本当にありがたい。今日は浅利の日。シャーも見れた。
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結局、伊野波、梶山、平山の五輪代表抜きで、ワンチョペも出さずに、勝った、ダメジュビロに、ナビスコだけど、一応、ということだねー。この試合がどういう位置づけになるか、今はまだよくわからないなあ。
でもまあ、勝ちは勝ち。しかも、今シーズンホーム初勝利。まずはよかったよかった。んじゃないかなあ。

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2007/04/10

4.10の晩ご飯

晩ご飯は、春キャベツと豚肉の鍋、青ネギとポン酢醤油で。ごはん。おーいお茶。いつも、鍋というと冬なので、春キャベツを鍋にすることはあまりないけど、やわらかくて甘くて、いいものですね。

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4.9の晩ご飯

会社にいる間に頭痛と寒気がしたので、定時で帰り、取り合えず爆睡。10時過ぎに起こされ、相方の作ってくれたスパゲチ・ペペロンチーノと、ソーセージ、タマネギ、うずら豆のトマト煮込みを喰った。うまかった。こんなものが喰えるのなら、これからもたまに寝込んでみるかな。

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2007/04/09

4.8の晩ご飯

晩ご飯は、カリフラワー、茄子、鶏肉の蒸し焼き。茄子の味噌汁。納豆。ごはん。おーいお茶。

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2007/04/08

4.7の晩ご飯

晩ご飯は、飛田給某所で、メカジキのあんかけ。雑炊。焼き鳥。さつま揚げ。ウーロン茶。

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2007 J1 第5節 FC東京 vs. アルビレックス新潟

福西をどこに入れるのがいいか、ヒロミも悩んでるんだな、という布陣。しかし、調子がいいとはいえない福西を、今日こういう形で試さなくてもいいのでは?それは焦りではないの?という気はしました。
いつもいつも、キーになるのは今ちゃんだ。今野東京入りが報じられた2003年12月、おれらは「今野が奪って宮沢が散らす。きゃー。どんな素敵なんだそのドイスボランチ」と萌えたものですよ。ところが、2004年、フタを開けてみたら、今ちゃんというのは相方を選ぶ人だった。というか、あたしらが今野という選手の特質を知らなかったわけだけど、今ちゃんというのは右利きの癖に左、左に寄っていく人なのだった。中盤にぽっかり穴が開き、今野宮沢構想はあっけなく崩壊、浅利今野はバランスという点では何とか合格だったが、展開力という点では極端に低下、東京のドイスボランチの、ある一定レベル以上での完成は、ボランチとしての梶山の成長を待たなくてはいけなかった。しかしもちろん、疲れていない、いい梶山の時限定である。
今ちゃんは、その上、人を使わないで自分で行ってしまう人であり、バランスを取って我慢して、自分は行かない、ということができない人であり、ボールを奪ったらそのまま自分で持ち上がるのが持ち味の人であり、凄い時はもの凄い人だけど、うまく行かない、自分がやりにくい時にはものすごく精彩を欠く人なのだった。今ちゃんが最終ラインにへばりついたら、それは中盤がうまく行っていないということに他ならない。
福西が来ると決まった時、「今野と福西のドイスボランチ。きゃー。それ最強じゃん」と、喜んではみたものの、フタを開けてみたら、この道ーはー、いつかきた道ー、である。あーあー、そうだよー。
今野という選手を愛しているであろうオシム翁が、今この時期に代表に今ちゃんを呼ばないのは、非常に意味深長で、興味深い。「ベーベちゃん、切れちゃだめだよ。きみはもっとできるはずだろう?」と、のだめを見守るムッシュー・オクレールのように、オシムがつぶやくのが聞こえるほどである(妄想です)。
もちろん、東京が今、出来が悪いのは、全体のバランスであり、おそらくはヒロミが完成形を具体的に描けていないためであって、今ちゃんのせいといっているわけではないですよ。
でも、今野福西でも、ヤマハスタジアムのナビスコの磐田戦はよかったと思うんだよね。ワンチョペにルーカスが、福西に栗澤が、下僕のように付き従うことによって、辛うじて、かも知れないけどね。まあ、あれを何度もやっていたらルーと栗が過労死するのかも知れないけど。

伊野波がまた落ち込んで調子を崩さないか心配だが、それは長澤哲さんがフォローしてくれるのかな、今年は。それにしても、ジャーン放出、増嶋レンタル、茂庭負傷、で八田の負傷ときて、エバが帰って来るんだかどうかわからない。連戦で、さすがの不思議中年の藤山にも疲れが見えてきた。ディフェンダー問題はどうするつもりなんだろう。補強するのか、それとも吉本の成長と茂庭の復帰の両面待ちか。

ホームで勝てないのでネガティブになってる人が多いが、うまく行ってない時はホームのプレッシャーが大きいのだろうと思う。あの圧倒的なホームの雰囲気を作る柏や新潟にも、ホームで勝てない悪循環が続く、泥沼のような時期があった。サポーターも苦しいが選手はもっと苦しかろう。まあ、あまりホームでプレッシャーかけるなとは言わないけどね、うちの子たちデリケートで真面目で悩み易いからね。

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4.6の晩ご飯

最終便で帰京。晩ご飯は、茄子の味噌汁と、フルーツトマトと新タマネギのサラダ。ごはん。六甲のおいしい水。

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4.5の晩ご飯

神戸出張。神戸の上司と同僚と、三宮の居酒屋で、焼きいかなご、焼き茄子、カツオのたたき、焼きそばなど。ビール。

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2007/04/05

4.4の晩ご飯とナビスコカップ 予選Cグループ第3節 大分トリニータ vs. FC東京

晩ご飯は、牛肉とジャガイモ、タマネギ、グリンピースの煮物。ごはん。志ば久のしば漬け。味噌汁。おーいお茶。

飯を喰いながら、相方が録画しておいてくれたナビスコ大分戦を見る。いやよかったね。内容はともかく、結果をもぎ取ったところがよかった。まだまだこれからだと思うけど、ここで勝たないとまたあれ(どれ?)だし。

何といっても金沢が調子が出てきたのがよかった。あいかわらず地味だけど、絡めて取る金沢の安定した守備と機を見て攻め上がるあの感じが戻ってきた。アシストもついたし。伊野波も、柏戦は判断が悪過ぎてどうしようかと思うくらいだったけど、今回は何とかなってたね。攻撃参加もよかった。最後、みんな集中してたよ。チョペさんも素敵でした。シンプルに前にパス、何突っ立ってるんだチョペ、と思ったら、ここだというところでは急にトップスピード、相手のフィードを、アウトで止めてアウトで出したところも。何といっても精度のオーダーが1桁、いや2桁違うという感じ。最後、なりふりかまわず時間使いに行ってカードもらってたけどね。
大分は何といっても深谷だ、やっぱり。はね返すだけじゃなくフィードもよくて、視野も広い。くそお、こいつ賢いな、といつも思う。あと、高松も線の太いプレーしてた。いつの間にこんな立派な選手に。
最後、ハラハラして見てたら、眠らない街が聞こえてきたので、うっそお、と思いました。勝ててよかった。現地に行った方たち、おめでとう。勝利はきみたちのものだ。
うーん、やっぱ大分は行かないとダメだね。今回、あたしは両方は無理だったんでリーグ戦の方に行くことにしたんだけどね。15日は大分もリベンジして来るだろうし。頑張ろうね。

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4.3の晩ご飯

晩ご飯は、ゴーヤチャンプルー。ごはん。志ば久のしば漬け。味噌汁。おーいお茶。

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2007/04/03

4.2の晩ご飯

晩ご飯は、ホウレンソウと牛肉の炒め煮。志ば久のしば漬け。味噌汁。ごはん。おーいお茶。

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4.1の晩ご飯

晩ご飯は、鶏胸肉のソテー、フルーツトマトとブロッコリ添え。パン。カップスープ。六甲のおいしい水。

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3.31の晩ご飯

晩ご飯は、近所のファミレスで、巨峰サワー、ホウレンソウの玉子焼き、ポテトフライ、おから、温野菜。

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2007 J1 第4節 柏レイソル vs. FC東京

怒りも憤りも、悔しさもなく、ただ悲しかった。涙も出なかったなあ。
なんかこう、意図がなくてバラバラなサッカー、というのも、もう何度も、ここ数年は何度も見てるからね。監督がヒロミであれ、ガーロであれ、倉又さんであれ、そうなった時はあんまり変わらない。どっか、やっぱおかしいんだろうね。何かがうまく行かない時に、どこかで、チームメイトを信じるのをやめて、どこかで、コミュニケーションを放棄して、つまりギブアップして、「もういいよ」みたいに、それぞれが別々に、黙々とやっちゃうような、そういう性格のチーム。

柏はいいサッカーができていた。よく訓練されたいいチーム、モチベーションも、ゴールへの意図もチームの隅々にまで横溢していて、ブレがなかった。ノブリンは組織されたいいチームを作るね。ボールへの寄せも早く、囲んでボールを獲って、そこからの展開も迷いがない。数年前は東京もこうだったような気がするんだけどな。大分といい、柏といい、こういうサッカーを見せられると、今東京に何が失われているかを見せ付けられて辛い。

阿部ちゃんを、あたしは本当に好きなのだなとしみじみ思った。黄色いユニの阿部ちゃんを見たくなかっただけでなく、こんな状態の東京を、阿部ちゃんに見られるのがすごくイヤだったな。試合後、阿部吉朗チャントで阿部ちゃんを呼んだ人たちを、あたしはあの瞬間激しく憎んでしまった。こんな時に阿部吉朗チャントはイヤだ。当てつけだったら余計イヤだ。柏の11番は、こっちを見て、ちょっと手を上げて挨拶して、また柏選手の喜びの輪の中に入っていってしまった。

福西が後半苛立ってファウルしたりしてたのを見るのもすごい辛かったなあ。移籍してきて、いろいろ新しいチャレンジをしようとして意欲が高かったのに、もううんざりして後悔してたりしないかなあ、なんてびくびくしてしまって。なんでこんなに申し訳ない気持ちになるんだろう。

石川ナオが日記で一生懸命チームのことを考えて書いてるね。ナオも、何と言うか、サポーターの声に敏感に反応し過ぎるところがあって、もうちょっと無神経になってもいいのに、と辛くなることがある。でも、サポーター思いのいい子だ。時間がかかっても、いい方に行くといいですね。

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3.30の晩ご飯

新宿の成城石井でパンをあれこれ買ってしまい、晩ご飯は、パン、チーズ(コンテ エテ AOC 18ヶ月熟成)、オリーブ、ハモン・イベリコ。六甲のおいしい水。コンテがコクがあってすごかったです。

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